「ねぇねぇ、ユノぉ~、知ってる?」
「ん?何、ジェジュンア?」
「今日7月21日はね、minajaの誕生日らしいよ」
「へ~、そうなんだ!何歳になったのかな?」
「えっとね、51歳だってさ」
「ごじゅういちぃ~っ?けっこうなアジュンマ・・・、
あ、じゃない!けっこう年上なヌナなんだな、minajaって」
「そそそ!minajaは、かなりなオバ・・・、いやオネーさんなんだよ~ん」
「ところでさ、俺達の小説『二人だけの物語』だけど、
もうずいぶん放置されてるよな?」
「そうだねぇ、もう長いコト更新されてないよね」
「ちょうど1年前の7月21日にNo.92が更新されて、
その後10月23日にNo.93が更新されてたから、それ以来だな」
「そっか~、もう1年経ってるんだぁ」
「minaja、続き書く気はあるのかな?」
「書く気はあるみたいだよ、本人が言ってたから・・・
ただね、ずっと体調が良くないんだってさ」
「みたいだな、何か病気なのか?」
「病気ってわけでもないみたいなんだけど・・・、
え~っと、確か“こーねんきしょーがい”とか言ってたっけ」
「ふ~ん」
「先月上旬に車で事故ったのも、かなりのショックだったみたいだよ
体がしんどくって、ぼ~っとして思考が働かないんだってさ」
「そっか~、それじゃあ、なかなかお話も書けないよなぁ」
「うん、続きを待ってて下さってる皆さんに申し訳ないって・・・
で、またその申し訳なさに落ち込んじゃたりとかねぇ」
「じゃあさ、気長に待ってやってくださいって、
俺達からもお願いしてやろうよ」
「そだね!そうしよう!
『二人だけの物語』の続きとか短編とかほんの少しずつだけど
頑張って書いてるみたいだからね」
「まったく世話の焼けるヤツだな?」
「ふふっ、ユノみたいに世話が焼ける~」
というわけで、皆さま、お久しぶりでございます。
7月7日の七夕の日以来、2週間ぶりの更新です。
本日は、ユンジェにアタシを語ってもらいました。
そして、ユンジェ共々、相変わらずの放置状態なお話の続きを
お待ちいただけますようお願い申し上げます(。-人-。)m(_ _ )m(。-人-。)
そしてそして!
またひとつ年をとったアタシですが、これまでと変わらず仲良くして
くださいますよう、お願い致しま~すヾ(@^▽^@)ノ
ユンジェ、まんせぇぇ~~っっヽ(゜▽、゜)ノ
世間様は3連休なのに今日は誕生日なのに、土曜日も今日も仕事のアタシです・・・。
※画像お借りしました♪


