役に立ちたいけど見下す例えば 知らない誰かの役に立ちたい、力になってあげたい、とかの気持ちになっても、その誰かが目の前に現れたとき、いざとなると見下したような気持ちになるって事ないですか?それは手を差し伸べた時でも、そうでない時でもで、人として未熟なのでしょうか。誰かの役に立ちたいのは本当なのに、人を選り好みしてしまう。常に、他人とは距離を取って接したい方ですし。