久しぶりにとある場所に行くと




なんだかとても居心地悪く  



もぞもぞしてしまい、1時間ちょっとで




その場から帰っちゃった  




今までなら、1番守られてて居心地いい場所  




だったはずなのにポーン  




こんなにも、快、不快が明確になるなんて




恐ろしくなってきたと同時に  




これからの未来にワクワクしたウインク   




何かを求めようとすれば
何かを失う  




私は自由を求め 
孤独を受け入れ 
違和感のある縁が離れていく  




自分らしく生きることは
とても怖いことのように感じる





それは、きっと慣れ親しんだ場所からの
卒業なのに、
孤独という不安が押し寄せてくる  




けど、きっと脱皮口笛  





自分が求めるものに自分の子宮は
連れて行ってくれるちゅー  





と、同時に今までどれだけ
自分が常識や顔色伺いしたり生きて
きたのだろうと…  





気づかされる真顔