不妊治療にて待望の第一子妊娠
悪阻が重たく退職することになり、
予定外の専業主婦妊婦になりました
2017年2月出産予定!
楽しく平和な家庭&貯金1,000万円を目標に、
節約と貯金を頑張るプレママmimiのブログです












こんにちはとびだすうさぎ2




予定入院まであと10日ほどになりました。


今しかできないこと!

というより、今しなきゃいけないこと!



医療費控除と自分の確定申告の準備をしていました。


 




昨年の総医療費は…





なんと約70万円ポーンあせる
これまでの不妊治療費も入れたら軽く100万円超えます。




昨年から体外受精に挑戦し、1回目の移植で妊娠することができました。


心から望んでいた妊娠なのでお金のことなんて!


と思いつつも、やっぱり高いですよねあんぐりうさぎ





初めての助成金申請だったのと、ちょうど助成金申請の内容が切り替わるタイミングと合ったことで助成金は30万円いただけましたカナヘイきらきらカナヘイきらきら



それでも自己負担40万円。

助成金支給まで全額自己負担で対応。

2回目以降は助成金15万円(7.5万円の場合あり)


私の場合運良く1回目で妊娠できましたが、何回も挑戦することになっていたら更に金銭的負担は大きく、それに伴って治療による身体的・精神的負担も大きいです。






不妊治療のためではなかったけれど、結果的にきちんと貯蓄があって良かったです。



今後の治療をどうしていくかとなったときも、貯蓄があるから自分達の気持ちで決めていくことができました。



何のために節約・貯蓄に励むのか。



理由は人それぞれですが、今回の不妊治療で改めてお金があると選択肢が広がり、タイミングにも乗れるんだと実感しましたカナヘイ花





体外受精、私は随分悩みました。

今時は言われることは少ないけど『試験管ベビー』と言われることがあると聞いたり、倫理的にどうのこうの言われたり…

女性側にだけ問題があると考えている人が多かったり。
(ちなみにmimi夫婦はお互いに問題なく、原因不明の不妊でした)

それこそ親世代にはそういう考えの人が多いし、誰にペラペラ喋るかわからないうえに、不妊治療のことで不快になる言動があったら二度と関わりたくなくなる気がしたので義両親には話していません。


夫と話し合って、生まれてくる子どもにも基本的には話さないつもりです。

 




話が逸れちゃいましたが、今月まではなんとかこれまでと同じくらいのお給料をいただけました!


来月からは予定通りガクンッと減るので、固定費の見直しを早めに終わらて対応します!