別館Ga-Fun Style~アニメなどの部屋~

別館Ga-Fun Style~アニメなどの部屋~

ゲームでなく、アニメとかの話題を書くためにリニューアルされたゲーファンスタイルの別荘。

<ごあいさつ>

こんにちは、あるいは、はじめまして、μ<ミュー>です。

ここはゲームのお話メインとするゲーファンスタイルの別館となります。
今、ゲーファンスタイルは初期のような、とにかくゲームに特化したブログに原点回帰しようとしている最中です。
しかし、アニメの話を見たい…という方も少なからずいるようです。

そこで、かつて運営していた別ブログを
アニメなどの話に特化させて
リサイクルいたしました。

実はこのかつて運営していたブログもアニメメインだったんですけどね…
その名残となる記事もいくつか掲載されております。
が、アニメメインではあるので、そのまま残しておくことにします。
興味のある方はご覧ください。

そして、今まで、このブログを放っておいて
(fc2ブログでやってたぷよぷよ研というブログについてもですが)、
申し訳ありませんでした。心よりお詫び申し上げます。

ぷよぷよ研に関しても、いつかはリニューアル出来たらな、とは思っています。

それでは、ゲーム以外の話をするゲーファンスタイル(ゲームファンスタイルの略だと思ってください<汗>)をお楽しみください。

2011.09.05 μ
Amebaでブログを始めよう!
これ、僕の不手際で12話までしか見れなかったんだよなあ…。
まだ見れると思ったら、取得に失敗て。

早く見とけば良かった…。
優先するのを間違ったな…いや、動画を止めた時点でアウトだったか。

まあ、その辺の話はやめときます。
で、感想ですが。


主人公も変だった…w
てのが第1印象でしょうか。

これも全体的にキャラ良いよね。
というか、声優さん豪華過ぎで最初はまともに見れなかった。
もう笑うしかなかった。

基本的に後に出て来る人もアニメファンにとっちゃどこかで名を聞いた人ばっかだし。
もう笑うしか無いじゃん…みたいな。
杏子店長と音尾さんなんてケロロとギロロですよ、コメントで見た時は『え!!』って思った。
ケロロ軍曹、ほぼ見てないけど…
っつーかナベクミさんの声を久々に聞いたなあ…昔はちょっとお気に入りだったんだけど。

まあ、中の人話はともかくとして

コメディというが、やっぱりギャグ成分が多めで気軽に見れるものだったと思う。
確かに真面目な話もしてんだけど(かたなし君とまひるちゃん関連あたり?)

あとは好きなキャラの話になっちゃうのかね…
ぽぷらちゃんを可愛いなあと言う、かたなしくんも良いと思うけど、
佐藤さんも良いなあとは思えるようになってきたし、
八千代さんもただのお姉さん系キャラじゃないんだなと、可愛いと思う。
(良く聞いてみるとキタエリだなあ程度のボイスも良い)
相馬さんは神谷ボイスが嬉しいだけでしょう。黒いキャラということでそこそこ笑わせてくれるだけで嬉しかった。

多分、ナベクミさん演じる杏子店長もそうかな。
音尾さんはどこか弱弱しいとこが良い。

藤田咲さん演ずる、まひるちゃんも女の子らしくていいよなあ…。
芳忠さん演ずる親父は『何やってんすかwww』的なとこで好き。

山田(偽名だし呼びすてで)は広橋キャラっぽいなあと思わなくもない(広橋さんのキャラそんな知らないけど…)
可愛いといえば、この子もなんだかんだで可愛いと思わせるとこあるなあ。
彼女はいったい何者なんだろう。葵ってとこは本名なのか。

かたなしくんの姉御さんと妹さんも良いキャラを持ってるし…
静御前の演じるキャラがノリノリで好きでした。なずなちゃんも天使といえば、そうなんですけどね。

で、マスコットキャラ(だと思ってる)のぽぷらちゃんですが、やっぱりアスミスですよねえ。
小さい女の子なだけにお姉さんぶっているとこがあるように見えちゃって可愛いと思う。
時々、キャラの特徴や声的に某ひだまりを意識してんのか?としか思えない時もあったりして、ニヤリとする変な人…。
(というか、シャフト作品も色々やるようになってるし、4期にあわせて、絶望先生同様に一挙放送お願いします、なんちゃって)

とまあ、これもまた楽しい作品だなと。
キャラや世界観が魅力的な作品って後味が良いんだよなあ…。
上手く動かせてない作品でも、キャラとかさえよければ、見たりするんだろうか。私は。

そして、最終回が見れなくなったことには全キャラにお詫び申し上げます…。

それでは。
卑怯な真似したけど、絶望先生のテレビシリーズを一通り見てみた。

これもこれで、
時々、キャラに対してう~んってなっちゃう時もあるとはいえ、
なんだかんだで思い出すと4期やってくんねえかな…みたいな。

絶望先生というキャラだけが好きなのかはしらないけど。
またの機会に書く『WORKING!!』(最終回は自分の不手際で見れずじまいになった)では
神谷さんのボイスが聴けるのが嬉しかった。

まあ、あの世界も好きなのかも。
一応、可愛いなと思えるキャラもいたし。
誰かとは言わない…。

しかし、キャラじゃなく、どんな感じだった?ですよね。

一番印象深いのは2期かもしれません。
実験作と呼ばれるのが目立ちますから。

ただ、普通に話し見たいとか複雑な気持ちになったりもしちゃったんですけどね。
絶望ファイトも複雑だったかな。
でも、中の人を気にするせいか、この話良いなあというのもあったし、
次はどんな表現をするんだ!?的な期待もあったりしたのかも。

『関係ないところが気になる』回も深いとこまで気にならなかったけど。
知ったら、なるほどなあ…って思った。
が、よくどんなシーンだったか覚えてない。

オープニングは曲が全体的に好印象だったかな~
2期のOPが完成に近づいた時はちょっとおおっ!!と思わされた。
(しかし、どんな風に近づいてるかがよく気づけていなかったと思う…)
3期はそれだけに少しさびしかったかな。曲は印象的だったけど。

パロディは時々ニヤリとさせられたりする。
まあ、文字ネタは飛ばし飛ばしで見てしまったりとかもあったしなあ…。

あとは、MAEDAXの実写登場シーンには笑ったとか…
3期のイヌカレー回もまどマギ見てるだけに印象的だなあとか。

とりあえず、4期やってほしいって言われるのは分からなくないかな程度には楽しめましたよ。
4期もあったら、色々冒険してみてほしいなあ。
ひだまりもあるんだし、絶望先生もやってくれないかなあ…。

化物語シリーズで忙しいのでしょうけど…。
感想書くほどのアニメなのか?

というのはともかく、
良い話だったといえば、そうでしょう。

しかし、いまいち後味が悪い・・・。

個人的には25話も最終話に相応しかったし、
どちらも僕の心がすさんでるからか、グッとこなかったし…
(ゆっこが東雲家に来る話見て無いからか?)

キャラは好きなはずなのに・・・。
そんな自分が寂しくなり、日常に対して申し訳なくもなる・・・
が、

ゆっこがなのちゃんとこに今日家来て良い?と行く話はちょっと良いし
(ゆっこが普段あまり絡まないキャラともなんか、軽くコミュニケ入ったりとかそんなどーでも良い理由…他にも理由あるけど、ちょっと書かないでおこう)
なんか、見返せば、関口(ユリア)さんの照れるとことかは可愛かったと思ふ。

あと、阪本さんが可愛そうだった(^▽^;)

…でも、寂しさを感じないと言えば、感じることも少しはある…のかも。

キャラが好きになれるってことは、魅力が無いわけじゃなかったということですよね。

なんか、ときには冷たい目で見ちゃってごめんなさい。
時々、見ない時もあったりしてごめんなさい。
そして、今までありがとう。


…感想になってるのでしょうかガーン
最初のシーンはよく分かんね…

まあ、きちんと見ていくと、今回の『問題』となることと、どんなことかってのは掴めるかな?

あと、特徴的なのは、ちょっと今回はスケール大きめって感じ。
国の組織が絡むってとこだから…。
テレスぺもこんな感じだっけかな…?

今回と次の回は次元メイン回なので、彼のファンは必見モノ、というかまあ、ルパンファンからしてもそんな感じらしい。
彼の、今回のヒロイン・バーバラさんに言うところには、次元の世界は甘っちょろいもんではないってことが感じ取られましたね。
いや、なんか、とりあえず僕が言ってるだけーみたいになっちゃってますけど、そんな印象は持てるかと。

演出としてはシリアスなシーンなのだけど、パースリならではのポップなシーンも目立つ。
まあ、ピンチでもユニークさを持ったりするアニメだろうし、ルパンらしいといえば、そうなんだろうね。
笑っていいのかどうか分からなかったけど…
ただ、次元が捕えられているシーン(不二子登場直前ぐらいのとこ)は笑って良いんだろうね。顔辺りもそうだろうし。僕には理解できなかったけど(汗)

最後はそれなりに印象的な演出で終わったりする。音が上手い具合に使われているし、演出だってなかなかうまい、混沌した感じを醸しだす。
で、後半も見させようという具合かな?

今回は銭形のとっつあんの出番は少なめ。まあ、嫌いじゃないけど、ただのピエロになってるなあ、という感じではあるかな…。
ロビンマスクの中の人がとっつあんの上司さんとして出てたけど、声といい、クールな印象やった。

オープニングアニメ・アイキャッチも変わってる。

オープニングアニメは最初のもカッコいいけど、これは何回も見てきたから、あまり見て無いコレは、かえって新鮮だったりする。
個人としては青木さんのタッチはこっちのが好みだったりするのかな?
どこかキャラが愛らしいとこが良いんだよな…(多分、僕は原作ルパンとか読めないでしょうね)。
不二子ちゃんの顔はますます好みが分かれる顔に(口紅付けて無ければ良いんだけど…)。
最後のLUPINの5人勢ぞろいのとこはみんな笑顔で微笑ましいとこだと思った。

アイキャッチ含めて、アニメーションはギャグタッチ。
とはいえ、アイキャッチはそんな書くことも無いかな…

といったところで、第27話の感想を終えます。それでは。


ルパンも僕の周りでは結構見てる人多そうなんで感想書きます。

まあ、1stでもなく、2ndでもなく、ちょっと知名度が下がるパースリなんスけど…。
ちなみに1st、パースリ、ヘミングウェイペーパーぐらいしか真面目に観てない(まあ、一部話を非公式ので見ちゃった…)
1stは9話だけは見てない。惜しかった。

そんなルパン話は良いとして、いきましょう。

脚本は浦沢義雄さん。作画監督とか演出を青木悠三さん。
青木さんの絵ってのがどことなく分かりやすい感じ。
この頃にもなると絵が汚いといえばそうなんだけど、ポップな感じになる。
このルパンはアメリカンチックな印象があるから、ピッタリだと思うし、絵が汚いとはいえど好き。

本編は五ェ門がメイン。
彼のファンには溜まらないのかな?
結構、硬派なんだけど、ポップな表現もあったりで少し可愛らしいって感じの彼が見れる。
というか、彼の幽霊に対する行動ってのは真剣そうなのだけど、もはやギャグになってると思う。

どうでもいいとこでは銭形のとっつあんのルパン追っかけるとこの動きが良いと思う。
ルパンが逃げるシーンでは絵のポップさと山田康雄さんのアドリブ?みたいなのが相まってる感じでなんか好き。

ストーリー面は…まあ、義賊としてのルパンファミリーみたいなとこがあるかな。
良い話といえば、良い話だけど…
語ろうとするとそんなに語れない…
…まあ、五ェ門好きな人は見れる機会あったら、見てみると良いと思う。

しかし、ヒロインのリリーは不二子ちゃんもそうなんだけど、好み別れる顔だなあ…
リリーはこれもありといえばありかなってキャラだとは思う。
まあ、最後まで見ると少しは好きになれると思います。

以上。