「ぶっちゃけて言うと」と「要するに」は似たような使い方をされてると思う。
どちらも大まかに言えば「結局こういうことですよ」と言いたいときに、前置きの一つとして使われている。
でも、ぶっちゃけ と 要する は違う。
まずは量の問題。
ぶっちゃけ は一つを出すときに使わない。液体だとか、個体でも小さく数の多いものとか、を広げるときに使う。不要なものもあったりする。撒く→ぶちまける→ぶっちゃける?
対して 要する は一つをポンっと出すイメージ。まとまりのある一つのもの。限りなく核の部分のみ。
「端的に言うと」は「要するに」寄りだと思う。
でもさ「ぶっちゃけ、◯◯だよね。」なんて話し方しないから自信ないな笑
他の人はいつ使ってるんだろ