韓国旅行への道-4
<現在の状況>
●パスポート→申請済み。来週中には受け取り予定。
(あんなペラペラの紙の束が16000円って高くない? なんだか納得できない私)
●ツアーの申し込み完了。あとはパスポートのコピー提出を残すのみ。
ツアーの申し込みも終わり、特に何かが進展したって訳でもないんですが。
あ、韓国語の勉強は、ゆるーく継続中。
おもしろいんだけど、寝て起きたら90%は忘れてるっていう悲しい状態。
記憶って、寝てる間に定着するんじゃなかったけ?
なぜだ?
あと、母音と子音がたくさんありすぎて区別できない!
韓国の人って、本当にこんなたくさんの音を使いこなしているのか?
すごいな・・・私、多分無理(笑)
ま、そこは、得意の「深く考えない戦法」で乗り切ってます。
あとは、こんなの↓買ってみたり

(BIGBANGの表紙につられて買ってみたけど、
内容は、うーん・・・私的にはイマイチ)
こんなの↓買ってみたり

そんな感じ。
で、今日、この映画観に行こうと思ってたんです。
コレ

公開楽しみにしてたんですよー
だってこの映画、漢江(ハンガン)の中の無人島が舞台!
観ない訳にはいかない
調べたら、東京は、新宿の映画館で夜10時からの1回上映のみ。
でも今週は忙しくて行けず、よーし、今日行くぞーと思って確認したら
上映時間変わってて、24時20分から・・・だって。
えーーー 帰りの電車ないじゃん! なんだ、この上映時間?
って訳で、さらに調べたら、来週末から六本木でやるみたいなんで
そっち行くことにしました。早く観たいけどしょうがない(-_-)
1週間のみの上映のようです。しかも1日2回のみ。
何があっても行かなくては!
●パスポート→申請済み。来週中には受け取り予定。
(あんなペラペラの紙の束が16000円って高くない? なんだか納得できない私)
●ツアーの申し込み完了。あとはパスポートのコピー提出を残すのみ。
ツアーの申し込みも終わり、特に何かが進展したって訳でもないんですが。
あ、韓国語の勉強は、ゆるーく継続中。
おもしろいんだけど、寝て起きたら90%は忘れてるっていう悲しい状態。
記憶って、寝てる間に定着するんじゃなかったけ?
なぜだ?
あと、母音と子音がたくさんありすぎて区別できない!
韓国の人って、本当にこんなたくさんの音を使いこなしているのか?
すごいな・・・私、多分無理(笑)
ま、そこは、得意の「深く考えない戦法」で乗り切ってます。
あとは、こんなの↓買ってみたり

(BIGBANGの表紙につられて買ってみたけど、
内容は、うーん・・・私的にはイマイチ)
こんなの↓買ってみたり

そんな感じ。
で、今日、この映画観に行こうと思ってたんです。
コレ


公開楽しみにしてたんですよー
だってこの映画、漢江(ハンガン)の中の無人島が舞台!
観ない訳にはいかない

調べたら、東京は、新宿の映画館で夜10時からの1回上映のみ。
でも今週は忙しくて行けず、よーし、今日行くぞーと思って確認したら
上映時間変わってて、24時20分から・・・だって。
えーーー 帰りの電車ないじゃん! なんだ、この上映時間?
って訳で、さらに調べたら、来週末から六本木でやるみたいなんで
そっち行くことにしました。早く観たいけどしょうがない(-_-)
1週間のみの上映のようです。しかも1日2回のみ。
何があっても行かなくては!
オススメメディア本/「2011年 新聞・テレビ消滅」佐々木俊尚
1年前に出版された本なんですが、1年たった今の方が
この本の内容をよりリアルに感じられると思います。
2011年新聞・テレビ消滅 (文春新書)/佐々木 俊尚

¥788
Amazon.co.jp
マスメディアの構造的な問題や、新聞・テレビ業界で今起きていること
ますます活発化していくであろう「プラットフォーム戦争」について書かれています。
と、文字にすると難しそうに感じてしまうかもしれませんが、
分かりやすいです。そして、おもしろいです。
例えば、マスメディアの構造的な変化を、
「コンテンツ」「コンテナ」「コンベヤ」という
3つの層に分けて考えるという方法がでてきます。
(この方法は、グーグルの及川卓也さんという方が考えたようです)
新聞を例にとった場合、紙の新聞は
コンテンツ=新聞記事/コンテナ=新聞の紙面/コンベヤ=新聞販売店
となりますが、Webの登場により
コンテンツ=新聞記事/コンテナ=ヤフーニュース/コンベヤ=インターネット
という変化が起こりました。
そして、
●「コンテナ」を握る者が、メディアプラットフォームの支配者になっていく
●「プラットフォーマー」となった企業が、その構造の中では「神」となり「地主」となる
という話に続いていきます。
なれるもんなら「プラットフォーマー」がいいに決まってます。
そこで「プラットフォーム戦争」が起きる訳です。
戦国時代みたいだなーと思いました。
だれが「天下統一を成し遂げた豊臣秀吉」になるのか?
だれが「江戸幕府を300年持続させた徳川家」になるのか?
グーグルなのか? アマゾンなのか? (日本ガンバレ!)
どうなるんでしょうね。
で、今、1年前に読んだこの本を読み返してます。
新世紀メディア論-新聞・雑誌が死ぬ前に/小林弘人

¥1,575
Amazon.co.jp
この本の内容をよりリアルに感じられると思います。
2011年新聞・テレビ消滅 (文春新書)/佐々木 俊尚

¥788
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マスメディアの構造的な問題や、新聞・テレビ業界で今起きていること
ますます活発化していくであろう「プラットフォーム戦争」について書かれています。
と、文字にすると難しそうに感じてしまうかもしれませんが、
分かりやすいです。そして、おもしろいです。
例えば、マスメディアの構造的な変化を、
「コンテンツ」「コンテナ」「コンベヤ」という
3つの層に分けて考えるという方法がでてきます。
(この方法は、グーグルの及川卓也さんという方が考えたようです)
新聞を例にとった場合、紙の新聞は
コンテンツ=新聞記事/コンテナ=新聞の紙面/コンベヤ=新聞販売店
となりますが、Webの登場により
コンテンツ=新聞記事/コンテナ=ヤフーニュース/コンベヤ=インターネット
という変化が起こりました。
そして、
●「コンテナ」を握る者が、メディアプラットフォームの支配者になっていく
●「プラットフォーマー」となった企業が、その構造の中では「神」となり「地主」となる
という話に続いていきます。
なれるもんなら「プラットフォーマー」がいいに決まってます。
そこで「プラットフォーム戦争」が起きる訳です。
戦国時代みたいだなーと思いました。
だれが「天下統一を成し遂げた豊臣秀吉」になるのか?
だれが「江戸幕府を300年持続させた徳川家」になるのか?
グーグルなのか? アマゾンなのか? (日本ガンバレ!)
どうなるんでしょうね。
で、今、1年前に読んだこの本を読み返してます。
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