久しぶりに記事を書いています。

 

今は、円からの米ドルへの変換をしたい人にとってチャンスではないでしょうか?

この3カ月で、だいたい15円ほど一気に米ドル安になりました。

原因としては、

①日銀の早期利上げの高まりと米景気に起因する金利差の縮小

②投機的な円買いの積み上がり
が考えられます。

ただ、この先は、

日銀の予定していた利上げが、トランプ関税の影響で出来ないであろうと

思われているので、そんなにはドル安にならないかもしれません。

もしも更にドル安になるならば、6月のFOMCで米国が利下げをした時かなと

思われます。米国にとっては、ちょうどよいタイミングだからです。

 

どちらにしても円から米ドルへ変換をしたい方は、今か6月のFOMCの後が

ちょうどよいタイミングかなと思われます。

 

最近は、日本から海外へ資産を移される方からの相談などをよく受けています。

また、日本から海外への送金方法、国外財産調書などの相談などにものれますので、

シンガポールのプライベートバンクや香港・カンボジアなどに口座開設をお考えの

方は、ぜひHPをご覧ください。

 

5月13日・14日には大阪梅田周辺、5月15日・17日は成田空港周辺、

5月16日は新宿駅・有楽町駅あたりに行きますので、ご相談などがある方は

プチセミナーに来られるかコメントからご相談ください。

※まだ大阪の日程しか決まっていません。

 

シンガポール・香港・カンボジアの海外口座を開設されたい方のプチセミナー 2025年5月14日(大阪府) - こくちーずプロ

 

 

 

 

 

 

 

 

仕事内容は、富裕層向けの海外銀行口座開設(シンガポールの銀行)の営業です。営業の合間に、家事の合間になど、お好きな時間で活動して頂けます。また、ノルマはありません。
この仕事を通してのメリットは、資産運用に強くなれる事や、

経済に今よりも明るくなれる事です。
応募資格は、LINEが使える事で、誠実な人柄が望ましいです。
ANCHORへの問い合わせには、①フルネームでの名前(ヨミガナ付き)②年齢 ③性別 ④今現在の職業をお書き頂き、コメント欄よりお願いします。
給与は、1件成約につき210米ドル(日本円換算:約31,000程)+ミニボーナス(実績に応じて夏と冬に支払い)です。

また、この仕事は、確定申告をする必要はありません。(海外企業のため)

面接は、LINEでの電話かビデオ通話になります。

それでは、よろしくお願いします。

 

業種  金融

職種  営業

語学力 必要なし

担当者 採用担当

会社名 ANCHOR

 

 

 

 

 

シンガポールの金融市場について

シンガポールの銀行は、金融市場が成熟しており、金利が高い金融商品を買えたり、マルチカレンシー口座を作れたりするので、資産管理に適しています。ですが、シンガポールの銀行口座を非居住者が開設するのは、居住者証明などが必要だったりするのでほとんど不可能です。が、ANCHORは、繋がりを持っていますので、紹介が出来ます。(この銀行は、商用目的不可で、個人口座のみの開設となっています)

 

一部メリット紹介
①日本人の専属RM ②口座開設後に入金 ③金利が高い金融商品も買える(米ドルの定期預金でも年利4%ほど)④インターネットで開設可能 

 

一部デメリット紹介

①新規のみ ②商用目的不可 ③20万米ドル~ ④金額を下回った際、口座維持手数料要(月に50米ドル要)⑤開設するためには、紹介者が必要(ANCHORが繋げます)

 

ANCHORの審査

銀行から聞かれる事を事前にお伺いさせて頂きます。

必ずご年齢と学校卒業後の職歴と年収、身内に政治家がいらっしゃるかどうかをお知らせください。

 

依頼料金は、どこよりも安く税込みの350米ドル(他、通貨は相当額)で承っています。

 

ちなみに、私もこの口座を持っています。専属のRMがすぐに対応してくれますので、

大変たすかっています。