久々に中高一貫の母校に行きました。
ほとんどの同級生がそのまま付属大学に進学した中、自分 だけ看護のしかも専門学校の道に外れてしまったためみんなに会うのすごく緊張しましたが、思ったよりもすんなり昔に戻れました。先生もみんなも全然変わってなかった。
大学のサークルのことを聴いていたら、やっぱり自分も写真を続けたかったんだとおもった。ずっと好きだったのにどうして一度やめてしまったんだろう。運動部で走ったのもよかったけど。特に高校時代は茶道をやれてほんとによかったとおもってるけど。
やっぱり、いちばんは写真を撮りたかった。
今更、特別目標があるわけでもないんだけど。
今のままの自分で看護師にはなりたくなくて。
毎日毎日同じようなことを繰り返す学校生活だけじゃなくて、もっともっといまのうちにやりたいことがたくさんあったのをおもいだした。