と思っている。私は。



それはビビっとくる一目ぼれかもしれないし、この人のこと好き?が好き!になった瞬間かもしれないけど

正直好きだと認識してしまえば、相手に伝える時間なんて三秒あればいいと思う。

理屈で恋愛をするのは面白くない、なんて常に思っている不器用な私は、好きだと自覚してしまうと次の瞬間に相手に伝えてもいいのではないかと思うのである。


だって、好きやねんもん、って開き直ってもいいんじゃないかと。


問題は、相手が同じタイミングで自分を好きになるかどうかで、好き!って言った瞬間に、向こうが三秒で恋に落ちてくれていたら良いものの、三秒で恋に落ちてくれていない場合は、通じ合うことは不可能であるということさ?


だから私の恋愛は実を結ばない。



なるほろ、と自己完結。






なんてまあ自分の恋愛観の話はどうだっていい。

そんなもの誰も興味はない。





私、仕事がしたいです。



昨日、会社の研修で箱根に行ってきました。

それはそれは一日拘束される長い長い研修であったけど、先輩たちの話を聞くうちに、私の仕事へのテンションが上がっていきました。


きらきらした、社会人になりたい。


きらきら、の基準ってなんなのかな?って思うけど

簡単でいいんだと思ったの。




楽しかったら、いいと思う。




人と生きることが好きです

人を笑わせることが好きです

人と話をすることが好きです。


だから私はこの仕事がしたくて


夢を追っかけて、縁があって内定を頂いた。



ノルマに負ける、そんな話もたくさん聞いたし

出来る出来ない、の差が激しいのもわかってる




だけど、働いてみたい。




どんな小さな案件でも、自分が出来るすべてをぶつけてみたい、って、思う。





譲れないものがあるのなら、妥協しなくてもいいと思う。






私、絶対って言葉が嫌いなの。

確約されないものばかりの世の中に、そんな言葉存在しなくていいだろうと思うほどで

それは自分がその言葉に騙されてきたからでなく、自分がその言葉で騙してきたからだと思う。

絶対、の約束をしなければならないとき

人はたくさんの選択肢を提示して逃げたくなってしまうもの。


だけど、それを絶対こうするって、言ってやりたと思った。






私、がんばる


のだ。






以上、熱い女の戯言。





がうちの病名だったらしい





周辺って、なんや!

って思ったのはうちだけではないだろう。






台風うざぴす。




昨日の研修のことまた書きたいなー



わたしは、仕事が、したい






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なれるものならば






冷静に考えると、食欲もなく食べ物をあまり受け付けてくれない今で、この点滴は私を生かしておいてくれる綱なのだと思う。

だがしかし、毎日点滴通いも楽ではないな

青あざみたいなって、痛々しい。
でも私地黒やからあんまわからんけど←



結論のところ、精神的なストレスがはんぱないわけで
誰かと連絡をとってもその分寂しいわけで

わたしは、ひとり?
みたいな。

錯覚のような、現実のような
わけのわからない世界へとずどんって突き落とされて
ひとりまた、彷徨う、みたいな。


寂しいのなら泣けばいいし
辛いのなら喚けばいい


だけど今の私には、それをする元気がないです。

何かを考えれば考えるほど
答えなんてものは出てこないので


考えるのを辞めると空虚感に襲われて息が出来ない



まあ
わからんよね。



寝よう

わたしは
点滴よりも採血がすき



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