こんばんは。ぷー子です![]()
先日のブライダルチェックの結果です![]()
元々結果を聞きに行く予約時に言われていましたが、今回は院長先生です![]()
不安な気持ちを抱えつつ、生理不順だし多嚢胞性卵巣症候群の疑いがあるし、どうせ悪い数値なんだろうと、、、
ドキドキしながら結果の書いてある紙を見ました![]()
なんだかよくわからない名前がずらっと書いてあり、その横にアルファベットがあります。
ん?
あれれ?
オールA!えぇぇぇ!
まさかすぎました![]()
これって判定結果のアルファベット?
Aって良いってことだよね?
でもまずは先生の話を聞かなければ、、
「特に異常はありません。子宮頸がんも大丈夫です。」
そう言って、上から一つずつどのような働きがあるのか丁寧に説明してくださいました。
見事に全て基準値の範囲内に収まっていました。。
前回の先生が言っていた、ホルモン検査で多嚢胞性卵巣症候群かわかるというところもきちんと説明がありました。
・卵巣刺激ホルモン(FSH)
卵胞の発育
・黄体形成ホルモン(LH)
発育した卵胞に排卵を促す
通常はLH<FSHですが、これがLH>FSHになっているのが多嚢胞性卵巣症候群の特徴らしいです。
院長先生曰く、「前回の先生は多嚢胞性卵巣症候群を疑ってたみたいですけどね、、うーん、症候群ってほどでもないですね。」
よくわからない回答でしたが、違うような感じです
ホッ、、
ただ1点気になるところがありました。
それが抗ミュラー管ホルモン(AMH)です。
女性は生まれる時から原始卵胞というものの数が決まって生まれます。
それは増えることはなく年々減っていくのみ。
その卵胞の数がわかるのです。
なので年齢によって中央値というものがあります。
私は35歳並みでした![]()
とは言えど、年齢は28歳。
卵子の質は28歳なので、年齢が35歳の方よりは妊娠の確率も上がるとのことです![]()
でも少ないんだ、、って思いました![]()
ちなみに多嚢胞性卵巣症候群の方は卵胞がたくさんある為この数値はとても高くなるそうなのでやはり私は違うようです![]()
「中も見ていいですか?」
とのことでしたので、内診室へ![]()