♡アニヴェルセル東京ベイ♡
2016.09.16
大好きなゲストに囲まれて
憧れのアニヴェルセルで
小さな頃からの夢が全て叶いました♡
実は…お手紙、書いてきた♡
えっ??まじで?
うそー!!
え?いつ??
いつ書いたの??いつ持ってきたの??
手紙は昨日書いて持ってきて、絵本は実は○○さんちに届けて会場に2時入りしてもらったんだぁ♡
と私。
そうなんです∑(゚Д゚)
当時は二つの会社とも、一緒に働いており、
家ももちろん一緒、ずーっと一緒に行動だった為、隠し場所も隠れ時間も一切ない私たちでした。
そこで、社員さんに事情を話し、社員さん宅に絵本を届くようにさせてもらって、社員さんに仕事だ!!と4時入りを2時入りにした私。
(だいぶ権力ないくせに権力振りかざしました!笑)
そしたら12時半入りして、私がどすっぴんの段階で届けてくれたのです( ; ; )有難い♡
それを説明したところ…
まじで??え、○○が???
と泣きそうになった新郎さん。
そうなんです、挙式3週間前に会社で問題がおき、私は手伝いだからと会社を辞めていたんです。
そんな確執ある中でもサプライズに協力してくれて…
社長である新郎は感動したんでしょうね。
でもここで泣けない!式も始まってないのに早すぎる!
と涙をこらえる新郎。
(新婦は式の前のファーストミートの前の段階でわんわん泣いてますがね。笑)
読むね。と言っただけで私は感極まり始めます。笑
手紙には、出会った時の事から、2人で乗り越えてきた障壁の数々、それでもここまで来れた事、そして、旦那の好きなところ、そして『私に居場所をくれてありがとう。あったかいね。幸せだね。家族をくれてありがとう。夢を叶えてくれてありがとう。今日、大好きなゲストに囲まれて、私はあなたのお家にお嫁に行きます。』
私も看板かかげて仕事していて、旦那も出会った時は看板かかげる準備中だった。
私は仕事が楽しい居場所だったけど、その分重い物も全部1人で背負ってた。
私はその辛さを知ってるからこそ、旦那の仕事上の窮地を支えられないこともある。
だけど、覚えていてね。
そんなあなたの1番の応援団長は私だってこと。
このセリフあたり、新郎はぶわぁっときたんじゃないかな(´∀`=)♡
仕事脳の男には仕事のこと言わなきゃ感動しないみたい。゚(゚´Д`゚)゚。
三枚にも渡って長々と綴った手紙。
伝わったといいな♡




