遅ればせながら
「BOLERO」旗揚げ公演
千穐楽おめでとうございます。
楽公演終わって、もう2日経つのに
ずっとBOLEROの音楽が鳴ってて
ずっとルシファーが踊ってます。
今、反芻してみて
思い浮かぶイメージは
やっぱ、“凄まじい”かな。
もう少し時間が経てば変わるかもだけど。
毎公演
義くんの気力が凄まじくて
圧倒されっぱなしでした。
時にはその姿が
命を削っているように見えて。
見ているのが苦しいこともあって。
そこまでして
何でやるのかなーって考えたことも。
今日、義くんのブログ読んで
答えが分かった気がします。
この作品を理解し語るには
あたしの想像力と語彙が…(苦笑)
初日から何回かは
このシーンはどーいう意味が?
って考えてあぐねても
やっぱ正解も分からないし
何となくボンヤリしてしまってたのが
平山素子さんが、演劇キックのインタで
自分の感性を信じればダンスは楽しく観れる
というようなことを仰ってたのを読んで
そーいうことか!って。
それからは
見たいように見て楽しむようにしました。
そしたら、その時々で
何か見えてくるものがありましたね。
それを書けって言われると
なかなか難しいんだけど(笑)
もうちっと落ちついて
少し咀嚼できるようになったら
ちゃんと感想書きたい。
5日間7公演
踊り狂う義くんを見倒して←
この上ない幸せな時間でした。
ありがとう。
次の「BOLERO」必ずやってね!!
待ってます。
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