登場人物etc.の感想は
書こうと思ったら、書きたいことがありすぎて
まとめられない(汗)

思い付くままに
自分が満足するまで書いていきます。

小出しになるけどスミマセン(笑)



1幕最初の方の
土方、榎本、市村のシーン好きでした。

土方さんの言葉遣いが
江戸弁っていうの?
時代劇の町人っぽい話し方なのが
すごいカッコ良くってねー。

「ま、そういうこった」とかね(笑)

鬼の副長も、箱館まで来て
いろいろと吹っ切れて穏やかになったのが
口調から読み取れるところ。

市村に言い聞かせる感じも
大人の魅力というか、艶っぽいというか。
カッコ良かったです。

義くん、これからもっと時代劇やって欲しいなー。

このシーンの榎本が、やたらと
“土方、土方”呼び捨てにしてて←

しまいに

土方歳三!!

って、とどめ指すとこ
何か好きでした(笑)

立場的には
呼び捨てで全然良いんだけどね(笑)


類の山南さんも好きだったな。
衣装が天女っぽかったね。

脱走後、総司に見つかって話すシーン
何度見てもグッときちゃった。


あの辺りは
近藤さん、土方さんも良いんだよなー。。




(続く)



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だいぶ遅ればせながら
大阪大千穐楽公演おめでとうございます。

大阪公演を経て
更に新選組愛が増しております。

一見、奇をてらった感がある作品で…

本物の新選組とは
やっぱ全然違うんだけど(笑)

でも、登場人物が言ってることは
スゴいマトモなことだったし
自分が抱いてた新選組像etc.と
たまにスゴく重なる時があって

いろいろ考えさせられたなー。


今でも
義くん演じる土方さんは
結局どーしたかったのかなって。。

分からないのー。

オギー作品は難解なので
いつもは考えないようにしてるんだけど←

今回は、なまじ分かる題材だけに
考えてれば答えが見つかりそうな気がしてね。


土方さんが生きてる中で
最後に言われるのが

斎藤の
「中途半端な化け物として死ぬんですね」(だっけ)で

見てるの辛かったなー(泣)


斎藤、覚えとけよ!←


その後に
土方さんがそれを克服したように見えなくて…
何となくモヤモヤしたまま終わるんだよね。。


最初の方の
“昨日と同じ明日に還る”が
キーワードなんだろうと思うけど

土方さんが死んだであろうシーンから
そこに繋がらない、あたしはね。


あ、これ、不満じゃないです(笑)
あたしの気持ちの現状報告です(笑)

こー思ってるけど
この作品ホントに好きなの(笑)


登場人物への感想はまた後で。







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大掃除をしようとすると
何か見つけてしまい…

そっちが気になっちゃって
結局、掃除してる体で終わるのですが←

今年はこれ。



ちゃんとファイルしとけよって話は
置いといて。

あとは
封印しかけてた誠グッズ←
見返してます(笑)


昨日は
帝劇近くのイルミネーションに
導かれるように歩いていたら←







(色が違うのはモード変えたからです)


東京駅に着いてしまいました(笑)
(1コ前の記事ね 笑)


そこまで来たら
ミチテラス見てきゃいいものを
それは見ずに引き返し
新橋まで歩いてしまいました。

計3駅分…頑張ったよ(笑)


それから
軽い忘年会って感じだったけど
もう、飲み食いに精一杯←

結構な時間、無言でしたな(笑)

そういう意味では
盛り上がりに欠けたけど←

何でもない感じで始まって終わる
そーいうのもいいかもね。


と、しみじみしたところで

掃除しまーす。





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