本日は、病院や治療ついて思いついたことがあるので記載してみます。
・病院内の空調を良くし、リラックスできる曲を流して、アロマテラピーを取り入れて待っている患者さんの体調を気遣う等してみたり、手術を受ける患者さんに同じくリラックスできる曲をイヤホンで聞かせて精神的に気遣う等してみる。
・患者さんの症状や治療法等の管理の方法として、レントゲン画像等の症状を写した写真や画像データと、それらの治療記録をネットワークでデータベース化し管理して、それを使って患者さんの症状を写した写真や画像を自動照合して、症状の位置と病名と治療法等を自動検索してより安全で正確な診断と治療をしてみる。
・体内を透過したモニターを見ながら、針の細長い注射器を用いて、悪性腫瘍に直接薬剤を注射して副作用を抑える治療をしてみる。
・小型化した顕微鏡をモルモットにつけて、病の発生原因や薬の良し悪しを研究してみたり、通常の顕微鏡を使って薬の良し悪しを研究してみる。
以上です。医療発展の参考になれれば幸いです。