こんにちは yuhです
I love music.
ORβIT公式からリーダーヒチョの休業が
発表されました🥹
1/16ヒチョ インスタより
バレンシアガの広告モデルよりカッコいい!
私にキャップの被り方を教えてくれたのかなぁ
大阪Live3日目 昼公演Special Stage
ヒチョがユンドンとリンク🔗して
ソロ曲"君へ"を歌ったのね
あの時「この曲はもう歌わない」と言ったので、
一瞬 すごく残念な気持ちがしましたが、
もう歌わなくていいほど、孤独を
感じることも無くなったならいい
そして今年は新曲を出して、
今の気持ちを伝えくれるといいなと思いました
歌い終わってから、この曲は
ユンドンに合っていると
言っていたのも印象に残っています
ヒチョの生歌は聴けなくなるけど、
"君へ"は永遠に残りますよ
(歌詞付きをお借りしました)
何度聴いても色々な感情が渦巻く曲です
休業前最後のファンクラブコンテンツで
「家○と」と書いていたのを読んだとき、
この温かい言葉に
何故かすこしだけ不安を感じました
他のメンバーなら少しも違和感ないのにね
でも最近韓国のヒチョの周りには
いつも家族がいる気がする
お姉さんの旦那さんだけが僕の味方って言ってたし
韓国ではあの麺にこんな意味があると知りました
「寒い日の温かい食事として、
または家族の集まりや祝い事の際に
食べることが多いです(カルグクス)」
ヒチョペンのMさんもゆるゆると待ちますと
私もそのスタンスでいます
それしかないっしょ
それにLINK LIVEアンコールで
ステージに出てきたヒチョが
すてきな言葉を力強く言ってくれたんですよ
「これから皆さんの望むこと
全部叶うように僕が祈ります」
私はヒチョの祈りを信じます
さて、あと10日ほどで、家のテレビが不具合の為
取替えになるという
なことになっていて
ORβITの貴重なテレビ出演の数々、
ZICOのTHE SEASONS全17回、
MAMA JAPAN G-Dragon
見れなくなるという事態に![]()
と、思っていたらなんとORβIT"LINK"LIVE大好評でアンコール放送決定
のお知らせが![]()
![]()
【ch1/情報解禁】
— CSテレ朝チャンネル (@tvasahi_cs) 2025年2月7日
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大好評を博した #ORβIT SECOND LIVE「LINK」
早くも“アンコール放送”決定🎉
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⏰19(水)深夜0時~
スカパー!番組配信では
同時+1週間の見逃し配信も可能📱
🔗https://t.co/mdqTuQhuLM@official7orbit #ORβIT_LINK #Earth#CSテレ朝でORβIT pic.twitter.com/dWiJZWU1cF
それでも少しずつ ORβIT Liveリンク🔗の感想を
残しておこうと思います
今回はオープニング〜4曲目"UNIVERSEまで
このLIVEはORβITのリーダーヒチョが
韓国事務所Dream Passport のキムヒチョンとして
プロデュースしています。
オープニングは映像で「LINK」テーマを紹介し
3曲続けて飛ばし、会場を盛り上げました。
02.On your lip
Lyricist: JUNE
Composer: LUZY
Composer: KIMUHI
Composer: JUNE
03.極楽鳥花〜Bird of paradise
Lyricist: YOUGHOON
Lyricist: YOONDONG
Lyricist: JUNE
Composer: Moon Kim
Composer: STAINBOYS
「Beautiful Butterfly 」意外な選曲で少し驚きましたが、「beautiful butterfly 」の力強いハモりがファンファーレのように響き、Liveの始まりを感じました。
butterfly(蝶々) 韓国では男性の周りを飛びまわるコケティッシュな女性をさす少し特別な意味がある言葉ですが、成熟した大人オルビが感じられるいい選曲だったと思います。
今回初めて設けられたカメラマン席からアースが撮った映像を是非ご覧下さい(お借りしました
)
ヒチョが中央に立ち、脇に3人ずつの配置のダンスも目を引いたし、今回のLiveで新調した衣裳が非常に美しくメンバーを輝かせていました。
この曲は、ヒチョを中心に7人の歌の分量も適度にあり、全員の見せ場を意識したパフォーマンスもとても見応えがあり、この部分はLiveでしか見られないので新鮮な感動でした。
2曲目新曲 「On your lip」
ゆごが逆さ中吊りになって始まるパフォーマンスですが、私、生でも3回見ましたが、映像で繰り返し見てみると、神業ですね、これは。
もっと凄いのは、歌の出だしこそヒチョが歌っていますが、短い1フレーズだけで、何事もなかったかのようにゆごがボーカルを引き継ぐのです。
その後はライブ中ずっとゆごの成長を感じ続けることになりました。
ラップ部分のユンドンと潤の絡み、ダンスもとてもいいし、キーリングパートのヨンフンからしゅな、所々のゆご、ヒチョTOMOの大音量の叫びは、オルビならではの圧巻のボーカルステージでした。
この曲は、オルビのコレオ(振付)の中で、最もハードだそうです。ヨンフン、しゅなの表情、きつそうでした。
03.極楽鳥花〜Bird of paradise
歌詞はヨンフンが日本語で書き、ラップ部分はユンドンと潤が書いたそうです。ヨンフンが「自分たちのアイデンティティを示すような歌詞にしたかった」と語り、ユンドンも自分の言葉でラップメイキングをしたかったと語っています、
(音楽ナタリーさん記事よりhttps://natalie.mu/music/pp/orbit)
そんな深い意味が込められていて、パフォーマンス含め大人オルビの真骨頂ナンバーの1つになっています。
3年前のオンラインファンミーティングの映像と、昨年4月神奈川県民ホールで撮影が許可された映像がYouTubeに上がっているので、何度も見ていますが、LINKでは、ボーカルもパフォーマンスも一層磨きがかかっているのを感じました。
<2022.11.オンラインファンミーティング>
<2024.4.神奈川県民ホール>
(お借りしました🙏)
3曲飛ばした後、挨拶とメンバー自己紹介
そして、思い出が尽きないデビュー曲
暗転の中、長男ヨンフンが中央に立ち、表情まで完璧な出だしの後、ラッパー潤が切り込むオルビスタイル。メインボーカルTOMOが歌い上げ、ダンスはヒチョが中心となり、ユンドン、ヨンフンが脇を固め、ゆごが彩りを添える。ユンドンのラップはいつもより力強く、キーリングパートのしゅなゆごはダンスでも見せてくれ、ヨンフンゆごの裏声もきれいに響いていました。
ORβITの曲は全部が良くて、捨て曲どころか、LIVEやパフォーマンスする度に磨きがかかるので、飽きることもありません。デビュー曲UNIVERSEは神曲となっています。




