出逢えた。
ここ最近、頭の中に住んでた言葉。
『あなたが生きてる今日は、誰かが生きたかった明日』
でも、この言葉は確かな言葉ではなく、
こんなような言葉だったなぁ、、という感じだったの。
ようやく出逢えたよ。
『あなたが空しく生きた今日は、昨日死んでいった者が、あれほど生きたいと願った明日』
(趙昌仁「カシコギ」 )
本は読んだことはないのだけれど
白血病の息子と父親の話らしい。
それを聞いただけでもこの言葉の重みがわかる。
生きるってそうゆうことだよね。
最近のあたしの頭に住んでたのもそゆことだね。
























