よくわからないけど、
今週はとってもおつかれモード。。
子供と話しても感情にあわせてトーンが変わらない…。
抑揚のないことないこと。
いかん。
致命的だわ。
土曜日はお出かけ。
リフレッシュしてこよう。
こうゆう言葉があったよ。
褒め言葉は、人間に降り注ぐ日光のようなものだ。
それなしには、花開くことも成長することもできない。
我々は、事あるごとに批判の冷たい風を人に吹き付けるが、
褒め言葉というあたたかい光を人にそそごうとはなかなかしない。
~ジェス・レアー/心理学者~
ほんとに。
とくにメディアはこんな言葉が日常茶飯事であふれてる。
だからあまり好きじゃないんだよね、民放の報道番組って。
人の批判ばっかして何が楽しいんだか。
できてなかったことを褒めることがどうしてできないんだろう。
ほんの少しだっていいのに。
褒められて成長しない人はいないよ。
サッカーだって、ものすごく努力してる。
どんな試合だろうと糧はある。
どうして一言目に『がんばった。』とゆう言葉が出てこないんだろう。
あたしね、
こどもたちに大切にしてることがある。
たとえば、体調が悪くて吐いてしまったりしたとき、
「うわぁ---!!!」
と騒ぐ子もよくいる。
そんなとき
「みんなは心配じゃないの?どうして『だいじょうぶ?』って言葉がでてこないのこなぁ。。」
とね。
ま、本音。
一瞬、空気がかたまるんだけどね。
でも、その後は
「だいじょうぶ??」
とか
「せんせー、これもってきたよっ!」
とかゆってくれるんだよね。
子供は空気にはのまれやすい。
それが悪いことだとしても。
そんなとき、誰もが嫌な気持ちをしない道しるべを創ってあげれたらな、と
あたしなりに思うのですよ。