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まいまいの思いつきブログ

つぶやきブログです!

お手製車椅子を装着して


爆走するりんたんwww


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嬉しそう~♪


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もっとあったかくなったら芝生を爆走させてあげたいな~♪


走りすぎて今はまたこたつで爆睡中www
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がばっちょ。


久しぶりにユノたんが夢に出てきた(´>∀<`)ゝ))エヘヘ


リアルになればいいのに…(*/∀\*)イヤン


今日は朝から掃除して布団干して今からちっくとゴルフ練習しようかと。


昨日のレッスンで「今年はコースデビューすること!!」と


プロに課題をいただき…(;´∀`)


一週間に二回は練習しないとうまくならないと


会社の常務にも言われ…


がんばってみようかと。


元々ソフトしてたし、社会人野球もしてたときあったから


運動は嫌いじゃない。


むしろ野球はできるならやりたいな…


田舎はチームが少ないから所属が難しいけどw


紳士のスポーツ、上達するでしょうかwww


まずはルールも覚えないとね!!((爆


昼は弟がご飯に連れてってくれるらしい。


ヽ(゜∀゜)ノ うぇ────♪


あ、写真も出しに行かなきゃな~。


手紙もかかなきゃ。


何かと忙しいじぇw


ファイティ━━(ノ゜д゜)人(゜Д゜ )ノ━━ン!!
KARAの3人の弁護士、核心のない記者会見に「ひん しゅく」

所属会社に専属契約解約を通告したKARAの チョン・ニコル、カン・ジヨン、ハン・スンヨ ンの法律代理人である法務法人ランドマーク のホン・ミョンホ弁護士が記者会見を行っ た。 KARAの3人の意見と所属会社DSPの意見が尖 鋭に交錯しているなかで、この日の記者会見 は「KARA事態」への気になる内容を解消して くれるものと予想された。しかし既存の立場を もう一度確認することで終わり残念な感が あった。この日ホン・ミョンホ弁護士は、19 日と20日にKARAの3人の代理人である両親と の協議で、合意した公式立場を再度確認し た。彼女たちは▲KARAの5人が一つのチームで 活動するべきで▲所属事務所の問題を離れた KARAの今後の活動▲信頼できるマネジメント 専門家の必要性を再度提起した。 ホン弁護士はまた「KARAの能力と技量を思う 存分発揮できる専門的なサポートを望む。芸 能マネジメントの基本は信頼と専門性」と し、今までの立場をもう一度伝えた。これは 21日午前に発表した報道資料の内容と特に違う点はない内容で、取材陣の質問にも具体的 な説明は避けて返事を慎んだ。 ホン弁護士は「KARAの3人の所属会社復帰の 可能性」を尋ねた質問に、「そのような可能 性が全くないとは言えない」として、「それは 何度も話したように、メンバーと両親が指摘 した事柄が解決したときに可能になると考え る」と曖昧な態度を取った。 会社の収益配分と関連した質問にも「会社に 要請した資料を受け取ることができなくて、 批判的な検証が出来ずにいる」と話し、「不 当な接待とは、具体的にはどのようなものか」 という質問にも、「自制する。そのような具体 的な事例は話せない」と話した。またホン弁 護士は「メンバーの所属会社復帰は、メン バーと両親が指摘した事柄が解決したときに 可能になるものと考える」と繰り返し立場を 表現して、今回の問題の責任を所属会社のも のとした。 現状況に対する具体的な説明や葛藤を好転さ せるための解決策なども提示されなかった。核 心が欠落してかえって疑問だけが増幅した記者会見だった。
KARAの3人の弁護士「ク・ハラが翻意した背景は…」

所属会社に専属契約解約を通告したグループ KARAのチョン・ニコル、カン・ジヨン、ハ ン・スンヨンの法律代理人が、ク・ハラが翻 意した背景について話した。 法務法人ランドマークのホン・ミョンホ弁護 士は、21日午後、取材陣と会見した席でメン バー3人と共に専属契約解約を通知したク・ハ ラが、当初の立場を覆してDSPメディアに残留 すると明らかにした背景について自身の考えを 明らかにした。ホン弁護士は「ク・ハラの胸の 内は分からない。本人の意見を100%理解する ことは出来ないが、メンバー5人全員が“5人 のKARA”という意識が強いものと理解してい る。そういう点でメンバーのチームワークが動 揺している」と話した。

ホン弁護士は昨年末からKARAの3人の代理人 である両親たちと会って問題を解決しようと して、ク・ハラとは直接会って意見を交わした と明らかにした。ホン弁護士は「ク・ハラと話 した時、契約解約通告という点を認知させた か」という質問に、「法律的な準備を行うと き、どういうことなのか適切な方法で話し、本 人も法的措置を履行することを知っていた。 専属契約解約内容も知っていたが、発表の時 期だけは知らなかった」と話した。 またチョン・ニコル、カン・ジヨン、ハン・ス ンヨンの中の1人が所属会社に復帰するという うわさに関連して、「20日、代理人と会って 話した結果、3人は一緒に行動することで確認 した」と明らかにした。
KARAメンバー間の不和?“事実無根!”

所属事務所に専属契約解除通告をしたKARAの チョン・ニコル、カン・ジヨン、ハン・スンヨ ンの代理人が、3人中の1人が所属事務所に復 帰するといううわさに対して、メンバー3人は 一緒にすると明らかにした。 法務法人ランドマークのホン・ミョンホ弁護 士は21日午後、取材陣と会う場で、KARA3人 の所属事務所復帰の可能性についての立場を 明らかにした。ホン弁護士は、KARA3人の所 属事務所の復帰の可能性についての質問に 「そのような可能性は全くないとは言えない」 としながらも「それは言い続けているようにメ ンバーと親が指摘したことが解決したときに可 能になると思う」と釘をさした。 また、チョン・ニコル、カン・ジヨン、ハン・ スンヨンの中の1人が所属事務所に復帰すると いううわさについて「20日に代理人と会って 話をした結果、3人が一緒にすることを確認し た」と明らかにした。

ホン弁護士はまた、ク・ハラが当初一緒にす るという意見を覆して所属事務所に復帰した ことについて「ク・ハラ本人の意見が100%分 かることではないが、メンバー5人全員で“5人 のKARA”という意識が強いことが分かった。 そうした点では、メンバーたちのチームワーク が揺らいでいる」という意見を明らかにした。 ホン弁護士はまた「メンバー間の問題は全く ない。メンバー間の不和説を誤解しないでほし い」と念を押した。
KARA3人の代理人、公式記者会見「復帰の可能性はあ る」

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所属事務所に専属契約解除通告をしたKARAの チョン・ニコル、カン・ジヨン、ハン・スンヨ ンの代理人が、KARA3人の復帰の可能性を開 いていると明らかにした。 法務法人ランドマークのホン・ミョンホ弁護 士は21日午後、取材陣と会う場で、KARA3人 の所属事務所の復帰の可能性について立場を 明らかにした。 ホン弁護士は今月19日と20日、KARA3人の代 理人である親と協議を終え、合意した公式的 立場を再度明らかにした。これは▲KARA5人 が一つのチームで活動▲所属事務所の問題を 離れたKARAの今後の活動▲信頼できるマネー ジメント専門家の必要性をもう再度提起し た。

ホン弁護士は「KARAメンバーが本当に望んで いることは5人のKARA」とし「KARAのメン バーは5人のKARAが継続し活動出来るよう望 んでいる。法的問題はあるが5人が一つのチー ムで活動できるよう願う」と明らかにした。続 けて「メンバーたちの立場で一番重要な事項 は、所属事務所ではなくKARAの活動」とし 「マネージメント会社はアーティスト活動を支 援してあげるのであって、アーティストを従属 させることはできない」と声を高めた。 ホン弁護士はまた「KARAの能力と器量を思う 存分発揮できる専門的なサポートを望む。芸 能マネージメント会社の基本は信頼と専門 性」とし既存の立場を再度伝えた。ホン弁護 士は「KARA3人の所属事務所復帰の可能性」 の質問に「そのような可能性は全くないとは 言えない」としながらも「それは言い続けてい るようにメンバーと親が指摘したことが解決し たときに可能になると思う」と釘をさした。

「会社の専門性が欠如しているというが具体 的にどんなことをいうのか」という取材陣の質 問には「主観的なことでもある。会社との関 係で会社を非難したり感情を悪化される意図 はないが、このような問題をしっかり解決でき ないことも専門性に含まれている」と語った。 ホン弁護士はまた「メンバー間の問題は全く ない。メンバー間の不和説を誤解しないでほし い」と念を押した。
東方神起、2年ぶりに出演した「M COUNTDOWN」で 1位に


$☆★Maitic★☆


グループ東方神起が約2年ぶりに出演したM netの「M COUNTDOWN」でトップに上がって 底力をアピールした。 東方神起は20日午後放送されたM netの「M COUNTDOWN」でシークレットを抜いてニュー アルバムのタイトル曲「Why?(Keep Your Head Down)」で1位を受賞した。 東方神起は所属事務所SMエンターテイメント とM netとの葛藤で約2年ぶりに「M COUNTDOWN」に出演し、帰還と同時に1位を 受賞する勢いを見せた。東方神起は「僕らの ためにいつも苦労している所属事務所の家族 たちと変わりなく応援してくださるファンの 方々に栄光をおかえしします。これからより一 生懸命にやります」と受賞の所感を伝えた。

東方神起はこの日タイトル曲「Why?(Keep Your Head Down)」をはじめ、バラード曲「信 じたくない話」、パワフルなダンス曲 「Maximum」等、全3曲の舞台を披露した。 [写真=SMエンターテイメント]
KARA3人の父母、事務所 に分裂工作の中断求める

「DSPメディアはメンバー間の分裂を助 長する行動を直ちに止めよ」 所属事務所DSPメディアに契約解除通告 を行ったハン・スンヨン、カン・ジヨン、 ニコル。3人の父母が21日、法廷代理人 「ランドマーク」を通じて立場を表明し た。 3人の父母は「本件の本質はメンバーと 所属事務所間の問題であって、決してメン バー間の問題ではない」と主張。「メン バー間には不和がないのに所属事務所か介 入し、メンバー個々に連絡し、分裂を図っ ている。メンバーたちのためにも誠意ある 行動を見せることを心から願う」と訴え た。
KARA事務所「復帰するな ら条件を受け入れる」

KARAの所属事務所DSPメディア側が、専 属契約解除を通告したメンバー3人(カ ン・ジヨン、ニコル、ハン・スンヨン)に 対し、復帰する可能性の扉を開いて待って いると明らかにした。 20日午後、メンバー3人のうち1人が、残 留の方向へ立場を変える可能性が高い、と いう報道が出て、ファンの注目が集まって いる。 これに関し、所属事務所側は「まだ何も 決まっていることはなく、復帰の意思を伝 えてきたわけでもない。しかし、いつでも3 人が復帰できるよう待っている。彼女たち が復帰の意思さえ明らかにしたら、望み通 り、条件を受け入れるつもりだ。現在調整 中なので、見守ってほしい」と話した。 もしク・ハラに続き、メンバーの一人が 残留の意思を明らかにしたら、脱退を宣言 した側より、残留を決めた側に形成が有利 となる。KARAが5人完全体で復帰する可能 性も、その分大きくなるというわけだ。
所属事務所関係者は「グループ脱退を決 めたメンバーも、一部は復帰を希望してい る。メンバー全員、グループに対してかな り自負心を持っていただけに、KARAを簡単 に捨てることはできないと考えられる。早 いうちに円満に解決したい」と話した。