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タンポポの種

今就活を通してどのような道筋で産業カウンセラーのなるかを様々な視点から考えたことを書いてます。

ども


今中目黒のスタバにいます
最終の最終面接受けてきました
どう転ぶかわかりませんが
受かっていることを信じてます

役員と社長との面談
社長のお言葉は
是非一緒に働いてみたい
ただ社長軸で企業を選んでいることにビジネスの考えかたとして怖いものがある
だからこそ面接にきてもらった


私は今まで
絶対的尊敬ができる社長のもとで
働きたいという軸で
就活をしてきた
今日初めてその軸で動く怖さや不安について考えさせられた
事業に興味があるのとは訳が違って
諸刃の剣
人を嫌ってしまった時点でなにもかもが崩れる


確かになぁ


やりたいことも興味のわく事業もなく
だからこそ決めた自分の軸
またそこで悩まされている


結局かえられるものじゃないけど
目先の業務にとらわれて
自分を見失うであろう恐怖
企業にとっても怖いもの




あぁ
うまくまてめられないな



違う話


社長さんが抱く私のイメージ
ミステリアス
あなたは人に理解してもらうのは難しいだろう
とても冷めた印象を与えている
理解してもらえないのは
自分にも悪いところがある

でした
おっしゃる通り


まぁまぁ
永遠の課題でしょうな



これから
教授に紹介して頂いた企業
伝えようとする熱意を感じてもらえるように
精一杯やってきます!!



んでば



ども


社長様とのご飯
おいしかった、楽しかった、ためになった、嬉しかった、考えさせられた


自分の判断から逃げてはいけない
どっから資金あつめんの
電話名前言う
電話だからこそ愛想よくする
いろんな場面でビジネスは学べる
ビジネスに確立はない
底がない
給与形態を担保に質を上げてる
限度を決める
実行にこそ意味がある
データじゃなくあなた自身からみた私はどうなのか
間違いを認める
すぐ修正する
気負わなくていい


ざっと
こんな感じかな
ほかにもありますが



本当に断っちゃっわないでよかった
本当に良かった
本当にバカ



最後に社長様が

社会人になってもこういう風に会ってご飯食べて話したいね


って仰っていた

有り難いお言葉
とても嬉しかった
この言葉の価値ははかりしれない
時間単価三万の人
忙しくてなかなか時間なんてさけない人からの言葉

ご縁も大事だけどご縁の継続がそれ以上に大事で大変なんだよ



不束者ですが今後とも宜しくお願い致します。



明日は
教授からの紹介企業

最終の最終面接です
どうなるんだろう



それでは




ども


過ごしやすい気候になりました


面接終わりました
落ちたでしょう
明日の面接がメインのようなものなので
今日ダメだったぶんやりきろう



これから社長様とご飯いってきます
ちょっとまえ
紆余曲折あり
断っちゃったんですけど
えげつない後悔におそわれて
自分に今必要なことは
睡眠ではなく
チャンスだと
考え直し
気分で動いてしまったことを反省して

結局ご飯いってきます




電車で寝ればいいんです



あと
山手線は一周するのか
という
どうでもいい実験してました
一周しました



終わり