久しぶりのブログです。
大阪都構想は反対が過半数を微妙に上回り否決という結果になりました。
でもこれは、”過半数”という基準に照らし合わせた場合に0.4%の差がついたというだけで、仮に”3分の2”が基準だった場合は結論は出ていないわけです。
大阪市市民のほぼ半数が託した票が0.4%の僅差によって無きモノにされる
というが民主主義なんだろうか?
と昨夜ニュースを見ていて感じました。
大阪市のウェブサイトを見ると、財政状況など明確に記載されてはいますが伝わり切っていないんですよね。
自治体のウェブサイトなんてそうそう見ないですし。
そういう意味ではご年配の方の票が反対に回ったという分析は正しいかも。
人間は目と耳で情報分析する生き物ですから
”いかに魅せて伝えるか”
すべてにおいてポイントなんでしょうね。
大阪都構想は反対が過半数を微妙に上回り否決という結果になりました。
でもこれは、”過半数”という基準に照らし合わせた場合に0.4%の差がついたというだけで、仮に”3分の2”が基準だった場合は結論は出ていないわけです。
大阪市市民のほぼ半数が託した票が0.4%の僅差によって無きモノにされる
というが民主主義なんだろうか?
と昨夜ニュースを見ていて感じました。
大阪市のウェブサイトを見ると、財政状況など明確に記載されてはいますが伝わり切っていないんですよね。
自治体のウェブサイトなんてそうそう見ないですし。
そういう意味ではご年配の方の票が反対に回ったという分析は正しいかも。
人間は目と耳で情報分析する生き物ですから
”いかに魅せて伝えるか”
すべてにおいてポイントなんでしょうね。