お盆も折り返し地点。死ぬほどわびしい。



それにしても休み中に、会社から電話かかってくるのはマジだるいなぁ。

いちいち、現実に引き戻される。









それはそうと、最近ダンスが楽しいです。


今日リオと「自分のキャラやダンスのこだわりについて」話をしたんやけど、漸く自分の「こだわりたいもの」が見えてきた気がする。



まぁ、今までやってきた練習の末に見えた「こだわり」であって、これを見つけるのには相応の時間やったはず。


リオにも言うたけど、「もともとしたいダンスが見えている人」って、中々おらんと思う。

うちの近場ではゆうじくらいちゃうかな?




スクールやサークルはじまりでも、徐々にイントラや先輩の考えに疑問を持ち始め、その後は、自分で悩んで悩んで苦しんで、その結果気づく「こだわり」やから、みんな大事に温めようとするんかな。



もともと見えている人を非難してるんじゃなくて、まぁ、スタイルに悩んで悩んで遠回りして頑張ってきたダンサーは、それ相応に「厚いこだわり」が手に入るだろうってことです。



私自身、そう信じたいし、厚いと言われるようにがんばろ。












さて、私のこだわりについて。


私のしたいダンスを一言で表すと、『自由』って言葉になります。


音楽が体に入ってくるんじゃなくて、体が音楽に入り込む。そしてその音楽の中で、制限なく音を表現してみたい。



「あの子、自由やなぁー」って言われるダンサーになろう><



そのために、体をもっと使えるようにならなければ…