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バージョンが1.4に上がり、新装備が強力なこともあり、その材料とくに結晶が高騰。

バージョンアップ前は820ぐらいだったが、今は1100台で推移。

ということは、結晶化のための装備も高騰しているということ。

最近の金策は裁縫の21装備体上の量産。

実はこれだけで、7職人のレシピでメギストリスにうっている60000のレシピ以外全部を購入できた。

当然1.4の装備も全部。

おそらく200万は楽に越えていると思う。

それだけ裁縫が儲かるということ。時給換算で10万弱。


体上の裁縫は基準値からの差異が8以内であれば大成功。

当初は体上は一番難しいだろwとか思っていたが、、慣れると体上が最も簡単になる。

体上を縫う場合、「狙い縫いは通常は使わない」というのがポイント。

縫うマスが9箇所もあるので狙い縫い会心で作る場合6,7箇所は会心が出ないといけないが、統計的に狙い縫いの会心率は2,3割。だから狙い縫いで大成功品を出すには試行回数がすごく多くないといけない。

実際の作り方は大まかにそろえて、縫パワー弱の精神統一で加減縫い、糸ほぐしでそろえていくというもの。

23装備の体上の基準値は9マスとも23とわかりやすいのがいい。

手順は以下のとおり


1 普通水平縫いを上段に

2 弱水平縫いを上段に

3 強水平縫いを中段に

4 普通水平縫いを下段に

 ※ここで精神統一

5 弱水平縫いを下段に


ここまでで大まかな縫いは終了

注意点として、普通縫いで18が出た場合、弱水平縫いしないほうがよい点。


たとえば

15 16 18

の数値が出たら、次の弱縫いは水平縫いではなく横縫いで15 16の箇所のみを縫う

18の箇所は後から、弱の加減縫いで縫う。

というのは普通縫い18ということは残りのHPは5

弱の水平縫いの出る値は6 7 8 9のどれかなのでどれが来ても。基準値をオーバーしてしまうからである。

8や9の場合、糸ほぐしで救済できるがそれであれば、もとから弱の加減縫いをやったほうがコストが低くてすむのである。


また12 18 15のように真ん中に18が来てしまった場合、一発目(上段)にきたときには、次の弱で精神統一し、それぞれ、縫う 加減縫い 縫うで調整するが、4発目できた場合、かまわず水平縫いし後から調整をするようにしている。

というのは精神統一の持続時間は3ターンだから5段階目の水平縫いを使わないと余分に精神統一のコストがかかるからである。


こうして、うまいとこ調整し基準値からのずれが8以内になったら即仕上げる。

23装備の体上の大成功率は70パーセントといったところ。

一回にかかる時間も2分以内と短いで大体25着を40.50分で縫い、グレンバザーで最安値で全部出品(7キャラいるからバザー枠は現在52)

一回のサイクルで純利益は5万から8万ぐらい。

これをずっと繰り返していつの間にかレシピを全部買えるぐらいまで金がたまった。

中には破邪の剣のレシピのように9万もした物もあったが、買ってないのがあるのは気になるから結局全部買ってしまった。

21装備のメリットは

原価が安い点 みかわし、はやては650 手品師は750 学者が1000ぐらい

結晶の効率がいいので常に需要が高い点

作るのが簡単な点

といったところ。需要は底なしなので今からでも十分間に合うはず。