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裁縫でもっとも、問題なのが基準値から「2」ずれている場合。

3であれば、加減縫い、糸ほぐしで対処しやすいが2は、もしぴったり合わせる場合狙い縫いしかない。

最近は体上の23装備を大量に縫っているので、縫いパワー強で21が出ると、運が悪いということになる。


強は18 20 21 23 24 26 27いずれかの値が出る。

基準値が23の場合次の手は以下のとおり。

18 加減縫い

20 加減縫い

21 ?(後に残して考える)

23 ラッキー

24 基準値と1違いなのでありがたい

26 糸ほぐしで最悪でも1違いになるのでラッキー

27 同じくラッキー


個人的には18、20、21がきてほしくない。

加減縫いは経験上、3が出ることが少なく、4が多く、次に多いのが5

20の場合、5が出てクソッとなることも多いのだ。

18もなぜかあまり次の加減縫いで成功した記憶がない。

そして21だが、これは次にうまくいくには、狙い縫いを決めるか、加減縫いの3が出ることしかない。

私の場合、大成功まで残り1ポイントでなおかつ集中力が20以下であれが、21のポイントを加減縫いではなく狙い縫いにかける。

体感で、狙い縫いの成功のほうが加減縫いの3よりかは確率が高いから。

しかし、残りの集中力が50ぐらいある場合狙い縫いは使わない。

加減縫いで4以外の値が出れば大成功するから。

というのは、3が出た場合、24になり1縮まって大成功、5の場合、合計縫いポイントが26になり、次に糸ほぐしをすると確実に22か23になるので大成功するのだ。

加減縫いは3,4,5の値が出るが糸ほぐしは3と4しか出ないのである。

だから4以外の値が出れば大成功になるのである。

4が出ても次の糸ほぐしで3が出れば1縮まるので大成功する。

まあいずれにしてもこの方法が使えるのは集中力に余裕のある23装備とか28装備までだろう。

35装備だと基準値が23でなくなるのでまた別の問題が出てくるのだ。