今日は珍しく‥
2度目の更新。
だってさっ!
彼んち来てるのに病気発症してるから、退屈なんやもぉーん。
金曜日ね、その飲みに行ったスナックでテンションアゲアゲのエロトーク満載の従業員さん(チーママさんかなっ^^;?)に、なぜかえらく気に入られてしまい
『貴女、すごくいいわぁ!』
『私、すごく気にいったわぁ』
『彼女見て立たない男なんていないわよぉ!』
・・・と、
誉めてくれるのはとっても嬉しいんだけど、どんどん過激に誉めてくれるもんだから
私、引く引く




ましてや職場の人達と一緒だからなんとも返しが出来なくて


そんな中、そのチーママさん。
『彼はいるの?』
と、聞いて来た。
おおざっぱな話しをして彼がいること伝えると、
『そりゃーいるわよね(^O^)。彼の事、好きなのね。』
・・・って言われた。
好き?
確かに好きだし愛してる。
だけどそんな一言ぢゃ言い表せないもっと違う感情があるのも確かなんだよね‥
私、チーママさんに思わず
『好きってゆーより‥
私には必要な人。居なくては困る人‥ですね^^;。』
と、ゆーと、
『・・・・・・・・・』
あれっ (¨;)???
返事がない。
ふと横を見ると、(その時チーママさんは私の横に座っていたので^^;)
な な
泣いてるぅ


( ̄▽ ̄;)?!なんで なんで?
いったい何があったの?!
『ど・どうしたんですか?』
尋ねるとチーママさん
『そんなふうに人を好きになった事私、ないかもしれない(:_;)・・・彼は幸せね。貴女みたいな人にそんなふうに想ってもらえて・・・』
彼は幸せ ??(゜Q。)??
そんな事思ってくれてるだなんて、考えられない。
『あいつは俺の事、ずっと好きでいるんだろうな。』
とは思ってるんだろうけど 幸せとは‥
思っていないよ。
きっと‥
今、彼は幸せかも‥
ゲームやってるし、私はこーやって彼に内緒でblog書き書きしてるからおとなしいし‥(笑)
そのあと、チーママさんテンションアゲアゲだったのが嘘のように、すごくおとなしくなって カラオケにある名曲を入れていた。
『会いたい』
by・・・・・沢田知可子
あーぁー
もしかして私、
チーママさん大切だった人 思い出させちゃったのかなぁ~
。 みんな、色んな経験してきてるだろうから、私にはわからないチーママさんの今までの恋愛が少しだけ見えた気がした。
あるよね。
みんな言わないだけで たくさんの辛い経験や悲しい恋愛。
十人十色。
どれも間違いぢゃないんだよ。
きっとね。
そう思いながら店を後にしました
金曜日。
今年4月から働いている今の職場の人達のお誘いで飲み会がありました。
‥といっても
個人的な飲み会だから
男性 3人
女性 2人。
だけでしたが(^O^)。
お酒飲めない私に加え、男性一人の方も飲めず‥
あとの3人だけが飲んでる状態。
2次会は近くのスナックへ‥。
男性1人の方の行きつけらしく、小さなスナックでした。
やたらテンションの高いエロトーク満載のお店の方がいて、飲めないメンバーはかなりドン引き(>_<)。
1番若いメンバーの男の子も ドン引き(>_<)。
疲れました。
お開きは なんと午前3時。
飲み会終わって元気なら彼に逢いに行こうと考えてたんだけど あまりに時間が押してしまい家に帰ってしばらく悩む。
悩む 悩む 悩む 悩む・・・・
やっぱり
行こ


っと。朝方5時に車に乗り込み、片道3時間チョイのドライブ


楽勝楽勝


なんておもいきや、
1時間くらいでかなりの睡魔に襲われて
『あーよくテレビで聞く居眠り運転での事故ってゆーのはこんなふうになるんだぁ~。』
って人事のように思い、だけど睡魔にはやはり勝てず途中サービスエリアに立ち寄った。
大きな伸びと
暖かい缶コーヒーと
夜明けが始まった冷たい空気。
それと‥
1分程目を閉じて。
再び出発



ずいぶん睡魔は取れました(^O^)。
だけどもうすぐ高速降りれる頃にはまたまた睡魔。
残りのコーヒーと
やかましいくらいの音楽。
私も大熱唱♪♪♪
で乗り切り、ようやく到着。
着いた時には8時過ぎ。
すでに彼は仕事で不在。
すぐに布団に潜り込み、
ひたすら
寝る 寝る 寝る 寝る・・・・
気がつけば彼が帰ってくる時間になってました^^;。
『よぉー寝るなぁ(ーー;)。』
寝ぼけまなこの
私を見て‥彼が一言。
今日は日曜日。
夜にはまた帰らないといけない。
散らかった部屋。
溜まった洗濯。
済ませて帰ります。
今?
今も彼は例の病気発症してゲームしてます(´~`;)。
もう
何も言う事はない。
慣らされてしまいましたから。
・・・・・私(ーー;)。