おはようございます、ともすけです。

昨日は肛門付近がたまに痛んで、帰宅してからは腰回りが重かったので、これは痔瘻再発の予告か?と心が重くて。

で、からだがだるい(風邪ではない)ときに飲んでいる安定剤(抗不安薬)アルプラゾラムをダメ元で飲みました。

すると、すこししたら気にならなくなりました。今朝も何ともなく、どうやら痔瘻系ではなかったようで?安心しました。

風邪のだるさには風邪薬を飲むと思うのですが、心から来るだるさには安定剤が効くのかもしれません。もちろん、ぼくがうつ病だから効いているだけかもしれませんが…。

安定剤は精神科でなくても、内科でも相談したら出るみたいです。

ご参考まで。
こんばんは、ともすけです

今朝のラジオJ-waveで腰痛対策におしりストレッチをやっていたのですが、音声だけだとわかりづらく、しかもradikoって15秒早戻しとかできなくてたいへんだったので、ラジオ局のTwitterアカウントから探したリンクが以下です。

お試しあれ。

https://twitter.com/stepone813/status/1153484912835514369?s=09
こんにちは、ともすけです。

息子はAndroidスマホを使っており、Googleアカウントの二段階認証をそのスマホへのSMSにしていました。

それで、息子が端末のパスワードを軌跡で入力するのにしていたようで、忘れたから端末再起動後にログインできなくなりました。

ファクトリーリセットを行い、再度Googleアカウントを入れると、二段階認証でSMSへ配信した番号を求められ、SMSはその端末で受けるわけだけど端末は再セットアップ中だから受けられず。

ぼくのサブ端末はDSDSで、1スロット空いていたから、息子の端末の電源を落としてSIMを抜いて自分の端末に挿入し、受けたSMSに書かれた番号で息子の端末は無事二段階認証を通りました。

このとき思ったのは、二段階認証で携帯番号を入れる場合は、その端末で使っているSIMのは指定しない方がいいんだなってこと。再セットアップする羽目になったとき、ほかの端末がないとSMS受けられないし、そもそもSIMの差し替え手間だし。

二段階認証はほかに、固定電話への音声連絡とか、使い捨て暗証番号とか、ほかの認証アプリから番号を参照するとかありますから、「本体が使えない状態」でアクセス可能な選択肢にするべきですね。