こんにちは、ともすけです。

先日任天堂の株がドカドカっと下がりまして、不安になったこととこの先大きな材料が見あたらないので、損切りしました。

もう10年以上株をやってますが、果たして現在は黒字?赤字?と調べてみると、まあまあ黒字でした。だけど、黒字を牽引していたのは任天堂の株なんですね。

他の銘柄でも何十万儲けたり、いろいろ損切りもしてきました。でも任天堂以外ではトントンだったようで。

10数年やってきて思うことは、株のアプリを入れておいて、気になる銘柄を登録しておき、できるだけ毎日値動きを見ておくってところでしょうか。

楽天証券のアプリを入れておくと、登録銘柄に関するニュースがあれば、簡単に見られるようになっています。大きな値動きがあったときに、ニュースがあれば見るようにします。すると、この銘柄はこういうときに大きく動くんだなってわかるようになります。

そして、その銘柄の標準的な値がわかるようになると、「いまは高いな」「いまは安いな」ということがわかるようになります。

すると、買うタイミングが見えてくるので、失敗しづらくなります。

もちろん、業績やこの先の予想情報も大事な検討要素です。

ぼくは任天堂に関して、Wii/DS黄金時代の株価を目の前で見ていましたし、実際跳ね上がる最初の段階では保有していました。あの頃は経験も浅く、一度足踏みしたところで売ってしまい、それでも50万近くいただきましたが、その後の5倍近く上がるのを指をくわえてみていました。

その経験があったことから、ニンテンドースイッチは来るんじゃないか?と思って早めに投資をしていたところ、予想通り来たのでしばらく様子を見てから利益確定しました。冒頭の損切りは、利益確定後にすこし下がったところをまた買ったものに対してです…。

株って、モリモリ儲かるなんてないだろうって思いがちですが、あのユニクロも一時6000円まで下がり、いまは5万近くまで上がっているし、ニトリなんかもいい感じであがっています。マクドナルドも問題出て2500円くらいになりましたが、業績回復し、いま5000円超えています。

つまり、有名どころの銘柄も、しっかりウォッチしていると、大きく稼ぐチャンスが到来することがあるということ。

大事なのは、常日頃から株価をウォッチしておくこと、これに限ります。

口座をいくつか持っていて、それぞれのアプリもあるのですが、やはり楽天証券のはいろいろといい感じです。たぶん口座を申し込まなくても使えると思うので、試してみてはいかがでしょうか?
こんにちは、ともすけです。

iOS12の一部内容が公開されましたね。気になるのは、親が子どものiPhoneを管理する機能が大幅に追加されるところ。

Android版はi-フィルター使うと思うんですが、使っているけどいろいろ抜け道があるんですよね。例えば使用時間外なのに、通知画面からメッセージングアプリの返信できちゃうとか。

やはり、OSがそういう機能をサポートしなくちゃダメなんですよね。

その意味で、iOS12は期待が持てます。高いけど…ね。
こんにちは、ともすけです。

今日発売の安いオーディオアンプを調べていたら、Amazonにもビックカメラにもヨドバシにもなくて、楽天にもなかったけど似たような種類のアンプを提示していて、楽天やるなぁと思ったけど、なんか楽天って使いづらいと言う話。

ぼくは買うときいつも、初期不良時の対応が気になります。Amazonは、自分で販売、発送するのと、マーケットプレイスが販売、Amazonが発送するのと、マーケットプレイスが販売、発送だけどプライム対応と、単純にマーケットプレイスだけで販売、発送するケースがあります(複雑…)。

でも、この中で最後のケースを除いて、Amazonが対応してくれる(らしい)のと、最後のケースでも、業者とのやりとりが詰まったらAmazonが介入してくれる安心感があります。

楽天は、業者とメールのやりとりで反応なければ電話して!とあります。これで応答なかったらどうするかは明示されていません。電話するのって、働いている人には敷居が高いですよね。休み時間使う?勤務時間にかける?相手が悪いのに通話料金取られる手順しか楽天は提示しません。

ビックカメラやヨドバシは、窓口は基本自分のところだし、特に初期不良だとお店で対応してくれますよね、たしか。

ってなると、楽天って、Amazonと競っている割には、アフターサービスが足りてないよなぁと思ってしまいます。

ただし、Amazonのマーケットプレイスが、どこの馬の骨ともわからない業者や個人が出せてしまいますが、たしか楽天は審査が厳しいからそれがないと思うと、楽天も使っていいのかもしれないなぁ、という気もします。ほとんど使ってないけど。