Space of LORAN -2ページ目

Space of LORAN

アセンションは創造主の意志です。神の子が光の世界へ帰る時が来ました。。

人は誰でも平和で幸せな生活を求めています。
それなのに、世界は平和で幸せな生活が実現しません。

その矛盾の原因は、闇の支配にありました。
闇は、地球人類を不安と恐怖で支配しました。

闇の支配を受けた人類は、拒絶と投影を繰り返しました。
拒絶は、相手を認め受け入れないことです。
投影は、自分の中の不安を相手の中に見つけることです。

これによって、お互いが反発し合い、否定し合い、争いがエンドレスになりました。
このネガティビティは、地球を覆いました。

地球は、このままでは滅亡します。
闇は地球を、死の星にするつもりでした。

地球からの救援要請に応じて、銀河系の進んだ文明を持つ宇宙人類が立ち上がりました。
光の勢力の協力により、闇の支配者は地球を立ち去ったそうです。

しかし、今でも闇の手下共は支配を続けています。
今も、光の勢力に抵抗を続けています。

それで、人類はいまだに戦争を続けています。
中国が国際法に反して岩礁を埋め立てて軍事基地を作っていることも、その表れです。

既に地球は第5密度へ移行し、「すべては一つ」になっています。
それでも、闇の支配を受けている人々は、拒絶と投影の支配下にあります。

このような状態を打開するためには、闇の支配から抜け出すことが必要です。
一人ひとりが第5密度の意識で生きることで、可能になります。

先ず、拒絶と投影をやめましょう。
相手を非難しないで、相手の中にある光を認めましょう。

自分自身が光であることを認めましょう。
光は愛であり、歓びであり、祝福です。

一人ひとりが光である自覚を持てば、闇の支配から抜け出すことが可能です。

今や世界は、民主主義が当然です。
あの北朝鮮でさえ、国名は「朝鮮民主主義人民共和国」ですから。
人々が光の意識を持てば、世界は変わります。

地球へセントラル•サンの光が強烈に降り注いでいます。
人類の気づきと魂の目覚めが起き始めています。

闇の支配は間も無く終わります。
第5密度の「すべてが自由」の世界が始まります。
一昨日の夜、瞑想していました。

その前に、エジプト文明のラーについての本を読んでいました。
もしかしたら、ラーと繋がることが出来るかも知れないと思ったからです。

瞑想を開始してから、ほんの3分くらいで変化が起きました。
減光していた部屋が、2度フラッシュの光に照らされました。

ズシーンと、私の体が、まるで空の袋がいっぱいになるような感じになりました。
何かの高い波動のエネルギーに満たされたと思いました。

それで、「ラーですか?」と尋ねました。
「カーである。」と答えてくれました。

「カー」とは、精霊のことです。
キリスト教の三位一体の「父と子と精霊」の精霊です。

その前の夜、体内にいた爬虫類人類(レプティリアン)を光に戻すことが出来ました。
それはとても良かったのですが、自分が空っぽになっていました。

それで、精霊がウオークインしてくれたのだと思います。

昨朝、起き出して薄着でいても、寒がりの私が寒くありません。
体内にエネルギーが満たされて、体温が上がったような気がします。

これで、なんとか生き返ったような気がします。
感謝!
一昨日の夜、自分を正確に観察出来てイメージ出来る地点まで、上昇しました。

イメージすると、まるで水揚げしたサンマのような光沢が見えました。
横たわっていて、瀕死の様相でした。

こいつが瀕死なので、私が同じように感じていたと思いました。
つまり、こいつを自分と信じていたのでした。

イメージがはっきりしてきて、数ヶ月前にサツマイモの収穫の時に見たトカゲに似ていると思いました。
それで、爬虫類人類(レプティリアン)かと尋ねると、頷きました。

私の平和と幸せのために居るのかと尋ねたら、返事はありません。
いつから私の中に居るのかと尋ねると、ずっと昔からという。
私以外の中に居るのかと尋ねると、すべての人に居ると答えました。

その後、光に戻る希望があるかと尋ねると、頷きました。
それで、「光の宣言」と「光のベール」をかけて、光に戻しました。

毎日、不安を解放しているので、爬虫類人類が出て来たのでしょう。
第5密度の世界にいて、爬虫類人類は瀕死の状態でした。
やっと、爬虫類人類の支配から解放されました。

昨日の朝、起床して脱力感に驚きました。
まったく力が入りません。
ただ出るのは、ため息ばかりです。

自分と同化していた爬虫類人類が居なくなつたので、緊張が無くなったのでしょう。
やっと自分に戻ることが出来ました。

常識とは、洗脳による知識のことです。
人は常識を基準にして、行動を選択します。

世界中の人々が、過去の時代から代々、洗脳されています。
その主なものは、宗教を基本とした民族思想です。

何を信じても自由ですが、困るのは正義の捉え方です。
自分が信じていることだけが正しいのでは、衝突するのは当然です。

すべてが自由でなければ、成長することは出来ません。
なぜなら、他人のせいにしたら、反省も改善も必要無くなります。

ですから、他人の悪口を言う人には、くれぐれも注意しましょう。
それは、権力者と政治家とマスコミと、それに同調する人々です。

悪口を言う理由は、人々を意図的に操作しようとしています。
自分の中にある悪意を扇動される人々は、悪口に協調します。

つまり、悪意のある人々と悪意の無い人々のグループがあります。
どうぞ、悪意の無いグループに居てください。

そのためには、洗脳=常識から自由になりましょう。
自分も他人も心地良く生きることを優先しましょう。
そうすれば、世界は平和で幸せになります。
ここ数日、ずっと不安の解放に取り組んでいました。
昨夜も、自分の中の不安を光に戻していました。

お金の不安の正体を知りたいと思い、それをイメージ出来る地点まで上昇しました。
イメージしても、真っ暗で全く分かりません。

困っていると、言葉が浮かんで来ました。
それは、「暗黒と絶望と死」でした。

私たちを支配するツールとして、お金があります。
お金に夢中になるほど、暗黒と絶望と死が近くなります。

これで、資本主義の正体が理解出来ました。
資本主義の資本とは、お金のことです。

ソ連は崩壊し、ロシアは資本主義になりました。
中国は社会主義体制を維持していますが、既に資本主義化しています。

世界はすべて資本主義になり、お金が完全に支配しています。
そして、人類を暗黒と絶望と死が支配しています。

お金に依存するほど、お金の支配に巻き込まれます。
ですから、お金との距離が必要です。

「エンデの遺言」にあった地域通貨=代替通貨が必要です。
この通貨は、金利が付きません。
また、日毎に減価するので、直ぐに手放さなければなりません。

減り続けるお金は、現行のお金の反対です。
誰も貯めようとしないお金は、健全なお金です。

そしていつか、お金が要らない社会が実現します。
その日は、あまり遠くないと思います。

宇宙的情報公開について、前回の続きです。

先ず、最初に申し上げますが、この宇宙情報が正しいかどうかは、私には分かりません。
その真偽を証明することは不可能です。

それは、皆様が信じている神様を証明することが不可能であることと同様です。
ですから、参考にしていただきたいと思います。

しかし、私の中では、この情報に反応しています。
すごく深い納得があります。
それで、この文章を書いています。

・ 地球には、2000万年も昔から人類が住んでいた。
・ 37万5千年前に、ドラコが地球に来て、数十万年間も戦争をしていた。
※ ドラコとは、非常に強暴で邪悪なエイリアンのドラゴン、レプティリアン、ヘビ族(3種のエイリアンの総称です。

・ ドラコは人類に対して、様々な実験をした。
    その中には、遺伝子組換えも含まれた。
・ ドラコが協定を結んだ地域では、人肉を提供することが求められた。
※ メソアメリカ、マヤ文明の都市で生贄が定常的に行われ、そのために戦争が繰り返されたそうです。

・ ドラコは現在も政治、金融、宗教を支配しています。
    それで、いまでも、生贄が行われているそうです。
    また、彼らは恐怖心のネガティヴエネルギーを餌にしているので、常に戦争を起こしているそうです。
    ですから、歴史的に戦争が繰り返される場所は、彼らのポータルがあると言われています。

・ 1996年に、ドラコは人類にインプラントをしました。
    ハート、太陽神経叢、丹田のチャクラにしたそうです。
    これにより、アセンションが困難になるそうです。
※ 1998年に光の勢力が「闇のベール」を光で包みました。
2014年には、「闇のベール」の影響は無くなったそうです。
また、インプラントはそのままですが、改善が始まっているそうです。

・ 光の勢力はドラコを追い詰めていますが、まだ、降伏させるところまでいっていません。

私たち人類は、ずっとドラコの奴隷状態でした。
情報が公開されず、インプラントにより人類同士が殺し合うように仕向けられていました。

インプラントがあったとしても、自分が平和なら全く影響されません。
なぜなら、インプラントはネガティヴエネルギーを増幅しているからです。

これだけ種明かしをしているのですから、もうドラコの奴隷でいることをやめましょう。

既に、地球は第5密度に移行しています。
つまり、人類は光の世界に住んでいます。

光の世界はすべてが光であり、すべてが自由です。
自分自身が光であることを信じていれば、ドラコを恐れる必要はありません。

第5密度へアセンションすることは可能です。
ディスクロージャーとは、情報公開のことです。
私が今申し上げるディスクロージャーとは、秘められた人類の歴史のことです。

最近、ディスクロージャーによる情報が、公開され始めました。
かっても、その種の情報が公開されたこともありましたが、直ぐに否定されました。

それで、直ぐに忘れ去られてしまいました。
しかし、現在は、情報が否定されることが少なくなりました。

いまでも、支配者はマスコミを支配しているので、大っぴらには報道していませんが、次第に真相が判明すると思います。

それにしても、人類の起源について、私たちが知っていることは、100万分の一ほどでしょう。
つまり、全く知らないと思います。

それなのに、人類はお互いに反目仕合い、奪い合っています。
呆れたことに、万物の霊長などと嘘ぶいています。

他の宇宙人類や地底人類から、野蛮な人類と軽蔑されているそうです。

どうやら、地球人類はこの地球に、2000万年も昔から住んでいたそうです。
今までに、地球の破滅的な災害が4回あったそうです。

地球人類は生き残るために、地下の大空洞へ移住したそうです。
そこをアガルタと呼び、先進的な文明を築いているそうです。

地球の表面人類は、元々の人類だけでなく、様々な惑星からの支配者や移住者と混じり合ったそうです。

その中には、凶暴な種族もあり、その遺伝子を受け継いでいるそうです。

それでもアガルタの地底人類は、表面の人類の成長を手助けするために、「神様」のふりをして導いたり、科学が進歩すると、ETのふりをして導いて来たそうです。

そんな人類の歴史のディスクロージャーが始まりました。

もう、お互いに奪い合う愚かな行為をやめなければ、いつまでも軽蔑されるでしょう。

まだ、人類を支配する勢力がいますが、人類が目覚めれば支配は終わります。

もう人類は自由になりましょう。
いつまでも籠の中で戦わされている軍鶏(シャモ)であつてはいけません。
いま、あなたは最高に幸せですか?
最高に幸せな人もいるのでしょうね。

でも、とても多くの人々が、最高の幸せではないと言うと思います。

それでは、どうして最高の幸せにならないのですか?
最高の幸せにならない原因は?

ご自分の問題や家族の問題、会社や仕事の問題もあると思います。
深刻な健康問題を抱えているのかも知れません。

では、その問題を解決するには、どうしたらいいのですか?
多分、それが解れば苦労はないと言われるでしょうね。

では、その問題を一生抱えていることをやめないつもりですか?
とんでもない、早くやめたいと言われるでしょうね。

では、いつやめるのですか?

多分、あなたは答えられないでしょう。
やめることを決意していたら、とっくにやめていたでしょうから。

なぜやめられないか、ご存知ですか?
答えはとても簡単です。

あなたは、変わりたくないのです。
それで、相手に変わって欲しいのです。

あなたが変わらないで済むように、色々な理由を探します。
相性が悪いとか、方位が悪いとか、名前が悪いとか、相手の悪いところを探します。

そうです、あなたが変わりたくないから、相手を悪く思わなければならないのです。
相手も迷惑でしょうね。

どうしてそんなに、自分を変えることが出来ないのでしょうか?
答えは、そんなことをしたら、自分が無くなってしまうと信じているからです。

いま幸せでない自分が、幸せになったら自分が無くなると信じています。
その恐怖で、自分を変えることが出来ません。

だから、石にかじりついても、今の自分にしがみついています。
あなたが頑固だった理由が分かりましたか?

解決する方法は簡単です。
あなたは、まるで大きな川のようです。

その川には、毎日、一瞬一瞬、大量の水が流れています。
その水が、あなたの考え方や信念です。

つまり、あなたという川は、黄河のように不変です。
しかし、あなたという川を流れる水は、常に変わっています。

ですから、あなたは水にしがみつかなくてもいいのです。
色々な考え方をしていいのです。

だからどうぞ、自分に許可を与えてください。
もう自由に考えてもいいのだと。

あなたが自由を与えれば、あなたは自由になります。
そして、相手を自由にします。

これで、最高の幸せが実現します。
瞑想していると、水中に太くて大きな鎖が見えました。
何万トンもの巨船を繋留している鎖です。

その鎖は水中に永くあるらしく、水草が絡みついていました。
「過去と繋ぐ鎖」と教えていただきました。

こんなに太くて大きな鎖で、過去と繋がっていたことが分かりました。
この鎖を解放しなければ、第5密度へ完全に適応することは出来ないと思いました。

それで、鎖を解放するワークを開始しました。

ワークが終わり水中を見ると、鎖は無くなっていました。

すると、「『青衣の衣』を着なさい。」という言葉が入って来ました。
「青衣の衣」は、先月、9月10日の早朝にいただいたプレゼントです。

1ヶ月と1週間前にいただいた「青衣の衣」を着ました。
イメージでは、まるで鳥になったような気分です。

第3密度の過去から解放され、新しい段階に入ったと思います。
感謝!

瞑想して、現在の自分の状態を知ろうと思いました。
今回は、闇との繋がりを知りたいと思いました。

それで、それを知ることが出来るところまで、上昇しました。
そして、自分の状態をイメージしました。

そこに見えたのは、巨象でした。
横に倒れて、苦しい息をしていました。
年老いて、とても痩せていました。

「内なる神様」に尋ねると、この象が第3密度の私でした。
象の私が第3密度の自分を信じているので、第3密度の自分の意識が消えて行くことを、自分自身が消えて行くと勘違いしていました。

それで、私の健康状態がずっと良くなかった原因が分かりました。
この象が、私の肉体そのものだったのです。

さて、どうしたらこの象を光に戻すことが出来るだろうと考えました。
すると、インスピレーションで、「光のシャワー」という言葉をいただきました。

「大いなる光」にお願いして、「光のシャワー」をいただき、象をヒーリングさせていただきました。

象のハートや思いや記憶や不安や心配などを光に戻しました。
象を支配していた闇や悪魔などを光に戻しました。

終わって象を見ると、光の象が立っていました。
そして、光の象と私は一つになりました。

やっと第3密度の光の私と一つになりました。
完全に第5密度に適応出来ました。
感謝!