GLAY アリーナツアー2010-2011
「ROCK AROUND THE WORLD」
最終日のさいたまスーパーアリーナ公演に行ってきました!!
始まる前からSEに合わせて手拍子が起こりみんなテンション高い!
今日のSE担当はTERUさんだったみたいなんだけど、卒業式みたいなクラシックをアレンジしたような曲が流れていました。
そして客電が落ちスタート。
01.シキナ
02.汚れなきSEASON
イントロのライトが客席を照らすところで泣きそうになった。
客がみんな楽しそうでさ!
みんなGLAYが大好きなんだなぁー
って思ったらじんと来たんです。
03.ビリビリクラッシュメン
04.WASTED TIME
TAKUROが爽やかなイケメン過ぎた!
あいこちゃん(TERUファン)と「いい男~(*´`)」ってなったくらい(私:HISASHIファン)
05.Cynical
無条件でハッピーになる!
7月のライブではシニカルとハッピースウィング聴きたいな!
06.口唇
HISASHIさんにピンスポが当たり始まる口唇。
シニカルからずっと上手にいたのでよく見えた(*´∀`*)
07.遥か…
08.Precious
09.風にひとり
ファイナルなのに、ずっと見てたのに、最後のレーザーのロゴ見逃した…
10.AMERICAN INNOVATION
巻き舌対決も最終戦。
技術的にはTERUだがインパクト的には圧倒的にTAKURO勝利!
11.週末のBaby talk
king of HIGH COMMUNICATIONキター(・∀・)!!
しゃがんでジャンプはTERU曰わく「しゃがんでジャンプの神が降りた」らしい(笑)
「3、2、1ってカウントが入るなんてね」って笑ってたけど。
「400lv500lvの最前列(立てない人たち)の分までジャンプしろよ」的な煽りもあり、なんだかんだ優しいおちゃめな…おっさんだなぁ。
TERU可愛いわ(笑)
12.Apologize
13.時の雫
14.Satellite of love
はらはらするような歌声を聴くとグレバケアリーナツアーの12月30日を思い出しちゃってさ。
それでも全身全霊かけて歌う姿に感動した。
スモークのなかに倒れ込み小さくなったTERUを見て、GLAYのボーカルがTERUじゃなかったらこんなに好きにはなれなかったなと感じました。
15.FAME IS DEAD
曲前のMCで17年を17件と噛んだのにファンが反応したら
「何?帰るよ、帰っちゃうよ」
とTERU逆ギレ(笑)
そこから忘れたけど半ば無理矢理「おまえが欲しい~」に持って行きスタート。
16.誘惑
TERU「久々に名前叫ぼうか。トシー」
客席「トーシー!」
17.彼女の“Modern…”
18.GREAT VACATION
19.Chelsea
EN1.月の夜に
EN2.SHUTTER SPEEDSのテーマ
EN3.ピーク果てしなくソウル限りなく
EN4.ACID HEAD
EN5.BELOVED
最初からずーっと客席の一糸乱れぬ動きを見て、やっぱりみんなGLAYが大好きで大好きで仕方ないんだなと思った。
めちゃくちゃハッピーなツアーで笑顔がいっぱいで良いツアーだったよね。
本編最後のチェルシーはその象徴のような曲だよね。
アンコールではメンバー一人一人話したんだけど
まずはトシ。
「サイコーです」
良い話なので、続きはDVDで!笑
セイさん
「検証したい映像があります。」
とオープニング映像流しはじめ、謎の解説をしつつ日本が映って「ストーップ!」と。
爆笑だったので、この続きもDVDで!笑
JIROさんは最近引っ越しを考えてて、昔自分が載った雑誌をスキャンしてるとの話。
それを聴いたHISASHI。
「PDF化したらデータちょうだい」と。
あとは
「STG39総選挙頑張ります」的な感じと
「スポーツマンシップに乾杯!」とヲタ臭漂ういつも通りのMCでした(笑)
TAKUROが話した
「明日から久々に休みに入ります。4ヶ月の間家を留守にすることも多かった。自分は今回30代最後のライブで、これからの10年が見えたツアーだった。休みに入ったら、今回留守にしてた間見た景色や、感じたこと、これからのことを子供たちにはなそうと思います」
という話にはジーンときた。
幸せなんだなぁ。。って思ったら、ファンながら嬉しくなったね。
沢山辛いこともあっただろうけど、暖かな家庭を築けて良かったなぁーって。
TERUも
「小学校からの付き合いのTAKUROから高校生の時バンドやらないかって電話が無ければ、今こうしてステージに立っていなかっただろう。感謝してる」
って。
本当に4人が仲良しで、4人が4人で良かったと思っているんだと感じたね。
HISASHIとTERUが自由奔放にやっててもTAKUROとJIROでバランス取ってるし、JIROは絶対に冷静だからね。
たまには爆発してベース放り投げたり、無邪気な笑顔で手を振ってはけるけど、それもまたよし(笑)
HISASHIのSTGとは下手ギターの略なんだけど、それを知ったTAKURO「KTGたくろーです」と。
その後のTERU「まんなかのTERUです」
おい(笑)
真面目な話をしてみたりぶっ飛んだ天然だったりほんと飽きないね(笑)
TERUファンだったら幸せなんだろうなぁー。
TERUの行動に一喜一憂するあいこちゃん見てたら余計にそう思った。
しかし、HISASHIを見ててTERUが何してそんなに喜んでるのかわからない一面も(笑)
でも、何度も言うけどTERUファンは可愛いのでアタシはHISASHIファン続けます。
どうもTAKUROファンにしたい人がいるみたいなんだけどね(笑)
終演後はスクリーンにsatelliteの歌詞が映し出され会場みんなで合唱。
からのGLAYからのメッセージ。
そこにもあった
「GLAY史上もっとも笑顔の多いツアーでした」
との言葉。
ほんとにそう。
みんな笑顔だったなぁー。
7月のFC限が今から楽しみ。
今年はGLAYの為に働きます!!
悪しからず。
お疲れ様でした!
「ROCK AROUND THE WORLD」
最終日のさいたまスーパーアリーナ公演に行ってきました!!
始まる前からSEに合わせて手拍子が起こりみんなテンション高い!
今日のSE担当はTERUさんだったみたいなんだけど、卒業式みたいなクラシックをアレンジしたような曲が流れていました。
そして客電が落ちスタート。
01.シキナ
02.汚れなきSEASON
イントロのライトが客席を照らすところで泣きそうになった。
客がみんな楽しそうでさ!
みんなGLAYが大好きなんだなぁー
って思ったらじんと来たんです。
03.ビリビリクラッシュメン
04.WASTED TIME
TAKUROが爽やかなイケメン過ぎた!
あいこちゃん(TERUファン)と「いい男~(*´`)」ってなったくらい(私:HISASHIファン)
05.Cynical
無条件でハッピーになる!
7月のライブではシニカルとハッピースウィング聴きたいな!
06.口唇
HISASHIさんにピンスポが当たり始まる口唇。
シニカルからずっと上手にいたのでよく見えた(*´∀`*)
07.遥か…
08.Precious
09.風にひとり
ファイナルなのに、ずっと見てたのに、最後のレーザーのロゴ見逃した…
10.AMERICAN INNOVATION
巻き舌対決も最終戦。
技術的にはTERUだがインパクト的には圧倒的にTAKURO勝利!
11.週末のBaby talk
king of HIGH COMMUNICATIONキター(・∀・)!!
しゃがんでジャンプはTERU曰わく「しゃがんでジャンプの神が降りた」らしい(笑)
「3、2、1ってカウントが入るなんてね」って笑ってたけど。
「400lv500lvの最前列(立てない人たち)の分までジャンプしろよ」的な煽りもあり、なんだかんだ優しいおちゃめな…おっさんだなぁ。
TERU可愛いわ(笑)
12.Apologize
13.時の雫
14.Satellite of love
はらはらするような歌声を聴くとグレバケアリーナツアーの12月30日を思い出しちゃってさ。
それでも全身全霊かけて歌う姿に感動した。
スモークのなかに倒れ込み小さくなったTERUを見て、GLAYのボーカルがTERUじゃなかったらこんなに好きにはなれなかったなと感じました。
15.FAME IS DEAD
曲前のMCで17年を17件と噛んだのにファンが反応したら
「何?帰るよ、帰っちゃうよ」
とTERU逆ギレ(笑)
そこから忘れたけど半ば無理矢理「おまえが欲しい~」に持って行きスタート。
16.誘惑
TERU「久々に名前叫ぼうか。トシー」
客席「トーシー!」
17.彼女の“Modern…”
18.GREAT VACATION
19.Chelsea
EN1.月の夜に
EN2.SHUTTER SPEEDSのテーマ
EN3.ピーク果てしなくソウル限りなく
EN4.ACID HEAD
EN5.BELOVED
最初からずーっと客席の一糸乱れぬ動きを見て、やっぱりみんなGLAYが大好きで大好きで仕方ないんだなと思った。
めちゃくちゃハッピーなツアーで笑顔がいっぱいで良いツアーだったよね。
本編最後のチェルシーはその象徴のような曲だよね。
アンコールではメンバー一人一人話したんだけど
まずはトシ。
「サイコーです」
良い話なので、続きはDVDで!笑
セイさん
「検証したい映像があります。」
とオープニング映像流しはじめ、謎の解説をしつつ日本が映って「ストーップ!」と。
爆笑だったので、この続きもDVDで!笑
JIROさんは最近引っ越しを考えてて、昔自分が載った雑誌をスキャンしてるとの話。
それを聴いたHISASHI。
「PDF化したらデータちょうだい」と。
あとは
「STG39総選挙頑張ります」的な感じと
「スポーツマンシップに乾杯!」とヲタ臭漂ういつも通りのMCでした(笑)
TAKUROが話した
「明日から久々に休みに入ります。4ヶ月の間家を留守にすることも多かった。自分は今回30代最後のライブで、これからの10年が見えたツアーだった。休みに入ったら、今回留守にしてた間見た景色や、感じたこと、これからのことを子供たちにはなそうと思います」
という話にはジーンときた。
幸せなんだなぁ。。って思ったら、ファンながら嬉しくなったね。
沢山辛いこともあっただろうけど、暖かな家庭を築けて良かったなぁーって。
TERUも
「小学校からの付き合いのTAKUROから高校生の時バンドやらないかって電話が無ければ、今こうしてステージに立っていなかっただろう。感謝してる」
って。
本当に4人が仲良しで、4人が4人で良かったと思っているんだと感じたね。
HISASHIとTERUが自由奔放にやっててもTAKUROとJIROでバランス取ってるし、JIROは絶対に冷静だからね。
たまには爆発してベース放り投げたり、無邪気な笑顔で手を振ってはけるけど、それもまたよし(笑)
HISASHIのSTGとは下手ギターの略なんだけど、それを知ったTAKURO「KTGたくろーです」と。
その後のTERU「まんなかのTERUです」
おい(笑)
真面目な話をしてみたりぶっ飛んだ天然だったりほんと飽きないね(笑)
TERUファンだったら幸せなんだろうなぁー。
TERUの行動に一喜一憂するあいこちゃん見てたら余計にそう思った。
しかし、HISASHIを見ててTERUが何してそんなに喜んでるのかわからない一面も(笑)
でも、何度も言うけどTERUファンは可愛いのでアタシはHISASHIファン続けます。
どうもTAKUROファンにしたい人がいるみたいなんだけどね(笑)
終演後はスクリーンにsatelliteの歌詞が映し出され会場みんなで合唱。
からのGLAYからのメッセージ。
そこにもあった
「GLAY史上もっとも笑顔の多いツアーでした」
との言葉。
ほんとにそう。
みんな笑顔だったなぁー。
7月のFC限が今から楽しみ。
今年はGLAYの為に働きます!!
悪しからず。
お疲れ様でした!
※セットリスト
01.シキナ
02.汚れなきSEASON
03.ビリビリクラッシュメン
<MC>
04.WASTED TIME
05.More than Love
06.Cynical
<MC>
07.遥か…
08.Precious
09.風にひとり
10.AMERICAN INNOVATION
11.週末のBaby talk
<MC>
12.HEART SNOW~心に降る雪~
13.時の雫
14.Satellite of love
<MC>
15.FAME IS DEAD
16.FATSOUNDS
17.彼女の“Modern…”
18.GREAT VACATION
19.Chelsea
[ENCORE]
1.月の夜に
<MC>
2.SHUTTER SPEEDSのテーマ
3.ACID HEAD
<MC>
4.BELOVED
行って参りました。
今ツアー初披露(ライブでやるのも初だったのかな)の、HEARTSNOWはライブの方がより深みがあり染み渡りました。
そこから時の雫、satellite~と続きます。
アタシの前にいた男性がノレる曲で異常なくらいノるのにバラードではふんずりかえって座る失礼な人だったのですが、このときばかりは感謝。
satellite~のテルは何か降りてきたような感じで終わった後ゾワーっと鳥肌が立ちました。
楽しい時間はあっという間で。
楽しい楽しいツアーも来月でファイナルを迎えます。
これが終わったら次会えるのは7月かな。。
当たればいいけど。
今GLAYやファンクラブスタッフが考えているライブに行きたい人が全員行ける仕組み。
これについて考えてみました。
まず、ライブの度に申し込んでくる会員の平均人数を会場のキャパで割って日数決めるか、日数で割ってそれに見合うキャパの会場を選ばないといつまでたっても会員ひとりに対し1公演以上当たる仕組みは出来上がらないと思うのだが。。
キャパから日数を出した場合、行ける日と行けない日があるので場合によっては特定の日に重なってまた漏れが出てしまう可能性が出てきます。
そうなるとこの日でないとだめだその日に行きたいと思う付加価値を付け、キャパの大きな場所でライブをするのが最善になってきてしまいます。
となるとライブに行きたいと思いチケットを購入するファンが全員ライブに行くにはエキスポがその最善となってしまうのかもしれません。
あとはこの日にライブを関東でします、行ける人は申し込んでください、申し込み人数からキャパを決めます方式。
ただライブするためにはキャパに合わせた設備が必要なので1年後などかなり先の日程を提示することになるかと思うのでこの案は無しだと思われます。。
多分GLAYサイドもエキスポが最善となったのでしょうか、この日のライブでは1年後、2年後?とぼかしながらもエキスポやる!とテルの口から発せられました。
段々具体化するエキスポ話。
これからもGLAYから目が離せないですね!
01.シキナ
02.汚れなきSEASON
03.ビリビリクラッシュメン
<MC>
04.WASTED TIME
05.More than Love
06.Cynical
<MC>
07.遥か…
08.Precious
09.風にひとり
10.AMERICAN INNOVATION
11.週末のBaby talk
<MC>
12.HEART SNOW~心に降る雪~
13.時の雫
14.Satellite of love
<MC>
15.FAME IS DEAD
16.FATSOUNDS
17.彼女の“Modern…”
18.GREAT VACATION
19.Chelsea
[ENCORE]
1.月の夜に
<MC>
2.SHUTTER SPEEDSのテーマ
3.ACID HEAD
<MC>
4.BELOVED
行って参りました。
今ツアー初披露(ライブでやるのも初だったのかな)の、HEARTSNOWはライブの方がより深みがあり染み渡りました。
そこから時の雫、satellite~と続きます。
アタシの前にいた男性がノレる曲で異常なくらいノるのにバラードではふんずりかえって座る失礼な人だったのですが、このときばかりは感謝。
satellite~のテルは何か降りてきたような感じで終わった後ゾワーっと鳥肌が立ちました。
楽しい時間はあっという間で。
楽しい楽しいツアーも来月でファイナルを迎えます。
これが終わったら次会えるのは7月かな。。
当たればいいけど。
今GLAYやファンクラブスタッフが考えているライブに行きたい人が全員行ける仕組み。
これについて考えてみました。
まず、ライブの度に申し込んでくる会員の平均人数を会場のキャパで割って日数決めるか、日数で割ってそれに見合うキャパの会場を選ばないといつまでたっても会員ひとりに対し1公演以上当たる仕組みは出来上がらないと思うのだが。。
キャパから日数を出した場合、行ける日と行けない日があるので場合によっては特定の日に重なってまた漏れが出てしまう可能性が出てきます。
そうなるとこの日でないとだめだその日に行きたいと思う付加価値を付け、キャパの大きな場所でライブをするのが最善になってきてしまいます。
となるとライブに行きたいと思いチケットを購入するファンが全員ライブに行くにはエキスポがその最善となってしまうのかもしれません。
あとはこの日にライブを関東でします、行ける人は申し込んでください、申し込み人数からキャパを決めます方式。
ただライブするためにはキャパに合わせた設備が必要なので1年後などかなり先の日程を提示することになるかと思うのでこの案は無しだと思われます。。
多分GLAYサイドもエキスポが最善となったのでしょうか、この日のライブでは1年後、2年後?とぼかしながらもエキスポやる!とテルの口から発せられました。
段々具体化するエキスポ話。
これからもGLAYから目が離せないですね!