Muxiaの冒険

Muxiaの冒険

Muxiaです。
ご訪問ありがとうございます♪ 
 
今までに体験した不思議な出来事などを、
思い付いたら書いて行きますね。

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こんにちは。

随分長い間放置していました(汗)

パソコンの調子が悪くて、新しいタブレット型のを買ったはいいけど、

初期不良だったので、

修理に出して、

問題なしと言われ帰ってきたけど、

やっぱり家では動作に問題があって・・

 

みたいな事が続いたのですが、

 

気が付いたらちゃんと動作するようになってました( ̄_ ̄ i)

 

はあ。。

 

何だったんだ?

 

 

で、4月のはじめに、アクセサリーとか作って販売する、

てのがあったので、

 

年度末の忙しさ + 帰ってから夜中まで制作、

 

という日々が続き、やっと今ひと段落です。

 

 

さてさて。

 

 

以前も書いていたA国での出来事で、

思い出した不思議な事を書いてみます。

 

A国で、ある事件が起こって、

その日から家で変なことが続いたり、

体感的に尋常じゃない状態が続いたりしていた、

 

ある夜のことです。

 

私は、家の庭にいました。

 

胸からみぞおちにかけて、

言葉で言えないくらいの、

 

重くて、苦しくて、

 

どす黒いと言えばいいのか、

 

そういう塊を感じていました。

 

感情で表現すると「息をするのも苦しい、毎瞬間が苦しい」

 

状態でして、

 

ふと庭に出たんです。

 

庭から、夜空に星が見えました。

 

街中ですので、

満点の星空というわけではありませんが、

 

それなりにきれいに見えていました。

 

そこで、ふと思ったんです。

 

 

 

「星にお願いしてみたらどうか?」

 

 

いや、なんでかわからないんですよ?

そんで、そんなろまんちっく♪な思いなんて、考えた事もなかったです、

正直。

 

なのに、ふと、星にお願いするのだ

 

 

という気持ちが湧いてきたんですよ、

 

 

そして夜空の星に向かって、

心の底から、本当に真剣にお願いしてみました。

 

 

「私は、こんな苦しいのはいりません。

この苦しいものを、持って行ってください」

 

ほんと、それだけでした。

 

 

 

 

すると、胸からみぞおちにかけて、

中で何か生き物でも動いてるみたいに、

 

 

何かがモゴモゴと動き出したんですよ!!

 

いや、ほんまですってば。

 

その時はなぜか

「ザルそばのザルになった気分」

 

 

とか考えたんですが(←他に表現を知らなかった)

 

まさに、自分がザルそばのザルになったみたいに、

 

自分がスカスカになって、

中身だけが移動してるみたいな感覚になりました。

 

 

で、そのモゴモゴが、ゆっくりと、ほんとにゆっくりと、

 

上に向かって行くんですよ!!

 

 

胸からみぞおち→首元→頭の中

 

と登って行って、

 

 

で、そこで、なぜか一瞬、抵抗?みたいに、

頭の頂上付近で、止まったんです。

 

 

ほら、出口が狭いところからなんか大きなものが出ていく直前に、

 

一瞬止まって、

 

みたいな。

 

 

で。

 

 

で。

 

 

 

 

その直後、なんと、

 

 

なんかの塊??みたいなのが、

 

 

スコーーン!!!!

 

 

と頭頂部から出て行ってしまったんです。

 

 

 

で、ポカーン( ゚ロ゚) と一瞬したものの、

 

なんとなんと、

 

超、体が軽くなり、

 

胸のもやもやも無くなり、

 

苦しいのも一切消え、

 

私に残ってたのは

 

 

 

例えるならば、

「愛と光」だけ、

 

 

という、もう、呼吸してるだけ、

そこにいるだけで「至福」

 

という感覚になっていました。

 

 

さっきまで一体何を考えてたのかも思い出せません。

 

それで

気になってネットで調べようと、あれこれ検索してるときに

 

ふと気が付いたのです

 

 

こともあろうに、

 

 

「真実」と「真実でない」

 

 

ものが、一瞬でわかるのです。

 

で、その時に「真実か真実でないか」という言葉が勝手に出てきたんですが、

どんな感じかというと、

 

もう、感覚的に、

「愛と光ではないもの」はすべて「真実ではない」

 

 

という感覚といいますか。

 

 

 

 

「真実である=愛と光でできてる」言葉の部分だけ、

 

(当時の感覚で、愛と光、なんです)

 

文字が光ってるんですよ、

 

ライトを照らされたみたいに。

 

まるで、ウソ発見器みたいなんです。

自分が。

 

 

 

 

それは、当時持っていた「引き寄せの法則」だったか、

そういう類の本を見ても、

 

誰かのブログを見ても、

 

 

怖いくらいに、わかってしまう。

 

 

で、まあ、当時、7年前くらいかな?

 

「光ってる部分」はとてもとても少なかったです。

 

 

逆にいうと、

 

光ってるところ以外は、読めないんです。

文字は見えても、全く入ってこないし、

 

 

とにかく、フィルターみたいなのがあってブロックされてるみたいに、

 

情報として、頭に入ってこないんです。

 

 

なんか。

 

うまく書けなくてもどかしいです。

 

 

頭頂からスコーンと何かが抜けた瞬間から、

自分が愛と光になった感覚で、

真実とそれ以外が区別できて、

 

至福。

 

 

その感覚が約3日続きました。

 

ええ( ̄_ ̄ i)

 

 

それがずっと続いてたら、と思いますが

 

二日目からだんだん、文字の光が(真実部分が光る現象)消えてきて、

 

胸元に、重いものが帰ってきて、

 

愛と光、という感覚が薄れ、

 

至福でなくなってきたんです。

 

 

それでも、とてもとても貴重な体験だったと思います。

 

たった数日でしたが、

 

完全別世界♪

 

 

何が起こったのか今でもあんまりよくわかってませんが、

 

その状態の私を見て、

無神論者、懐疑主義者の旦那が

 

 

「・・・覚醒した??」

 

 

って聞くんですよ。

 

 

 

で、まあ、人生は経験だと思ってるからでしょうか、

 

 

それと真逆の体験もしました。

 

かなりヘヴィーなのであれですが、

 

次は、真逆体験も書いてみます。

若干、閲覧注意かも(笑)