♡Live, Love, Laugh♡ written byあやや

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どんな時も笑顔で
一生懸命に生きていたい。
人生1度きりなら楽しまなきゃ。

Amebaでブログを始めよう!
写真載せていくって言ってから1週間経ってた…

今まで訪れた観光地を整理してこう第1弾

Salisbury(ソールズベリ)にある古代の巨石群遺跡、Stonehenge(ストーンヘンジ)。
世界遺産の1つ。現在見ることができるのは3500年前の建造物が遺跡化したものだって。太陽と月の動きをたどるために造られたらしい。どうやって巨石の上に巨石のせたんだろう。
ここは、周りになんっっっにもない場所。
牧草地で羊が放し飼いにされてて、見渡す限り緑。だから風が、何にも遮られることなく直撃してくる。
しかもこの日ゎ急激に気温が低くなった日で、風の冷たさがハンパなくて、涙目になりながらの見学になったけど、これもまた思い出笑い泣き



その後に、Bath(バース)へ。
温泉が湧くから、bath(風呂)から名前が付けられた街。ここは街全体が世界遺産。
もともとはローマ時代の浴場の遺跡があったそうで、阿部寛主演でヒットした「テルマエロマエ」の舞台になった、The Roman Baths(ローマン・バス)があります。至る所にスパがあるから、水着を持参すれば、実際に入浴できるみたいだけど、お値段は少々高め…
世界遺産の街というだけあって、街の雰囲気はすごく良かった
何もかもが絵になるし、古いのにオシャレで私好みの街だった。

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Bath Abby(バース寺院)
現在のは1617年に完成したもの。

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アンティークのお店や、お土産屋さんが沢山あって、見て周るの楽しかったビックリマーク

そこからバスでちょっと移動すると、半円形のテラスハウス、Number One Royal Crescent(ナンバーワンロイヤルクレッセント)→写真撮り忘れてたガーン
セレブの別荘として今でも住めるみたいだけど、家賃が月に数百万とか……
住む世界が違う~(°∀°)

そして、世界で最も美しいと言われる村々があるCotswolds(コッツウォルズ)地方へ。
何百年変わらない英国の風景が目の前に。
私が訪れたのは、Castle Combe(カッスル クーム)という村。
絵本の中の世界でした。コッツウォルズストーンと呼ばれるはちみつ色のライムストーン(石灰石)で造られた家並。
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貴族や領主が所有していた館を改装して宿泊施設にした「マナーハウス」というのが、イギリス各地にあり、その中でも、この村にあるThe Manor Houseは特に有名なマナーハウス。1泊£190~で約35000円からだって!思ってたよりは高くなかったてへぺろ



紹介したい素敵な場所まだまだある!!


まずは第1弾はここまで~ラブラブ
あっという間に明日からLondon3週間目が始まります。

早くこの街に慣れたいから、週末はなるべく外に出て、街の空気や人々、生活を自分の目で確かめたくてアクティブに過ごしてます。

でも今日は寝不足もあって、家事をしたり、本を読んだり、勉強したり、、、
珍しくインドアな1日でした👻✨
天気が良かったから外に出ないともったいないと思ったけど、昨日から急激に気温が下がったのもあって、何か目的もなく外に出る気にもなれず💦
でもホストマザーも「あなたにはまだ時間があるから急ぐこともないのよ」って言葉を掛けてくれるし、こうやってリラックスして過ごす日も私には必要不可欠。
部屋も整理して、頭の中も整理。

さて…
タイトルにあるように「観光」ですが、Londonは…というかイギリスには見に行くべき所が数え切れないほどある魅力的な街ラブラブ
定番の観光スポットから、ロンドナーが行くような所、郊外の古い街、、、

この2週間は、ガイドブックに必ず記載されているような、ど定番の観光スポットを中心に。

理由の1つとして、
母が日本から旅行で来ていたから。
まさか5日目にして、Londonで母と再会するなんて(°∀°)笑
だから英語が全く出来ない母のために、一緒にツアーに参加したりしていましたてへぺろ

インスタやツイッターにかなりウザい連続投稿をしていたのですが、次の記事から厳選したもの載せていきます!


そして今週末もLondonの中心へ。

この2週間かなりアクティブに過ごしたおかげで、主要交通機関の地下鉄(ここではTubeといいます地下鉄)や有名な赤いバスを少し使いこなせるようになりましたルンルン

母がもともとイギリス好きというのもあって、知識は私よりもはるかにあるから、ガイドさんみたくなってた(笑)
知識が豊富すぎてビビるくらい。
ただ英語力皆無。
(自分も人のこと言えないけど、、、)
でもでも、母のは海外旅行したらダメでしょのレベル。
英語は好きだと言い張るけど、びっくりするくらいできない母に何回も呆れたガーン







今回、母から言われて印象的だったこと。

・せっかくLondonに来ているんだから、ここでしか経験できないことをしなさい。

・お金をかけなくてもこの街は楽しめる。

・見に行くべき所や美しいもの、身体に良いものにはお金を使いなさい。

・良きお友達を作りなさい。10人に声を掛けて、9人にふられても1人は心を開いてくれるかもしれないでしょう?

・欧米人はもしかしたら「日本人」「アジア人」に対して偏見があるかもしれないし、そういうことに遭遇するかもしれない。けど、見た目に引け目を感じる必要はない。自信がないオーラは滲み出るものだから。

・恥なんてかけばいいじゃない。誰も気にはしないんだから。

・芯はブレないように。

・とにかく健康第一。

母が正しいとは限らないし、これはあくまで母の見解です。
けど、なぜか言葉には重みがあるから不思議。
いつも喧嘩ばかりするけど、今回は母の言葉にすごく励まされました。


When away home, have no shame.
『旅の恥はかき捨て』


タイトルから話が逸れていきましたタラー


まだまだ行きたい所、やってみたい事だらけ!!楽しみがあるなんて幸せなこと!!



Positive Thinkingピンクハート
どんな時も笑顔は忘れずにピンクハート



出発する前に、必ず人から言われたことが

「イギリスってご飯まずいんでしょ?」



1週間しか過ごしてない私が
答えを出すことじゃないけど、



多分、
恐らく、




日本食が美味しすぎるだけ。笑




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決してホストマザーがお料理下手なんじゃなくて


なんだろう、、

しょうもないor物凄く味が濃い
の両極端な感じ。

マザー毎日すごく忙しそうで
ご飯1人で食べるときは
申し訳ないけど
調味料とかスパイスで
少しアレンジして食べる。
(ごめんなさい💦)

朝ご飯もシンプル。
シリアルかトースト、ヨーグルト。



美味しい~やばい~❤️❤️❤️
と言える食事は確かにまだしてない。





ヨーロッパで最も物価が高いロンドンだから、
スーパー行っても
なかなか買う気にならない。

ティッシュ1箱300円くらいには
目ん玉飛び出た。
必要だったから仕方なく買ったけど。


でも

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街はもうクリスマスの雰囲気だし、
ジンジャーブレッド買ってみたら
これは大正解💗✨



玄関がない
トイレとお風呂が同じ空間
トイレのクオリティ
(日本のウォッシュレット文化最高)
洗濯の頻度


既にカルチャーショックは沢山あるけど


国が違うんだから文化も違う。


へぇー面白い!!!
イギリスはそうなんだ~
って楽しめるくらいの心の余裕ないと
やってけないわ、きっと😘





さ、既に湯船が恋しいけど
シャワーしよーっと😂😂😂