暑い夏も去り、

入浴介助も楽になりました。

いかんせん今年の夏は、

熱中症で倒れる寸前まで行ったので、

自分でもビックリした。

やはり生身のにんげんですね。

今日、プラじいが退所した


やっと入院先が決まり、やれやれといった感じである。


あさっての夜、夜勤であるから、


大助かりである。


熱発者ご多いので危険因子は少しでも少ないほうがいい。
今日は点滴を打っていた。

暴れる為に、先生の手を煩わせていた。

浮腫みはほぼ全身にいたり、血管が見えないので、

スムーズにいかない。

その後食事はやはり食べられない、飲み物も飲めない。

入院させたいが、なぜか病院側で断ってくる。

歳を重ねる意味を考えても意味がないのかもしれない。