間口24m
高さ30m
奥行き54m
「撞木造り(しゅもくづくり)」
二重屋根は 総檜皮(ひわだ)葺きとしては日本一の規模
お戒壇めぐり してきました
真っ暗でしたが
前を行く団体さんが大きな声を出していたので怖くはありませんでした
極楽の錠前、さわってきました
昨年は 七年に一度の御開帳でした
季節は同じ五月です
御開帳の時には人が多く、回向柱を触るのがやっと
お戒壇めぐりも二時間もの行列だと聞きましたが
今回はすべて待たずに良かったです
日光輪王寺門跡公澄法親王の筆で
「鳩」が五羽いるように見えるので
鳩字の額と呼ばれています
このお守りは前々回の御開帳の時
母が買ってきてくれたものです
山門にも登ってきました
(鳩避けの網が張られています)
(善光寺資料館)
善光寺は
とてもありがたい旅になりました














