強ボス戦において
一番メジャーな爪②魔法戦士僧侶の構成。
あくまでも構成は他でも物理構成なら基本的には一緒です。

基本的にはボスは誰か攻撃したあとに、ターゲットを決めます。
そして決まったらその相手の方を向きます。

なので、自分の方を向いてると思ったら下がりましょう。
そして向かれてない他のメンバーは壁しましょう。

基本的には時計回りがメジャーです。
天魔は反時計回りですが。

棒立ちでタイガー連打はやめましょう!
明後日の場所でバイキルトなどるのはやめましょう!

僧侶以外は、基本的にはまず壁です。タゲ判断です。
武闘家なら壁しつつ、タイガー。
魔法戦士なら壁しつつ、バイキルト、ピオリムなど。旅芸人も同じ。僧侶も同じ。

たた、ターンエンド攻撃がはじく系の技。
天魔や猫などは、ターンエンド攻撃くるまでに僧侶だけは離れておいた方がいいです。特に猫。

ぶっちゃけこれが全てです。
ターンエンド攻撃を誰かが喰らったあとは、
一旦行動するのを止めて、様子見!!

これ、かなり重要です!
そうすることによって、
アトラスの大地や、いてつく動なんかも回避できます。

特に、ターゲット選択しない大地の怒りなどの技をする前はキョロキョロするので、予測できます。
タイガーあせらず、様子見!


また、こうすることによって(敵を観察すること)、余裕ができ、厄介ないてつく波動も大きくないボスによっては避けれます。

※イッド、天魔、ラズバーン等々。
やり方は簡単で、
敵がターンエンド攻撃したあと、
まずタゲ判断、子見ときます。
壁の人が押されなければ、何かしてきます。

波動がきたら、後ろに回り込みます。

以上!!

あくまでも壁を崩さないこと。これにつきます。
ラズバーン戦においても、まず壁。
壁しつつ、寄ってきた手下をやっつけていったり、ギガスラしたり、バイキルトしたりしましょう。あとは、ターンエンドを警戒する。
ターンエンド攻撃後様子見て、後だしの行動を心がけましょう。
対キングヒドラ
必須メンバー武闘家、僧侶
必須耐性ブレス、踊りG

重要なこと
ゲ判断、タゲ更新

一連の無難な流れ

プスみたいに技を使うと怒ります
なので僧侶が怒りを貰いたいので、
ぶとうか二人は通常攻撃をしときます。

僧侶が怒りをもらったら、心頭滅却。
タイガー連打です。

そしてやっかいなターンエンド攻撃。
それがはげおたです。
ガイアより速いです。
密着していたら、見えた瞬間下がっても
よけれません!!!

なので、避け方ですが…
ターンエンドは15歩なので、単純に数えましょう!!
あくまでもタゲ更新をしながら(外側の人が内に壁しなおす)
押さなくてもいいんで、15歩に集中しながらタイガーましょう。
避け方は2通り

ターンエンド直前に少し下がる。はげおたきたらそのまま後ろに下がって回避

右足に少しだけかかる程度の壁の位置にいる。そしてはげおたきたら裏に回り込み回避(正面から回り込んでもよけれません)

以上!!

僧侶に関しては、どっちが回復、補助とかは決めない方がいいです。あくまでも怒りをもらった方が逃げる。確実にターンエンドまで逃げきり、回復。
怒りをもらってない方は、壁しつつキラポン、聖女。

補助僧侶も武闘家と同じで15歩数えましょう!
心のなかで!

僧侶は確実にターンエンド前に離れた方がいいです。

武闘家一人は犠牲になってもいいと思います。
ベホマラー被せたらオッケーです。
補助僧侶と、も一人の武闘家の二人で壁再開できたら十分。

※※※よりも重要なことは、怒ってないときに
タゲの人が確実に下がり時間を稼ぐこと!※※※

棒立ちでタイガーしてたらまず勝てません。
噛みつき攻撃連打、はげおた、すぐ全滅します。

タゲを瞬時に見極めることがヒドラ戦のコツです。
なので、たち位置が敵に近い武闘家の方が僧侶よりも重要です。

あっ、話し合い忘れてましたメガネ
怒り時の話し合いは、はげおたないのでそのままGFでオッケーです。
怒ってない時の話し合いは、はげおたがくる可能性があるので、左右にやや、後ろでも構わないので、GFの準備をして、はげおたきたら回り込み回避、テンションきたらそのままGFみたいにしましょう!

また、スクルトも必須なので、すきあらばやっておきましょう!

一連の流れ、タゲ判断、タゲ更新はプスで練習がお勧め。

ターンエンド回避の練習は、天魔、ラズバーンとかがいいと思います。
長らくドラクエから離れるので、メインやった戦士(パラ)の動きを書いときます。

ガイア戦
※前衛で重要なこと
敵が攻撃したあと(ターンエンド後)は、ターゲット選択してます。
その間に押したら追加で攻撃をくらうので、押さないように!!

まず開幕、敵の目の前まで行き、ストップ。様子見。
①後衛タゲ、押されたらヘビチャして押し返します。
②はげおたならそのまま後ろに下がって回避します。
③竜眼もしくは通常攻撃、炎など吐かれたらヘビチャ。
※あくまでも押されたら押し返しましょう。

ターンエンドは17歩、17秒(押され出してから)
そしてターンエンド攻撃は、通常攻撃かはげおたです。
17秒直前で押すのを止めます。
そしたら、はげおたの文字見えた瞬間、すぐ下がれるので回避できます。
慣れてなければ、僧侶にツッコミ合わしとくのもオッケー。

これが一連の流れです。
また、押され出してから17秒はなにもしてこないので、その間に不気味、ビッグ、ヘビチャ更新、ウエイト、心頭滅却などいれていきます。
技の硬直時間の関係で不気味などは1回が無難です。ヘビチャ、ビッグなどは2回でききす。

※後衛が少しでもずれてたりしたら自分を避けて後衛に走る時もあります。そういうのは前衛の責任でもないのであまり深く考えないでおきましょう。
また、目の前にたっておかないと(距離をあけない)これまた自分を避けて後衛に走ります。極力距離をあけない状態でで目の前にいましょう。


バラモス戦

まず開幕、目の前まで行き様子見ですが、
①ネクロきたらすぐジャンプ
②はらわたきたらすぐキャンショ
③魅了もキャンショ
④他はヘビチャ
⑤押されたらヘビチャで押し返し

ターンエンド攻撃はたいしたことありません。
色々やってきますが、暗黒~はヘビチャで被せ、他はビッグ更新、ウエイト、ヘビチャなどやりましょう。

バラモス戦で重要なことはターンエンド後、
※絶対に押さない!!
様子見て、
ネクロ、はらわたに対応することです!
常にバラモスの前にいれるのでガイアより簡単です。
ターンエンド攻撃のあとは、立ち止まり、キャンショをバラモスにセットし、更にジャンプも待機。これでいけます。

暗黒キャンセル、魅了キャンセル、いてつくキャンセルなどはいりません!!!
なぜかというと、キャンセルしてはらわた、ネクロに技が変わってしまう方がめんどくさいからです。

これで勝てます!