これが僕の限界です
さとり様、全裸バージョン(1部)
限界まで隠しました
もうこれ以上は許してやってください!
アメブロ様に僕の存在が消されちゃいます!!
それに、僕が描いたえっちいイラストなんて、みんな求めていないはずですよ
えっちいイラストなんて、僕のレベルでは無理でしたね
でも…
実は…
さとり様の体…
すごくきれいに塗れました…
体を描くのは苦手ですが、
肌を塗るのは自信がありますからね
あれ…ちょっとまてよ…?
このさとり様…ほぼ1日で描けましたから…
いつもより3倍くらい速く描けてますね…
むしろ…
僕…
適正あったり…
いやいや、ないない
ただ、肌を塗るのが上手いくらいで適正なんてないない…
…
えっちいイラスト描いて、
データCDでもだそうかしら…?
親に…ばれた!?
今日の21時ごろ
あれは…僕が学校でヒーハー言いながら研究してた時のことです…
う”-う”-
「ん?」
携帯が振動して、僕に何かを伝えようとしている
この振動の感じは…
「電話…か?」
電話をするために僕は研究室から出た
相手は母親のようだ…
「もしもし?どしたん?」
「あ、×××?」 (×××は僕の名前だ、反逆者の名前と同じである)
「あんた…もしかしてバイトしてる?」
「え…してないけど? なんで?」
バイトなんて、本当に見に覚えが無い
「なんか、ちょくちょくお金が振り込まれてたよ?」
「メロンブックスってとこから」
ぶっ!(=◇=;)
うそのつけない性格の僕は、超リアクションをしてしまい、すでに弁解不能
「漫画とか描いてお金もらってんでしょ?」
「…」
「やっぱり~、私、するどいでしょ~? HAHAHA」
すごい笑顔の母の姿が目に浮かぶ…
「え…なんで俺の通帳見れるの? ここにあるのに」
「なんか、住所変更伝えてないから、通帳の明細書が届いたよ」
OH!ガッテム!!
見落としていた…!!!
大分銀行め!!余計なことを!!!!!
まあ…ペンネームとか、サイト名とか、サークル名が知られてなかったら大丈夫か…
確認するのが怖いので、母親に問いませんでした…
大丈夫…だよね?
まさか
ま さ か
このブログとか見てたり…
ないない
きっとない






