MMSマラリア撲滅活動/メールのやり取り
ミクシーのMMSマラリア撲滅日記より
http://mixi.jp/view_diary.pl?&id=1537693443&owner_id=5283814
どのような情報でもかまいません マラリアに関する事を
教えてください また この治療活動に参加出来るかたも
大募集しています MMSでマラリアを撲滅しませんか
みんなで協力しながら世界を変えましょう!
いしい むつろう まで お願いいたします
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(ミクシーのマイミクの00さんとのやり取り)
> こんにちは
>
>
> 在ミャンマー日本大使館の方とジャイカの知り合い そして
> ミャンマー日本人会の会長に話を聞いてきました。
>
>
>
> こちらで 医療活動をするには 保健省の許可が必要だそうです
> 例えば 薬やキットを 個人的に 無料配布するということであれば
> 目立たなければ問題は起きないだろうけれど それらの活動を
> 写真などに撮って 公表することは大問題になるという話でした。
>
> 〔ミャンマーは 道路 橋 港に空港そして公務員からスーパーまで
> 公的なもの 或いは多数が集まる場所 全て撮影禁止です。
> 駅で撮影した日本旅行者が 連行されるのを二回も見ました。笑〕
>
>
>
> マラリヤは 田舎に行けば普通に風土病として あちら
> こちらで 散見できる一般的な病気ですから 画期的な 薬があれば
> 現地の方は とても喜ぶと思いますが 上記理由から なかなか
> 困難が伴うと思います。
>
> 一応 日本人医師 00さんが既に政府から許可を経て活動していますから
> この医者に処方してもらうとか 合法範疇であれば 私も多少は協力
> させてもらえる思いますが 現地の法に反する内容ですと 躊躇致します。
>
>
> それでは 取り急ぎご報告まで・・・
>
> 00
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(私の返事)
00 様
色々調べてくださり 大変ありがとうございます
ミャンマーでの貴重な状況が判り ありがたいです
マラリアの治療記録に関しては 別の方法を考えます
ミャンマーでのマラリア治療活動は進めて行きたいです
考えたのですが ミャンマーではお寺が多いような感じですが
私は瞑想をしていますので お寺のかたにMMSをお渡しして
飲み方などを お伝えできたらと思いますが どうでしょうか
そのような所がありましたら 連れて行っていただけますでしょうか
この活動はマラリアの撲滅を目標にしていますので MMSを
ミャンマーで製造できるようにして流通出来るようにしたいです
MMSは亜塩素酸ナトリウムを22.4%に薄めただけのものなので
ジュースを造っています工場であればカンタンに出来ます
2007年の夏にバングラディシュで別の活動をした時にお世話になった
アキズ社というジュースも製造する会社のナシール氏にお願いしようかと
思いました それは その方はジュート麻や煙草なども製造販売する
大きな会社なので 政府や厚生大臣などにもコントロールが効くので
マラリアの治療活動と治療記録が行えると思いました
しかし その時は 宗教的な関係が ガイド通訳とありましたので
ナシール氏にはお会いして話せませんでした また マラリアが
バングラには少ないこともありました しかし MMS以上の
安全で早くにマラリアに効果があり コストの安いものは存在しません
WHOなどがMMSの導入を開始すれば MMSを製造流通しなければ
なりませんことは確かです また MMSの使用を説明指導する
人の育成も今から準備しなければなりません
そのような感じで ミャンマーでジュースの社長さんか MMSを
事業として考える企業がありましたら その方々に治療の記録と
治療活動を行えるようにしていただければ MMSを世界に流通
出来るように働きかける事が出来ます 私はマラリアが世界から
撲滅でき 貧困飢餓が世界から終わるように努力します
まったく新しい事ですので まだ色々考えなければなりません
00 様 今後とも よろしくお願いいたします
石井
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(アメリカのHIROさんあて)
HIROさん
お世話になります
本が届きました ありがとうございました
今日下記の00さんから電話があり ジムさんを日本に呼び講演会をする場合に
ジムさんの渡航費や経費 依頼料などを含めた費用が知りたいといわれました
ジムさんに確認を取っていただくように お願いいたします
日本のユーザーからも 何人もの方々から 要望がありましたので
よろしくお願いいたします
この件をジムさんにお問い合わせいただくときに 2件目のことも聞いてください
2件目は別のメールでお送りいたします
むつろう
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HIROさん
お世話になります
今 ミャンマーでの治療活動の下調べなどの準備をしていますが
今日知らされた報告では ミャンマーでの治療活動が出来ても
撮影は許可されないとのことです 民主化されてからは判りませんが
今の段階では無理なようです
そこで マラリアの治療記録を私がジムさんの所で行うのに 協力を
お願いしたいとお伝え下さい 手紙の内容は以下です
よろしくお願いいたします
むつろう
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ジムさん
お世話になります 日本で活動しています MMS-JAPAN の石井です
前回のアフリカでの この治療記録活動は資金が足りなく出来ませんでしたが
今回はジムさんへの寄付を送金しながら 何とか渡航費は貯まりました
日本で MMSを広めてくださると言う 医療関係や企業 NGOなどの
MMSを個人的に使用されて素晴らしいと効果を認めたユーザーの方々から
共通して言われた 必要なものがあります それは マラリア検査キットでの
マラリア陽性反応から MMSを飲んで 数時間または1日で陰性に戻る
マラリアキットでの証拠の写真と ビデオ映像記録 数十人から100人以上
が必要で それがあれば 企画として立ち上げられるとのことです また今計画
しています ジムさんに来日していただく講演会の資金集めなどにも必要です
その講演会や 今後続くセミナー また NGOなどがMMSでマラリアの治療を
行うのにも プレゼンテーションでそれらの証拠となる映像記録の提示は必要です
私も2年前にNGOや活動家などを回りましたが 同じことを言われました
マラウイの証明では不十分で 日本人が日本語で取材して 治療の様子を
1台のビデオカメラでは診療所内の様子を流し撮りして もう1台のビデオカメラで
感染者の血液検査の様子 キットでの反応 等を部分的に撮り トリックがない事を
証明する記録を撮ります これにより 世界規格で認められたマラリア検査キットで
MMSが確実にマラリアを陰性に戻すという証拠の数々が記録されて 誰も
疑う事ができないようにする事は 企画を通す時に有利になるばかりか 今後の
MMSを広めていく事業でも有利になります
私は ミャンマーやベトナム タイなどのアジアでMMSによるマラリア撲滅治療活動を
展開していきますが その場合にも各国の厚生大臣に説明する時にも この証拠記録
は必要なのです
2008年の夏に この治療データを記録しようとバングラディシュに行きましたが
その時は出来ませんでした 英語のMMSの本とMMSキットのセットを 15の
病院に説明しながら渡すだけの活動になりました その時に使った費用は
100万円近くかかりました 私はオートバイで書類を配達する仕事なので
私には大金でした 翌年にジムさんにアフリカに来いと言われた時には リーマン・
ブラザースの事件があり仕事が無くて 全財産が数十万円しかありませんでした
MMS-JAPANのサイトでユーザーの方や人々に呼びかけを行い ジムさんへの
送金をしながら この治療データ収集のためのお金がわずかですが貯まりましたが
渡航費用くらいしかありません ですので ジムさんの協力を必要とします
ジムさんにお願いする事は 私がジムさんのところに行きますので 宿泊と食事を
提供してください そして マラリアの治療の様子とマラリアキットでの検査反応の
記録を撮らせて下さい その記録は ジムさんとも共有して サイトなどで
公開してもかまいません その方が説得力と信用が高くなり 世界のNGOなどに
協力を求めやすくなります
私の計画としては この夏にジムさんのところで記録したデータで 企画を立てて
今年の11月から来年の2月の間の ミャンマーでのマラリア治療活動に 多くの
NGOや活動家 企業などを招待して その マラリア治療記録データの検証に
立ち会っていただくようにします それにより 多くのNGOや個人も MMSで
マラリアの治療が出来るようにします
ミャンマーは国家を挙げてマラリアの撲滅を 国家計画に盛り込んでいますが
なかなか進んでいません ミャンマーでは感染症での死因の1位はマラリアです
ミャンマーでは治療活動は行えるのですが 写真やビデオの撮影の許可が
出ません ですので ジムさんのところで治療記録の撮影をさせてください
その治療記録を元に多くの方々にも支援を求めます そして その支援金は
今までどおりに ジムさんの財団に送金いたします これまでの送金の確認を
してください 私は1セントも間違いなく送金しています
ジムさん よろしくお願いいたします
Muturou Isii
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HIROさん
このジムさんのところでの治療記録をする時に HIROさんも最初だけ
通訳をしていただけないでしょうか 後は同じ作業の繰り返しになりますので
僕1人でも大丈夫ですので
または ジムさんと 電話で打ち合わせていただく方法でも大丈夫です
一生懸命に頑張りますので
よろしくお願いいたします
むつろう
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ミクシーのMMSマラリア撲滅日記より
http://mixi.jp/view_diary.pl?&id=1537693443&owner_id=5283814
どのような情報でもかまいません マラリアに関する事を
教えてください また この治療活動に参加出来るかたも
大募集しています MMSでマラリアを撲滅しませんか
みんなで協力しながら世界を変えましょう!
いしい むつろう まで お願いいたします
MMSマラリア撲滅活動/メールのやり取り
どなたでも参加してください ご協力してください
20100711
HIROさん
お世話になります MMSの英文の本
5冊か10冊ですと 送料含めておいくらになりますでしょうか
だいたいで結構ですので 判りましたら 教えてください
来月の始めころにミャンマーでのマラリア治療活動が
出来るかもしれませんので 持って行きたいのです
よろしくお願いいたします
ムツロウ
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20100717
むつろうさん
英語の本10冊、そちらに届くように手配しました。
1週間以内に届くでしょう。
Hiro
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20100717
HIROさん
ありがとうございます
お支払いを致しますので お知らせ下さい
ミャンマーでの治療活動は10月くらいになるそうです
今 ミャンマーは雨季ですので10月ころまで 車でいけない
ところが多く もし行くと10倍の時間とお金がかかると言われました
東京の0000000000000と言う会社の社長さん 0000さん
というミャンマーの方が 8月20日ころ仕事でミャンマーに戻られ
その時に厚生大臣などを回り MMSの治療の許可やマラリア検査キットの
手配などを調べてくれるそうです
私が治療活動が行なえるのは その後だそうです
それまでに 活動資金約100万円を目標に集める活動を行ないます
現在 32万円くらいしかありませんが がんばります!
むつろう
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20100717
東京の伝導瞑想の I さんから
・・・・・・・
(^O^)それで、水曜日の最終打ち合わせは どうでした?
振込み先など
あれば 教えて下さいね。
いよいよで
きっと、武者震いをして過ごされてるのかと、、、。フレー、フレー、石井さぁん!(^^)!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
> 00 さん
>
> 水曜日のミーティングで
>
> ミャンマーでの治療活動は10月くらいになるそうです
>
> 今 ミャンマーは雨季ですので10月ころまで 車でいけない
>
> ところが多く もし行くと10倍の時間とお金がかかると言われました
>
> 東京の0000000000000と言う会社の社長さん 0000さん
>
> というミャンマーの方が 8月20日ころ仕事でミャンマーに戻られ
>
> その時に厚生大臣などを回り MMSの治療の許可やマラリア検査キットの
>
> 手配などを調べてくれるそうです
>
> 私が治療活動が行なえるのは その後だそうです
>
> それまでに 活動資金約100万円を目標に集める活動を行ないます
>
> 現在 32万円くらいしかありませんが がんばります!
>
>
> もし どなたか 知り合いの知り合いでもかまいません
>
> ミャンマー タイ ベトナム アフリカでも マラリアの多い場所まで
>
> 案内してくださる現地の方を知っていましたら 教えてください
>
> 僕は どこでも マラリアをMMSで治し その貴重なデータを
>
> 公開したいです よろしくお願いいたします
>
> 支援は大変ありがたいです 今回全財産を使い果たしてでも
>
> 計画を達成いたします 大宣言以降に役に立つように下準備のためです
>
>
>
> 振込は郵便局でお願いいたします
>
> 郵便貯金
>
> 記号 10320 番号 84052351
>
> 店番 038 普通貯金 口座番号 8405235
>
> 埼玉県鳩ケ谷市南5-34-10 柴崎マンション305
>
> 電話 048-283-5338
> 携帯 090-9853-3063
>
> 石井 睦郎 まで よろしくお願いいたします
>
> 感謝いたします 頑張ります
>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
----- Original Message -----
From: Hiro
To: muturou
Sent: Saturday, July 17, 2010 9:10 PM
Subject: Re: MMS英語の本
むつろうさん
無料です。
Hiro
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
HIROさん
感謝いたします!
治療活動が始まりましたら
誰も否定できない証拠
世界で認められたマラリア迅速検査キットでの
数多くの証拠を感染者の様子や検査の様子
検査の結果などの1部始終を3台のカメラで
記録してトリックがないことも確認できる
MMSが数時間もしくは1日で陰性に戻る
映像を世界に公開して まずは 日本のNGOや
企業などに伝えて 第2回目の治療活動による
証拠記録の検証をしていただくための 招待ツアーを
行います NGO間で うわさになり 多くの団体が
MMSでマラリアの治療が行えるように致します!!
ありがとうございます がんばります!
記録データはHIROさんにスグにお送りいたします
むつろう
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
MMS活動これまでの流れ
http://mixi.jp/view_diary.pl?&id=1538058400&owner_id=5283814
MMS 動物への質問/犬のフィラリア
ミクシーの ミラクルミネラルサプリメント のコミュから
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=54840050&comm_id=3431769
今日 質問がありました お名前を伏せて転載いたします
どなたか情報やご意見 アイデアなどをお願いいたします
英文のMMS投稿欄などには色々な質疑応答があるのですが
どなたか英語の判る方がいましたら 教えてくださいね
情報をすべての方々と共有していきます
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
> いしい様。
>
> 今日は。
>
> お久しぶりです。
>
> MMSの件でちょっとお聞きしたいのですが、今回は人でなく犬についてなのですが、フィラリアを発症した犬に対してMMSの使用した情報などがあれば教えていただけないでしょうか。
>
> 00
・・・・・・・・・・・・・・
00 様
お世話になります
フィラリアについてコミュの方でものせてみます
今のところ情報は入っていません
調べましたが 急激に殺菌してしまうと肺の動脈が
詰まるなど問題があるようですね
MMSは4キロごとに1滴ですが 少量を少しの期間
続けていくのはどうでしょうか 例えば 30キロの
体重ならば約7滴になりますが 1~3滴を1日1回
1~3週間続けてみて 問題がないようであれば
1滴づつ 1~3週間ごとに増やして行きながら
様子を見て フィラリアの検査を定期的に見てみる
急激に殺菌するのは危険のようですから 慎重に
進めてみる
情報が入りましたら また お知らせいたしますね
いしい
マラリア撲滅日記
ミクシーのマラリア撲滅日記から
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1524340506&owner_id=5283814
今日 送ったメール
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
(日本に住むミャンマーの方への)
ウエ 様
お世話になります
MMSの石井です
今日お持ちする文章がプリンターの故障でメールで
お送りいたします 今日はこの件に関してお話をしたいです
11時に おうかがいいたしますので よろしくお願いいたします
石井
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ミャンマーでのMMSマラリア治療活動
11月から2月にかけて 第2回目のミャンマーマラリア治療活動に 多くの企業や
団体 NGO マラリアに関わる研究機関 大学 などへの参加を呼びかけるのに
必要なものがあります
MMSは確実にマラリアを短時間で陰性に戻しますが 日本の団体はそれを
証明する世界規格で認められたマラリア検査キットのデータを必要とします
今回 夏の治療活動はそのマラリアキットでのデータ数百人と治療の様子を写し
た映像ビデオ・写真などが必要です
1 マラリアキット数百個は提供していただけるか
2 治療の様子をビデオと写真で記録できるか
3 MMS50セットとクエン酸はミャンマー国内に空港から持ち込めるか
4 出発日と帰国日の確認 (石井はデータが集まるまで滞在する)
第2回目のマラリア治療活動に日本の企業や団体が治療データの検証に
参加していただくのに最適な場所を今回の夏の治療活動で探し出す
5 マラリア感染者が多くいて 参加者に治療の様子と検証が確認できる地域で
交通に便が良く 空調の整っているホテルがあること
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
(佛教大学の満田久義先生あての)
はじめまして
私は 石井睦郎 と申します
満田先生のブログを読んでいるうちに 新型マラリアセット の事がありました
このセットの事で お聞きしたい事があり こちらのコメントから失礼致しました
今 私はMMSという新しい治療法でマラリアの無償治療ボランティアを行おうと
計画しています ミャンマーで今年中には治療活動に入れそうですが その時に
先生の新型マラリアセットで マラリアの反応を検査したいと思います
私は 自分の収入でこれらの活動を現在まで行なっていますので 資金不足です
マラリアキットは数がまとまれば高額になってしまうので私には大きな負担になります
この件で 先生からのご連絡をお待ちしています その時に私の計画をお話したいです
よろしくお願いいたします
石井睦郎
埼玉県鳩ケ谷市南5-34-10 柴崎マンション305
048-283-5338
お電話は携帯の方が出られやすいです 090-9853-3063
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私が管理していますサイトです
MMS-JAPAN
http://mms-japan.web.officelive.com/aboutus.aspx
ミクシーのMMSのコミュニティ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=3431769
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
(マイミクの方への)
ゆきひこさん
よかったです!
退院できるので 僕もうれしいです!
そして情報もありがとうございます
治療データなどは MMSのコミュにも
書き込んでいただけますと ありがたいです
今日は木村さんのお住まいの京都の大学の満田久義さんに
大学を経由してメールを送りました ミャンマーやベトナム
他の国でもMMSによるマラリアの治療はマラリアキットと言う
証明になるデータを公表する事でマラリアの治療法としてMMSが
色々な国が使用が認められて WHOと国連がMMSの導入を
開始するように働きかけられます と同時にMMSの研究は
マラリアだけでなくガンやHIVなどのウィルス・レベルの
殺菌効果を高める研究も行われます
マラリアの多い国はMMSがマラリアを撲滅できるとわかり
使用を開始し始める国が増える事でMMSは本格的に他の
病気への研究も開始されます そのために私はマラリア治療の
データを数多く公開しなければなりません それは波及効果で
世界のより良き変容をもたらし始めます
今僕が必要としていますのは マラリアキットとマラリアの
治療の行える国と協力者です
もしよろしければ ご協力してくださいね
ミャンマーかベトナムでのMMSマラリア治療活動が行われます!
昨日はバリ島から一時帰国された女性にMMSを渡しました
バリではデング熱が温暖化のせいで増えているそうです
貧しい人は病院にも行けないのでMMSでの治療を試みて
陰性に戻れば治療データを送ってもらうことになりました
その日に もう一件連絡があり ミャンマーでのMMSマラリア治療
を行いその治療データを集めるためのNPOを設立する計画があり
私も参加して活動いたします
先週には 日本のあるキリスト教関係の方々がベトナムにMMSでの
マラリア治療のNGOを設立する計画があり そこにも私は参加を
求めました 今 ご検討していただいています
このように着実にMMSでのマラリア治療の活動は波及しています
どなたでもMMSで貧困国のマラリアを撲滅できます
もし どなたかが MMSでのマラリア治療を行う計画がありましたら
ぜひ 私も参加させてください 私は それらの治療経験とデータを
元に さらに多くの日本のNGOや団体などに啓発活動を行ないます
要望があれば 団体などのプライバシーや秘密は口外いたしません
わたしは それを守ることで マラリアの治療とデータ収集が出来れば
いいのです どうか ご協力をお願いいたします
・・・・・・・・・・・・・
治療活動に参加出来る方を募集しています 航空運賃 滞在費
で大丈夫ですので 私の費用よりも格段に安価です
往復運賃5万円くらい 滞在日数分の宿泊費 程度です
生涯で忘れられない とても貴重な体験になります
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そのようなわけで いつでも 現地にいけるように準備はスタンバイ
しています みなさまの これまでの支援金のプール資金27万円と
2010年06月17日からの支援金に関してはジムさんへの送金分も
プールして行きます
20100617 田中Hさん 3400円
20100622 マイミクのユキヒコさん 10000円
20100622 マイミクのテルリンサン 1000円
20100622 テルリンさんの空ちゃん 1000円
20100623 田中Mさん 4200円
20100623 田中Hさん 3250円
20100625 佃のSRさん 1250円
20100625 AKさん 4500円
20100626 バリ島のMSさん 2250円
計 30850円
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
現在のMMSマラリア治療活動とデータ収集資金は
30万850円です
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
十分な活動にはミャンマーでは 数ヶ月間 約100万円が必要です
詳細は帰国後に公開いたします
どうかお願いです 世界を変える 始めに必要なこの活動に
ご支援ご協力をお願いいたします
MMS-JAPAN 石井睦郎
090-9853-3063
自家製MMS2 実験
今日は前回の失敗のように あまりキメが細かくない
市販のMMS2と同じくらいの粉末状にして二分の一カプセルで
飲んでみました 20分経過しても何の悪い徴候はありません
でしたが 5時間位してから だんだんと 頭が 脳が しびれる
ような悪い徴候が かすかに起きはじめました 主婦の方から
送っていただいた 自家製カプセルの二分の一を飲んでも何とも
なかったのに なぜなんだろうと?と 不思議です
前回のきめの細かすぎる自家製は3分の1カプセルでも三日酔い
みたいに頭がボケボケになりました 今日は二分の一で量は多い
のですが そこまでおかしくなりませんが 数時間して頭が
脳が ジンジンとしびれるような感じが かすかに起きています
主婦の方のと私のは同じメーカーで同じものなのに不思議です
それとも 前回の悪い徴候がまだ残っていたからかもしれないので
一時 1週間ほど 自家製実験を中断して 完全に頭が 脳が
元の戻ってから 実験を再開いたします
この実験は なぜ? 最初の実験のときのように 死にそうに
なったのか? 前回も同じ粉末状の3分の1カプセルでも
3日間も 悪い徴候が残るのはなぜかを突き止めないと もし
お年寄りや 病気で衰弱している方にとって とてもつらいものに
なってしまいます
今 考えられる事は 今日新たに粉末にした二分の一カプセルの
状態は主婦の方が送ってくださったものと市販のMMS2と同じ
粉末の状態ですが 前回の3分の1カプセルの悪い徴候がまだ
完全に治っていなかったから 問題はないのに 悪い徴候が出て
しまった
なぜ? キメの細かすぎる粉末の状態は悪い徴候が出るのか?
もしかしたら トンカチで 押しつぶしている間に 圧縮熱と
何度も こすり押しつぶす 摩擦熱 等により きめの細かすぎる
次亜塩素酸カルシウムは温度によって変化しやすい状態になっていて
化学変化を起こしたのかもしれません 思い出しましたが その時
出来上がったキメの細かい粉末は 温かいというよりも 熱いくらい
だったのを思い出しました
というわけで 完全に悪い徴候が頭 脳 脳神経?から取れてから
今度は 市販のMMS2 翌日 主婦の方のカプセル 3日目
今日と同じように 市販と主婦の方と同じ粉末状態のカプセルを
試してみます 問題がなければ 自家製の量を少しづつ増やして
1カプセル飲めるかを実験いたします それにより 問題が
なければ 先に申し上げました 圧縮と摩擦による熱で さらに
きめの細かい粉末状態では 何らかの変化 化学変化が起こるのでは
ないかと言うことが予想されますので その方法で再現実験も行い
ます それで原因がつかめれば ジムさんと世界の仲間にも伝えます
・・・・・・・・・・・
これまでのMMS2実験報告はミクシーに書いています
フォト
http://mixi.jp/view_album.pl?id=48321536&owner_id=5283814&mode=photo
コミュのコメント77番
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=49120274&comm_id=3431769
日記
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1519968277&owner_id=5283814
この記事の写真
http://photo.mixi.jp/view_album.pl?album_id=14390172&owner_id=5283814
今日ジムさんに送金しました!
世界のマラリアと飢餓貧困を終わらせるMMSプロジェクト
支援・寄付の報告 http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=50039565&comm_id=3431769
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
[ジムさんへの送金]
石井 睦郎様
mms1@jimhumble.com 様に\3,750 JPYが支払われました。
この取引が「アカウント概要」の[最近の取引]欄に反映されるまで、しばらく時間がかかる場合があります。
支払いの詳細
金額: \3,750 JPY
取引日: 2010年6月19日
取引ID: 51S69707L25472316
件名: Malaria treatment / MMS-JAPAN & Future Water, LLC
メッセージ: Malaria treatment
MMS-JAPAN(muturou)
http://mms-japan.web.officelive.com/20090906.aspx
http://mms-japan.web.officelive.com/default.aspx
Future Water, LLC (Hiro) http://www.mmsasia.net/
支援者
20100604 KAさん 8000/3750/1875
20100610 YSさん 8000/3750/1875
計3750
(寄付・送金金額とプール資金は同額です
詳細はお問い合わせ下さいお送りします)
ご協力を感謝いたします
皆様のご支援でマラリアの治療がMMSで行われており
尊い命が確実に救われています
今後ともよろしくお願いいたします
石井睦郎
1人でも多くの子供や人々の命がミラクル・ミネラル・サプリメント
(MMS)で救われますように
1日も早くに世界から飢餓や貧困が終わりますように
皆様のご協力を感謝いたします
MMS1本で数百人ものマラリアの子供の命が奇跡のように数時間で
安全に副作用もなく陰性に戻したすけることが出来ます
MMS1本のコストは約1000円です コップに注ぎ飲むだけです
医師の資格や経験を必要としません誰でもMMSで年間数百万人もの
マラリアで苦しみ死にゆく子供や人々を現地で救うことが出来ます
多くの人やNGOなどの団体に伝え広めてください!
マラリアが撲滅する事で 飢餓や貧困の解消に大きくつながります
これまで マラリアの撲滅には 感染者の治療と蚊の消毒という
とても長い時間がかかりました 世界のマラリアを撲滅するには
とほうもない時間とコストがかかると予想されています
マラリアの感染者は 世界人口の数人に1人とも言われています
感染者のほとんどが貧困国の人々です 感染者はインフルエンザの
数倍ものあらゆる徴候に苦しみます そして仕事が出来ません
感染者と同数の人も介護で働けません 子供やお年よりは早くに
死につながります 残された人の悲しみはどんなでしょうか?
マラリアには特効薬がなく 常に改良しなければなりません
マラリア原虫が薬に対して耐性を持ってしまうからです
新しい新薬が開発されるまでの時間と莫大な費用がこれまでに
費やされてきても 現実には感染者の数は数億人もいまだにいる
のが現状です 最新薬でもマラリアに対してスグには効果は
なく数週間もの長い時間と服用 それに伴ういくつもの苦しい副作用
があります その最新薬は裕福な人々には手に入れられますが
世界の貧しい国の人々にはお金が無いので手に入れられません
それは 世界の感染者6~8億人 数人に1人 10数秒に1人
マラリアで苦しみ死んでゆく子供や人々が証明しています
裕福な国の人たちは 貧困国の人々に援助をしていますが 貧困国の
ほとんどの人が なんらかしらの病気で苦しんでいるので働けません
http://subsite.icu.ac.jp/coe/icra/10katsuma.html より
[アフリカは、マラリアによって毎年120億米ドル分のGDPを損失している、また、マラリアで苦しむ家族は、限られた収入の多くを治療に費やさなければならず、貧困から抜け出ることが困難となっている。更に、マラリアに感染した子供は学校を欠席がちとなり、その結果、貧困が次の世代に引き継がれてしまうことも多い。従って、貧困削減の観点からもマラリア対策に取り組むことが重要となっている・・]
マラリアは蚊が媒体するために防ぎにくく拡大されています
MMS=ミラクル・ミネラル・ソリューション(サプリメント)は
コップに注ぎ 水かジュースで薄めて飲むだけで 胃から吸収されて
血流に乗り 数時間 マラリア原虫を殺菌し続けます と同時に
マラリア多発地帯の人々はマラリア原虫を持つ蚊に対して恐れること
なく 安心して日夜 蚊帳の外に出て働き生活することで マラリア
原虫を持つ蚊にあえて挿されることで 蚊はMMSの血を吸うので
蚊のマラリア原虫は瞬時に死滅して蚊もマラリア陰性になり
マラリアの撲滅が殺生無しでなされます 同時にこれまでのような
池や沼などの蚊の発生する所への殺虫剤は使用されないので
水の中の生物は生きながらえ その水を飲む人々への健康の害も
ありません 殺虫剤を繊維に盛り込んだ蚊帳はコストが高く寿命が
あります その蚊帳の配布の途方もない支援のお金は 別の何か
子供たちへの栄養のある食べ物やお菓子などに変えることも出来
教育に運用する事もできます また MMSを飲むことで他の
病気の改善にもつながります
99%の人が数時間でマラリア陽性反応から陰性に戻り 残りの
1%の人も翌日には陰性に副作用もなく安全にMMSで戻っています
アフリカのマラウイでは75000人中75000人が数時間で
マラリアが完治された記録があります (マラウイではMMSの
使用を認めています)
日本にも 世界の飢餓・貧困を終わらせようと活動しています
NGOなどの団体が数多く存在しています マラリアで苦しむ
人々が多くいる国で活動をしているNGOなどへの MMSの
情報を発信するという啓発行動を起こしてください
MMS-JAPAN では 世界のマラリア撲滅と飢餓貧困を
終わらせるための啓発用としてMMSキットとMMS翻訳本を
各2500円でお分けしています 利益の50%はジム・ハンブル
さんのマラリア撲滅治療活動に送金されおり 残りの50%は
日本人が日本語でジムさんとのマラリア治療に参加して取材する
マラリアがMMSを飲むだけで数時間で安全に副作用もなく陰性に
戻すと言う事を証明するための マラリアキットや顕微鏡写真等に
よる証拠写真・ビデオなどの記録 治療の過程や感染者の様子等の
記録を作り それをインターネットや あらゆる方法で公開して
日本と世界のNGOをMMSで動かし WHOがMMSの導入を
開始するように働きかけるための 約3~6ヶ月間 200万円の
活動資金作りのためにプールされています
この計画に支援を求めます まだ資金はあまりプールされていません
早くにこの計画を実行する事で マラリアの治療法としてMMSが
認められるようになることで MMSの研究が本格的に始まります
そうすることで MMSの他の病気への解決方法としての応用なども
判明してくると思います また 草の根でMMSを広める事で
ある一定の良い評価が集まることでも 本格的なMMSの研究が
行われて 世界のマラリアを撲滅するのに導入されやすくなります
MMSは裕福の国の人々が購入する事で そのお金が貧困国の人々の
命を救うことになり 意識してそれを行うことは 分かち合いの精神
と行動となり 得をつむ事と同じことになると思います
1人でも多くの子供や人々の命がミラクル・ミネラル・サプリメント
(MMS)で救われますように
1日も早くに世界から飢餓や貧困が終わりますように
みなさまのご貢献を感謝いたします ドンノバット
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寄付金の運用について/ジム・ハンブル財団ディレクターからの礼状
ジムは世界中の皆様からの寄付金を使って現在はアフリカでクリニックを運営しています。MMSの原材料の購入、ボトルやその他備品の購入、家賃、旅費、生活 費に使っております。本日現在、彼は700名以上のエイズ患者を治療できたと報告してきましたが、エイズの試験は体内の抗体だけを検査するのであって、エ イズと闘っている人は強力な抗体反応を示すので、エイズが治ったかどうかを医学的に証明することは難しいそうです。(健康講座集HIVのセクションをお読 み下さい。今のところ、医療界にはHIVの陽性検査しかありません。)
ですから、エイズに特有の日和見感染症が消失して、患者が元気になり自宅に戻り日常 の仕事に復帰することを決める時点で、ジムは(エイズから)回復したと言っています。 私は現在、ドミニカ共和国に滞在中でジムの新しい訓練センターを開設する準備をしています。ここが、ジムの自宅になるでしょう。現在まで、自宅と呼べる場 所がありませんでした。大口の寄付金($10,000)が入りましたので、発電機、冷蔵庫、台所のストーブなどを購入できています。
4月には最初の訓練コー スを開始できると期待しており、その利益を使って訓練施設を特別の低価格で買えるかも知れません。
日本の皆様からの寄付金も役立っています。ジムは本の売り上げによる収入しかないので、寄付金が助けになります。現在のところ本の収益も少なくて、国際財 団はまだ誕生したばかりの小さな組織ですから、ジムの活動を十分に援助できていません。皆様からのご援助に対して感謝しております。私たちはジムと共に病 気のない新しい「地球」をクリエイトするという夢の実現に向かって努力しております。 ありがとうございます。
Mia Hamel (ミア・ハメル) 2009年2月23日
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HiroFuture Water, LLC
MMSとは マラリア・ミラクル・サプリメントの略です
(現在:ミラクル・ミネラル・ソリューション)
思考場療法とは?/ 欝やトラウマ PTSDなどが数分で治る!(東京のIさんから)
> 久しぶりのひばりヶ丘です。
> 今日は
> 以前、シェア紙で
> 石川みちこさんが
> インタビューしていた
> という、思考場療法
> ロバートキャラハンの書いたものを購入するのに
> 池袋まで行ってきました。
> ものの数分で
> 鬱やトラウマ
> PTSDが
> 治療できるなんて
> すごい。
>
> MMS使用と似てるなんて思いました。
>
> 本当に簡単な治療のようでMMSも簡単に
> マラリアをなおして
>
> まあ そういうのをみじかにしることができて
> なんて、幸せなんて思いました。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(Iさんから)
To: <nqi48953@nifty.com
>
Sent: Friday, June 11, 2010 11:35 PM
> 本について、TFT
> 思考場療法入門
>
> ロバートJキャラハンの書かれたもので
>
> 春秋社から
> 2625円
>
> (^O^)デス。
> (*^.^*)
> シェア紙には2008年 5月
> P18
> タッピングでトラウマを克服
> という題で載ってました。
> あの1994年に起きた
> ルワンダの
> 100日ほどで80万~100万人が虐殺された
> その時の生存者にも
> 急速に効果があったと。
> インタビューは数ページに書かれてます。
> 興味ぶかいですよね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(記事が見つかりました!)
タッピングでトラウマを克服
国際月刊誌シェア・インターナショナル誌 2008年5月号
http://sharejapan.org/sinews/200/212/post_179.html
より
石川道子によるキャロライン・サカイ氏へのインタビュー
アメリカのハワイ在住の心理学者であり、TFTセラピストであるキャロライン・サカイ博士は、ルワンダのキガリにある孤児院の子供たちの治療をしたセラピストチームのリーダーを務めた。子供たちは1994年にルワンダで起きたジェノサイド(大量虐殺)の生存者である。それは100日ほどの間に80万から100万人が虐殺された惨事であった。石川道子がサカイ博士をシェア・インターナショナルのためにインタビューした。
シェア・インターナショナル(SI):ルワンダのジェノサイド(大量虐殺)の生存者に関わるようになったきっかけは何でしたか。
キャロライン・サカイ:そのアイディアは、私がATFT(思考場療法協会)財団のトラウマ救済チームの一員として(アメリカの)ニューオーリーンズ市でハリケーンカトリーナの生存者や生存者への第一対応者である医者や看護師、消防士や警官、保安官などを援助していたときに持ち上がりました。私たちのチームの一員にポール・オアスという方がいて、彼は牧師であり、心理療法医でもありました。彼にルワンダのジェノサイドの生存者を助けてやってくれないかと頼まれたのです。カリフォルニアにある彼の教会は、食糧や宿舎施設などの必需品を提供しながらルワンダのキガリ市にある「エル・シャダイ」という孤児院を支えていたのです。孤児院の子供たちには、悪夢、フラッシュバック(体験の再現)、不眠、夜尿症、鬱症状、引きこもり、激怒などのトウラマストレス後遺症(PTSD)というジェノサイド(大量虐殺)のトラウマ(精神的外傷)の影響が見られたのです。オアス牧師はTFTチームをそこへ連れて行って、ジェノサイドの生存者を助けたかったのです。私がニューオーリーンズでの臨床チームのリーダーをしていたので、ルワンダでそれをやってくれないかと頼まれたのです。
SI:トラウマに対処するあなたの方法のユニークな点は何ですか。
サカイ:思考場療法(TFT)は、私がこれまでに出合ったトラウマ治療の中で最も急速に効果があり、最も緩やかな治療法です。私はハワイのホノルル市にあるカイザー病院で31年間、臨床心理学者として働き、トラウマストレス後遺症の患者に対してより一般的な様々なな治療法を使ってきました。それらの治療法では、患者がトラウマに対処するに当たって、通常ある程度の解除反応(その体験を再現すること)が起こり、強烈な感情がたくさん生じます。人によっては、それが怖いために、治療を続けることをやめる患者もいます。 TFTは解除反応や苦痛をあまり生じさせません。さらにそれは、患者が自分自身で行うことのできる治療法なので自信を与えてくれます。被害者という感情から抜け出て、彼らは自分で癒し、自分自身を助けることができるのです。治療の成果が上がり、自動的な感情反応が下がり、フラッシュバックや悪夢が止み、トラウマストレス後遺症のあらゆる症状が解け、彼らは自分たち自身を癒すことのできる内在する自分のパワー(力)に気づくのです。
SI:TFT療法は速やかに効果を上げるのですか。
サカイ:はい。事実、ルワンダでの治療の速さに私たちは驚いたのです。私たちのチームのTFTセラピストは4人しかおらず、エル・シャダイ孤児院の400人の孤児を前にしたとき、どうしようかと思いました。孤児たちのうちの174人がジェノサイドの生存者でした。彼らが体験したようなあまりにもひどい残虐行為のトラウマでは、子供たちと個人的に対応して、少なくとも一人に1時間は必要と見たのです。朝から晩まで集中して働いても、3日間かかるだろうと思いました。しかし実際には、ほとんどの子供たちが15分から20分の治療で終わったのです。そして次の2日間をフォローに使い、まだ悪夢やフラッシュバックやその他のトラウマが戻っていないかを一人一人チェックしました。なぜなら彼らの多くはジェノサイドの間に、複数のトラウマを経験したのですから。
SI:彼らが体験したトラウマとはどんなものだったのですか。
サカイ:彼らは自分たちの家族が殺害されるのを目撃し、そしてその後に他の虐殺を見たり聞いたりしたのです。自分自身の体験があるので他の人々の報告を聞くたびに、彼ら自身のトラウマを再びまざまざと体験したのです。村全体の中で生き残ったわずか数人のうちの一人だった子供もいます。社会のメンバーの大半を失った体験をしているのです。精神的外傷への影響という意味では、ルワンダのジェノサイドは現代史上最も強烈でむごいものだったと思います。なぜなら、彼らは鉄砲やライフル銃で遠くから撃たれたのではなく、至近距離で、なたで殺されたのですから。しかも多くの被害者は、犯行者たちの親戚や友人や隣人だったのです。
SI:子供たちの年齢は幾つくらいでしたか。
サカイ:13歳から18歳までの範囲であり、ほとんどが十代の半ばでした。また私たちは村の大人たちも治療しましたが、彼らの年齢は様々でした。
SI:孤児院は誰が経営しているのですか。
サカイ:エル・シャダイは若い教師でありコーチであるシルヴェスター・ジィツクザという男性によって始められました。彼はホームレスのストリートチルドレンを見つけては、自分の家に連れてきていました。彼らは孤児で、麻薬や売春などで生き延びていたのです。実際、彼らはジェノサイドやエイズや貧困の犠牲者です。シルヴェスターの家では子供たちが多くなり過ぎたので、彼は古い放置されていた倉庫でエル・シャダイ孤児院を発足させて、そこに子供たちを集めました。シルヴェスターはルワンダの教会の会衆に働きかけ、そしてその教会と連結のあった南カリフォルニア州にあるオアス牧師の教会も関わるようになったのです。彼らは協力して、孤児院のための食糧や水、先生たちの給料、施設の維持などの必要経費を援助しています
SI:あなたが子供たちの治療に使った思考場療法(TFT)とは何ですか。
サカイ:思考場療法(TFT)とは鍼灸や指圧に使われる経絡を含む自己治療です。治療には経絡のタッピング(指でトントンと叩くこと)や脳の様々な部分を活性化する目の動きやその他の活動が含まれます。その技術は、アメリカのカリフォルニア州南部にお住まいの臨床心理学者であるロジャー・キャラハン博士によって開発されました。彼は1980年代にその治療法を発見し、その後も絶えず研究開発を続け、いまだに改良し続けています。
SI:孤児院では子供たちをどのようにして治療されたのですか。
サカイ:最初に私たちはトラウマストレス後遺症(PTSD)の評価を行いました。通常PTSDの評価に用いる用紙を彼らの言語であるケニア語に訳したものを用意していきました。それで子供たちの保護者である教師たちに評価をしてもらい、学生たちにも彼ら自身の主観的評価をしてもらいました。それから彼らの評価に沿ってそれらを比較し、順位をつけ、整理しました。最もひどく精神的外傷を受けている子供たちについては、個別に集中的に対処しました。私たちはルワンダに3週間しか滞在しませんでしたし、たった4人のセラピストしかいなかったので、後の子供たちはほとんど小グループで、それからより大きなグループで、そして残りはクラス単位で行いました。彼らと一緒に治療のプロトコル、つまり決められた順序のタッピングを行ったのです。異なった問題について異なった治療法があります。
もしPTSDならば、いくつかの経絡をタッピングするトラウマ用のプロトコルがあります。怒りや罪悪感を持った人々がたくさんいましたので、それらに対処する特定のプロトコルもやりました。それはまた異なった経絡を含みます。タッピングはプロトコルによって異なりますが、5回から10回、指でトントンと、しっかりと、しかし静かに叩きます。
SI:子供たちは自分たちでやったのですか。
サカイ:私たちが彼らにタッピングを示し、通訳がどのようにして、どこを叩くかを示したのです。子供たちは非常に早く覚えました。例を一つ話しましょう。15歳になる女の子がいました。ジェノサイドが起こったとき彼女は3歳でした。彼女の家族は教会に避難していたのですが、犯行者たちがそこへやって来て、殺しを始めたのです。この少女は、父親が彼女に早く走っていきなさい、そして何があっても後ろを振り返ってはならないよと告げたことを話してくれました。彼女は(3歳の子供の足で)できる限り早く走り始めました。すると彼女の父親が大きな声でわめき、叫ぶのが聞こえたのです。狂人のように聞こえて、いつもの父親と全く違っていたのです。「後ろを振り返ってはならないよ」と言われていたのを覚えたいたのですが、父親の叫びが聞こえ続けたので、なぜそんなに叫んでいるのかを見ようと振り返って見たのです ――何人もの人々が彼女の父親をなたで切りつけていました。
12年前にその攻撃を目撃して以来、少女はその光景のフラッシュバック(再現)を経験してきたのです。彼女はそれを‘白昼悪夢’と呼びました。日中、父親が殺されている光景が思い浮かび、夜は毎晩、悪夢にうなされたのでした。そのトラウマに対処しながら様々な経絡をタッピングしていくうちに、彼女は突然叩くのを止めて、微笑み始めたのです。
父親が彼女と遊んでくれたときのことを思い出すことができたのです。
それまでは、子供のときの記憶が全くなかったのです。ジェノサイドの体験が彼女の記憶の前面にいつもあったので、その他の記憶が入り込むのを阻んでいたのでした。そこで私は彼女に、もう一度教会で起こったことを思い出して、何を感じるかを尋ねました。私の通訳は牧師でしたが、「せっかく彼女はよくなってきたのに、なぜまたあの記憶を蘇らせるのか」というような目をして躊躇しながら私を見ました。しかし私たちは、完全な治療を行うことが必要だったのです。少女は泣きだして、他の人々が殺されていたのを思い出したのです。
彼女ともう一人の生き延びた子供がどうして逃げられたのかを思い出し、彼女の父親が犯行者たちの注目を自分に引きつけることによって子供たちの生命を救ってくれたことに気づいたのです。さらにいろいろな光景を思い出して、彼女は泣き続けました。私たちはそれぞれのトラウマ的な出来事に対処しながら、タッピングの治療を続けました。
15分か20分くらい経ったころ、彼女は笑い始めました。今度は何を思い出したのかを尋ねると、彼女の父親のことを話してくれました。彼女の母親は、小さな子供たちの歯に良くないのでとても甘い果物を彼女に食べさせたくなかったのですが、お父さんはそれをポケットに入れて家に持ち帰り、お母さんが見ていないときに子供たちにくれたのです。彼女は心から笑い、私たちも一緒に笑いました。それから私はまた尋ねました。さあ、今度はあの教会で起こったことを思うとき、何が出てくるの? 彼女はしばし間をおいてから、涙なしでこう言いました。
「まだ思い出すけど、でも今は遠い、12年前のような記憶です」。
そして彼女はまだ他に楽しい思い出を語り始めました。しばらくして、私たちは彼女のその日のセッションを終え、翌日また会うことにしました。少女は次の日、ずっと明るい顏でやって来ました。そして初めて、悪夢にうなされることなしに、とても良く眠ることができたと言いました。そして彼女はまだまだたくさんの楽しい思い出を話し始めたんです。
SI:その逸話を話すとき、あなたは今でも感動するのですね。
サカイ:そうです、とても感動的なんです。私たちはルワンダの人々に、恩返しをしたい、感謝の意を表したいという彼らの願いに、とても感動したのです。彼らは途方もない快活性を、途方もない赦しの能力を、歓びを、人生の楽しみを体験し、表現する能力を持っていました。一つの例は、村からやって来たある老紳士でした。彼は私たちが子供たちとやっているのを見ていて、自分にもそれをやってくれないかと頼んだのです。彼は妻と子供たち、そして村の大勢の人々が虐殺されるのを目撃するのを強いられたのでした。それから、犯行者たちは、彼をなたで切りつけたのです。12年たった後、彼の首と頭には大きな傷跡が見えました。彼が生き延びたのが奇跡でした。傷自体は癒えていましたが、大きな傷跡が残っていました。彼は絶えずフラッシュバックと悪夢に悩まされていると言いました。私たちはTFTを使って彼の治療をしました。翌日、彼は孤児院にやって来て、12年間のうちで初めて悪夢にうなされることなく、よく眠れたと言いました。そして彼は、絶えず目眩に悩まされていてよく転ぶのだが、それを癒してもらえないかと私たちに頼みました。私たちは何らかの医療あるいは神経系の治療が必要ではないかと思いました。しかし村人たちには医療サービスもなく、またそれに支払うお金もないのは明らかでした。そこで、私たちは、個人用の治療法を見つけることのできるTFTの診断レベルを試みてみようと考えました。私たちがルワンダで行った治療のほとんどはロジャー・キャラハン博士の著書『TFT(思考場)療法』に書かれている標準的な治療法でした。
SI:ほとんどの人に標準的治療でよかったのですか。
サカイ:はい、トラウマ治療に関しては。私たちが診断治療法を使わなければならなかった人々、すなわち通常のトラウマ症状以外の症状を現していた人はわずか数人でした。この老紳士の目眩に対処するために診断治療を行ってみると、その後で彼は歩きまわってみて、「もう目眩がしない」と言ったのです。私たちはちょっと戸惑いましたが、おそらく目眩はトラウマに関係していたのだと考えました。実際、トラウマの二次的症状をたくさん見てきました。肉体的傷害が癒えた後でも、鬱病とか慢性的痛みなどトラウマに関連した後遺症があるかもしれないのです。翌日、この老紳士はやって来て、もはや目眩もフラッシュバックも悪夢に悩まされることもなくなったと報告してきました。彼は村中の人々にそのことを伝えたために、30人ほどの人々が彼のあとについてエル・シャデイにやって来て、彼を助けてくれた思考場療法(TFT)とやらをやってくれと頼んできたのです。その週の終わり、エル・シャデイの復活祭の日曜日の礼拝に彼はやって来ました。そして礼拝の最後に行われる分かち合いのセッションのとき、彼は立ち上がって、自分は12年間で今初めて良くなったと話しました。そしてそのお返しがしたいので、孤児を3~4人自分の粗末な家に引き取りたいと申し出たのです。本当に感動的でした。
SI:そのような深い精神的外傷がそんな単純な方法で短時間の間に消えるというのは信じがたいです。トラウマ症状は戻って来ませんか。
サカイ:ほとんどの精神的外傷や病的恐怖症は戻って来ません。もし完全な治療がなされてなかったならば、例外はあるかもしれません。TFTは精神的外傷や病的恐怖症の治療には通常非常に効果的です。パニック症状や強迫-神経症のような行動や慢性的痛みのように、再発するかもしれない状況もあります。それは、症状を再び誘発させる毒素のような他の要素の影響かもしれません。それらが何かを見きわめて治療する方法もあります。
SI:ルワンダのキガリの400人の子供たち全部と村人たちを治療したのですか。
サカイ:はい、私たちはエル・シャダイで2週間費やしました。それからあとの1週間は、看護師や教師、牧師や教会のメンバー、地域社会のリーダーなどを対象に思考場療法のトレーニングのワークショップを行いました。
SI:1年後にまたルワンダに戻られたそうですね。
サカイ:はい、次の年のジェノサイドの記念日に行きました。私たちは意図的に、彼らの症状にとって最も悪い時期に行ったのです、なぜなら再発症状や残留症状に対処したかったからです。国全体が喪に服していました。決して再び起こることがないようにという希望と目的を持って、ジェノサイドのことを思い出していました。国民がすべてそれに集中しており、その期間中は歌や踊りのような注意を散らすものは行われませんでした。私たちが子供たちの評価をしたときに、彼らがPTSD(トラウマストレス後遺症)のしるしを示していなかったのにちょっと驚きました。子供たちや先生たちにインタビューして、それがなぜなのかが分かったのです。彼らは自分で治療することを知っていたので、自分たちで治療をしていたのです。先生たちも子供たちを治療することができたし、また彼らに治療のことを思い出させることができたのです。ジェノサイドの記念日がやって来て、そのことを思い出し始めたとき、また悪夢を見始めたと言った子供たちがいました。でもそんなとき、彼らはただ起き上がって、経絡のポイントをタッピングしたのだと言いました。一人の子が叩き始めると、間もなく7~8人の子供たちがタッピングをし始めるそうです。だから私たちが彼らに会ったときには問題がなかったんだと、彼らは言ったのです。
SI:この療法をするためには、そのトラウマを覚えていることが大切なのですか。
サカイ:はい、そうです。それが思考場であり、トラウマに思考を集中させることです。ですから、生徒たちにトラウマとなった光景に思いを集中させて、タッピングをしながらそれを治療している間、そのことについて考えていてもらったのです。
SI:TFT療法を行っている間の数分だけ、そのトラウマに思いを集中させるのですか。
サカイ:はい。治療の間、トラウマを受けた出来事に集中すると、そのトラウマの影響が薄れていくようです。治療をした後、患者が「まだそのことを覚えているけれど、そんなにまざまざとしたものではない。今は薄れて、遠い記憶のようです」と言うことはざらにあります。さらに経絡を刺激していくうちに、感情的反応に関連した生理的症状を減少させるようです。すると、物事をより明確に考え、異なった対処がしやすくなるのです。なぜなら見方が感情的反応に圧倒されているときとは違っているからです。
SI:1年後に戻ったとき、子供たちはどのように変化していましたか
サカイ:びっくりしました。彼らは本当に変容していたのです。先生たちの報告によると、子供たちは自己尊重の念と自分の真価についての感覚を増大させていました。犠牲になったと感じ、絶望感を持っていた子供たちの多くが今や希望を持ち、自分たちの環境により誇りを持っていました。孤児院の周りや床の汚れを掃除して、庭に樹や花や野菜を植えたいと言い出したのです。私たちが1年後に行ったときには、孤児院の裏にある大きな土地に野菜を作っていて、ちょうど、収穫し始めたところでした。その結果、彼らの通常の豆と米と水の食事の他に、野菜が食べられたのです。実際、とてもたくさんの野菜ができたので、それを売った収入で、孤児たち全部を食べさせることができたのです。
SI:子供たちは自発的に仕事をしたのですか。
サカイ:先生たちによれば、子供たちは非常に喜んで仕事をしたということです。事実、幾つかのプロジェクトは子供たちが始めたのです。鬱症状で引きこもりだった子供たちが他の子供たちとより関わるようになり、アイディアを自分から提案したことのなかった子供たちがアイディアを出し、分かち合うようになったのです。彼らの機能レベルを抑え、低下させていたトラウマのフラッシュバックや悪夢の影響から解放されたからでしょう。彼らはより活発になり、より創造的で、自己主張をするようになりました。集中力も増大し、多くの子供たちが普通の中学校に行くための競争試験に受かりました。さらに闘争的な態度や夜尿が目立って減ったそうです。心の痛みや怒りのために、引きこもって、他の子供たちを避けていた子供たちの多くが他の子供たちと遊ぶようになり、もはや怒りを抱え込まなくなくなりました。
SI:ルワンダでのあなたの体験についてもっと述べたい感想は他にありますか。
サカイ:もっと多くの人々がこの自己治療の恩恵を得ることができるようになることを願っています。ルワンダの先生たちに子供たちがそのことをとても的確に表現してくれました。この治療を、すべてのジェノサイドの犠牲者たちに、ひどいトラウマで苦しむ人々すべてに提供する必要がある。そうすると、トラウマの症状から解放されて、再び生きることの歓びを味わえるようになれるのだから、と。ルワンダの人々はそれをはっきりと表明しました。治療にお金はかからないのです。彼らが言うように、「無料なんだよ、自分で治せるんだよ」。エル・シャダイ孤児院の教師兼コーチであるシルヴェスター・ゼツクーザ氏が非常に美しく表現しました。「これは祈りが応えられたのです。これらのテクニックは子供たちのいのちを助けてくれました。トラウマの影響から解放されて、彼らの目は未来に向けられました」
詳しい情報は:www.atft.org


