今日一日でいっぱい来ただんなからの長文LINEをチャッピーに時系列にまとめてもらった。
① 朝〜午前:38.5℃の高熱+強い痛み
- 朝から38.5℃の高熱。
- 陰部・お尻の痛みもある。
- 追加された鎮痛・解熱系の薬について、薬剤師・看護師・医師で指示が食い違っていたため確認している。
- 当直の消化器内科医とのやり取りで嫌な思いをした、と。
② アセリオ(点滴のアセトアミノフェン)を使用
- 高熱に対してアセリオを使った。
- 「熱も痛みもなくなった」と本人は感じている。
- その後、1〜2時間ほど眠れた。
- 尿も3〜4回出た、と。
③ そのタイミングで「尿が噴火」
- 尿意が来たときに、かなり勢いよく尿が出たらしい。
- 尿そのものの痛みはなかったと言っている。
- ただし、大量の下痢も同時に出てオムツ交換。
- 複数の看護師が対応。
- その際、陰部が今週初めと比べてかなり変化していて、血まみれのオムツだったと本人は説明している。
- 看護師が洗浄・清掃処置をしてくれた。
④ 陰嚢・陰部について別の内科医にも診てもらう
- 看護師が心配して、別の内科医を呼んだ。
- タマの腫れ・変色・出血と、追加された鎮痛剤について問診・触診。
- その医師から、
- 陰嚢の変色・腫れ・出血は泌尿器科の先生に任せたほうがいい
- カテーテルについても泌尿器科の先生に任せたほうがいい
- 主治医と泌尿器科の先生で抗生剤などについてきちんと話し合うべきという趣旨の説明を受けた、と旦那さんは理解している。
⑤ そして「陰部からの出血が毎日止まらない」という話
- 「金玉の下から謎の出血が出続けている」
- 本人は、普通なら軟膏+ガーゼなどで1日くらいで止まりそうなのに、今回は止まらない、と疑問に感じている。
- ここは出血源が何なのか、旦那さん自身も分かっていない感じ。
⑥ カテーテル問題
- 「素人医にカテーテルをいじられて尿が出にくくなった」という本人の認識。
- その後、ベテランの泌尿器科医に診てもらった。
- 以前聞いていた通り、カテーテルの再挿入・操作がかなり難しい状況になっている。
⑦ 出血+輸血
- 旦那さんは「毎日オムツが血まみれ」「大量の血尿」と認識。
- 採血結果を自分ではまだ見ていないのに、主治医から大量の輸血指示が出た。
- だから本人は「やっぱり近々輸血だと思っていた」と言っている。
- 「体内血液の1/2以上が他人の血液になった」は、本人の感覚・計算であって、医学的に確認された数字ではない。
⑧ さらに今日、「お尻からも出血」
ここが今回新しく出てきた話。
世の中はシルバーウィークです。なんだかなぁ。