9月28日~30日まで
娘が帰省していた。
いつものように
ご飯に行ったり
カラオケに行ったり
楽しかった。
(*´-`)
そこで上機嫌も手伝って
ついつい
今、悩んでいることを
娘に聞いてもらった。
しかし、段々と
不穏な空気になっていき
(あっやってしまった)と
気付いて黙り込んだ。
いつものように
言葉がきつい(>_<)
あぁそうだった
この子に相談したら
いつもこうなる
分かっていたのに
後の祭りだ。
怒っている訳じゃないんだろう
責めている訳ではないんだろう
けれど、、いつも
娘の言い方は心に堪える。
娘はもうすぐ29歳になる
結婚もして
年齢重ねて
穏やかになったかもと
少し期待してしまった。
厳しい言葉の裏には
心配だからつい
熱くなるのかも知れない
私の妙な性格に
呆れもあるのだろう、
そもそも
年代の違う娘に
話したところで
ほしい反応で無いのは
分かっている
ただ
聴いてほしい時もある。
。。。
そもそもその悩みの発端を
作った自分と
後悔するのに、娘に
話してしまった自分と
気兼ねなく甘えられる
親友がいない自分に
どんどんと自分嫌いが
増して行き
心の中にその比重が
ずっしり積み重なっていく
自業自得だけれど。
。。。
娘がこしらえた
スイートポテト
甘くて優しい味で
美味しくて
少しほっとした。
ありがとう
話しの最後は優しかったね
こんな母で
ごめんね。。
お義姉さんが色々
してくれていて
本当に良かったね
(*´-`)
母は
安心していける。
