僕の酒の黒歴史は●8歳の誕生日の急性アルコール中毒から始まった。

吐血、蕁麻疹、呼吸困難で死ぬかと思った。



それ以降日本酒がトラウマになり…付き合いでビール一杯しか飲めなくなった。



それから二年後くらい…高校時代の友達グループと飲み会をするようになりお酒の楽しさを思い出した。

食事は一口くらい、あとはビール10杯くらい吐きながら飲んで泥酔。

酒乱と呼ばれた。



そして、そのグループの一人と交際をし赤ワインに走る。

デートの帰りは酒屋に寄って彼とワインを物色していた。



この辺りで自分は酒に強いと過信。



飲み会ではビール、ワイン、ジン、テキーラ…調子にのったヒドいチャンポンで毎回泥酔~悪酔いコース。

僕は一度悪酔いすると嘔吐が止まらなくて、何度かそれを繰り返すうちに酒が嫌になってきた。



「俺あんま強くないな。」

ようやく気付き再びビール一杯程度に戻った。



それから交際相手が飲まない相手というのがたまたま続いて、いつの間にかほとんど飲まなくなった。



たまに飲み会とかあると酒弱いアピールをしといてビールを飲む。

甘い酒が苦手だから芋焼酎を飲む。シャンパンにニヤリとする。

端から見ると弱いアピールの意味がわからないだろう。

だけど三杯くらい飲んだらエンドレス烏龍茶なんだ。



僕は水分が好きなだけなんだ!

ホントはドリンクバーで充分なんだ!



そんなこんなで最近は飲まなくてイイなら飲まないんですが、、、ハイボールにハマってます。

味が好きなのと、まだ悪酔いしたことがないから…

昨日はハイボール5杯くらい飲んで久々に酔ったけど…無事で二日酔いもしてません。



飲まなくても楽しいならお酒は飲みたくないムッティです。

付き合い程度には飲めるからそれでいいやと思う。
もはやデブキャラが定着してしまってる僕ですが、特に言われるのが顔と足です。

顔は痩せてた頃から丸かった…というかムクミ体質で元々悩んでた。

足は昔はキレイだとよく誉められてたけど、最近は「違う人の足かと思った!」「太い!」と罵られます。

んで、どんだけ太くなったのかメジャーではかってみたら…






大して変わってませんでした。






胴体は明らかに太くなった。

太ったというイメージで太く見えるんでしょうか?



つーか僕は痩せてたときから自分の足が決して細くないと知ってました。

ただ、形は悪くないと。

何故か華奢に見られてたけど骨格は細くないと知ってました。



それが太ったから目立ってしまった(笑)



何をどうしたらいいかというと、全体的に痩せるしかないですね。
男女問わず会話のうまい人が好きです。

知識や話題が豊富よりも、くだらない内容でも楽しく喋れる人がいい!



僕は相手にもよるけど聞き手に回る方が最近多いかな。

人間って余程の話し上手相手でなければ自分が喋って気持ちいい生き物ですからね(笑)

それに聞き上手は男女ともモテます。

聞き上手の更に上にいるのが聞き出し上手。

それは僕の親友なんですが、彼女と喋ってると僕は面白いんじゃないかと錯覚してしまうし、理解力もハンパないから話してよかったと思うからまた話したくなる。

また彼女は話し上手でもあるんですよね。

頭の回転力がすごい的確に早いんだと思う。

それが若い頃から出来ていたから天性なんでしょうね。



楽しませる会話力は大きな魅力です。

どんなにイケメンでも会話がつまらないとまた会いたいとは思いません。

外見イケメンより内面イケメンの方がズッキュンくる(≧∀≦)



だけど…

内面イケメンの方がはるかに少ない世の中ですね(笑)

よく、「外見より内面を見てほしい。」て人がいるけど…輝く内面ならわざわざ言わなくてもみんなに見えます。



自分磨きは外見ももちろんのこと、心と頭を磨くこともすごく大切です。