また不思議な夢を見た。



何故だかドラゴンの恐怖に逃げ回る世界、そんなある時ドラゴンの赤ちゃんが僕の後を親と間違えたのか追ってくる。

僕は親が連れ戻しにやってくるのが怖いから赤ちゃんを遠ざけようとするが…赤ちゃんは必死に僕についてくる。

そして…赤ちゃんが妙な鳴き方をするからヤバいと察すると案の定親ドラゴン現る!

…しかし連れ戻しにきたのではなく、赤ちゃんも親を呼んだのではなく…お互い敵と判断して親ドラゴンの吐いた炎で赤ちゃんは焼かれてしまった。

そして親ドラゴンは去っていった…

可哀想な赤ちゃんドラゴン…僕が親になろうと決め怪我を治療した。

それまで邪険にしていた赤ちゃんドラゴンに愛情を注いで育てた。

赤ちゃんドラゴンはすくすく成長し、人々を幸せにするとてもいい子に育った。

不思議な能力で人を助けたり、楽しませたり…みんなのアイドル的存在に。

何故か甘いものが大好きで、ケーキや飴をあげると大喜びする可愛い子。

僕は少し大きくなったドラゴンの子の首を愛しく抱きしめ、ドラゴンは感謝をするかのように僕を背に乗せて大空へ飛び立った。

清々しい空だった…






という夢。

もっと色んなドラマがあったけど全部書くと長いから省略!

久々に気分のイイ夢をみました。
「ロックンロールとはコンプレックスが生み出すエネルギーだよね。ムッちゃんの魅力もそんなロックンロールだと思う。」

あのサイトを再開してみたら昔から僕を見ていたらしい人からこんなコメントをもらいました。



日記の内容?



すっぴん晒しただけですが(笑)



ロックの世界はよく分からないけど、なんかこの表現好きだなと思いました。



おっと時間だ!

あっちの日記にも同じ話を書くつもりです。
極上のMに仕立てる



と言われた。



極上のMって何?



そんなこと言われたら…








ワクワクするぜ!







僕はSでもMでもないノーマルなキチガイなんだけどな。