(はじめに)
今日なぜ、金星太陽通過がみれなかったか、かみちゅが、みなちゃんを守るためだというしかない。
これが歴史だ。神話はビーナスとか神様とか。理論は考えるな。
ボイスペンローズ、トラベル アンド ディスカバリー イン ザ ヌネサンス(大航海時代という西洋語はないらしい)の導入が、理論、神話、現実になってる。世の中はその3つで動いてるという
ところこそ、彼が偉大な歴史学者である証である。
(プロローグ)
三世院先生「さあて、人形劇、ビーナス女王、はじまりはじまり」
ちとしお「先生、これ人形劇なんですか」
三世院先生「だって、アニメつくる予算がなくて、テヘ」
ちとしお「そんなことより、ビンビン奈々ちゃんと子作りがんばりたい」
三世院先生「奈々ちゃんはプリキュアだから14歳」
ちとしお「コンドオウムを飼うんだ」
三世院先生「避妊するだけで奈々ちゃんと8日Xできるならなんの苦労もない」
ちとしお「わかってるよ、はやくはじめてくれよ」
大プロデューサー「シナリオ構成が終わってないので、プロデューサーが適当につなぐ。
結末は、義姉兄妹なかよく1年に1回の再会。だって、子宮がなかった、ショック、殻つき卵
だったのに、人類より頭いい金星人ムカつく」
ちとしお「プロデューサーがかってにつくるとむつきエンディングに」
大プロデューサー「いやだったら、お前が書け」
ちとしお「わかりました」
(本編)
現ビーナス女王「居間にいるから、てっとり早く、ちとしお、みなづき」
兄妹「はい」
現ビーナス女王「金星がソーラーパワー地球をさえぎってえる今日この日、みなづきは、
ビーナス女王の転生をうける、エネルギー満タンのすぐ後」
ちしお「そんなことはさせない、日本にはかみちゅがいるんだ」
ビーナス女王「だったら、力づくで守ればいい。兄妹ごっこの癖に」
ちとしお「正義は必ず守られる」
ビーナス女王「わたしは、金星が影をうしなった瞬間に死ぬ、かわりはいない、一子相伝の伝承システム、これだけは覚えておいてくれ、では、故郷に帰る、さらばだ」
みな「お兄ちゃん」
ちしお「ごめん、みな俺一人で何とかなる問題じゃない。ここは、1年に1回ガンジー・オセロ2世の力を借りるしかない」
ガンジー・オセロ2世「みなを助けたい。私の守護対象は地球人と地球神のみ。地球神を招聘することならできる」
ちしお「なら、かみちゅにお願いしてください」
ガンジー・オセロ2世「お願いするだけじゃ、ここまでテレポートするには12時間はかかる。かみちゅでも」
ちしお「そうだった。わざわざ親切に」
ガンジー・オセロ2世「地球人天を教え導くのがガンジー・オセロ2世の務め。必要があれば、申請すれば大仏魂もかしだずぞ」
ちしお「ありがとうございます。奇跡の人オセロ2世」
オセロ2世「リモートルーラ。まっていたぞ、かみちゅとまつり」
まつり「ちょっと、なによあなた。今から豊作のための雨乞いでもうける作戦会議中なのに」
オセロ2世「マネージャ経由の方がはやいとおもってな、この金のクリスマスツリーつき金寺院と金のカタマリどっちがほしい」
まつり「どっちも、これで無借金経営で神社じゃないで、日本的宗教の経営もできる。
ゆりえ、やるのよ」
かみちゅ「ええ、唐突過ぎるよ」
オセロ2世「では私はこれで、よく考えてお願いするのじゃよ、ちしお」
ちしお「え、突然いわれても。金星が太陽を通過するまで、みなをまもってほしい」
まつり「雲でかくしちゃえばいいじゃない、関西の雲を集めて」
ちしお「そうか、ここは関東だった。ソーラーパワーをふさいでしまえばあるいは」
まつり「じゃあ、それが依頼でいいわね」
ちしお「もちろん」
みなづき「でも、お兄ちゃん今日観測するんだって、2000円以下の科学雑誌まで買って」
ちしお「もちろん、みんなにも残念な思いをさせるけど、かみちゅがやるなら許してくれるよ」
みなづき「かみちゅさんごめん、憎まれ役に」
まつり「いいって、いいって、事の発端があきらかになれば、みんな金星を嫌いになる
、ゆりえやりなさい」
ゆりえ「かーみーちゅ」
まつり「よーし、見事に曇った」
6時間後・・・
まつり「よーし、金星の影もなくなり、日差しも良好」
現ビーナス女王「ははは、チャージ完了起動完了。いっきにもっていく」
みなづき「アーレー」
現ビーナス女王「おろかものが、金星人の科学力あなどるでない」
ちしお「罪なき女子中学生をさらう悪党が、みなづきを返してもらおう」
現ビーナス女王「そんなに、ほしいのなら自力でうばいとってみろ」
かみちゅ「いえ、日本を代表していうわ。あなたたちの思い通りにはさせない。
交渉という手段をつらぬく」
現ビーナス女王「だから、私は地球の手助けをしないぞ」
まつり「あの女きにくわないわ、やっておしまなさい」
みんな「ラジャー」
(予告)
かんなにロケットオーダーしたのに、防衛システムまでかってに準備しだして、
余計なことすんじゃないよ。「だって、金星人はおそろしいですわ、ですわ」
今日なぜ、金星太陽通過がみれなかったか、かみちゅが、みなちゃんを守るためだというしかない。
これが歴史だ。神話はビーナスとか神様とか。理論は考えるな。
ボイスペンローズ、トラベル アンド ディスカバリー イン ザ ヌネサンス(大航海時代という西洋語はないらしい)の導入が、理論、神話、現実になってる。世の中はその3つで動いてるという
ところこそ、彼が偉大な歴史学者である証である。
(プロローグ)
三世院先生「さあて、人形劇、ビーナス女王、はじまりはじまり」
ちとしお「先生、これ人形劇なんですか」
三世院先生「だって、アニメつくる予算がなくて、テヘ」
ちとしお「そんなことより、ビンビン奈々ちゃんと子作りがんばりたい」
三世院先生「奈々ちゃんはプリキュアだから14歳」
ちとしお「コンドオウムを飼うんだ」
三世院先生「避妊するだけで奈々ちゃんと8日Xできるならなんの苦労もない」
ちとしお「わかってるよ、はやくはじめてくれよ」
大プロデューサー「シナリオ構成が終わってないので、プロデューサーが適当につなぐ。
結末は、義姉兄妹なかよく1年に1回の再会。だって、子宮がなかった、ショック、殻つき卵
だったのに、人類より頭いい金星人ムカつく」
ちとしお「プロデューサーがかってにつくるとむつきエンディングに」
大プロデューサー「いやだったら、お前が書け」
ちとしお「わかりました」
(本編)
現ビーナス女王「居間にいるから、てっとり早く、ちとしお、みなづき」
兄妹「はい」
現ビーナス女王「金星がソーラーパワー地球をさえぎってえる今日この日、みなづきは、
ビーナス女王の転生をうける、エネルギー満タンのすぐ後」
ちしお「そんなことはさせない、日本にはかみちゅがいるんだ」
ビーナス女王「だったら、力づくで守ればいい。兄妹ごっこの癖に」
ちとしお「正義は必ず守られる」
ビーナス女王「わたしは、金星が影をうしなった瞬間に死ぬ、かわりはいない、一子相伝の伝承システム、これだけは覚えておいてくれ、では、故郷に帰る、さらばだ」
みな「お兄ちゃん」
ちしお「ごめん、みな俺一人で何とかなる問題じゃない。ここは、1年に1回ガンジー・オセロ2世の力を借りるしかない」
ガンジー・オセロ2世「みなを助けたい。私の守護対象は地球人と地球神のみ。地球神を招聘することならできる」
ちしお「なら、かみちゅにお願いしてください」
ガンジー・オセロ2世「お願いするだけじゃ、ここまでテレポートするには12時間はかかる。かみちゅでも」
ちしお「そうだった。わざわざ親切に」
ガンジー・オセロ2世「地球人天を教え導くのがガンジー・オセロ2世の務め。必要があれば、申請すれば大仏魂もかしだずぞ」
ちしお「ありがとうございます。奇跡の人オセロ2世」
オセロ2世「リモートルーラ。まっていたぞ、かみちゅとまつり」
まつり「ちょっと、なによあなた。今から豊作のための雨乞いでもうける作戦会議中なのに」
オセロ2世「マネージャ経由の方がはやいとおもってな、この金のクリスマスツリーつき金寺院と金のカタマリどっちがほしい」
まつり「どっちも、これで無借金経営で神社じゃないで、日本的宗教の経営もできる。
ゆりえ、やるのよ」
かみちゅ「ええ、唐突過ぎるよ」
オセロ2世「では私はこれで、よく考えてお願いするのじゃよ、ちしお」
ちしお「え、突然いわれても。金星が太陽を通過するまで、みなをまもってほしい」
まつり「雲でかくしちゃえばいいじゃない、関西の雲を集めて」
ちしお「そうか、ここは関東だった。ソーラーパワーをふさいでしまえばあるいは」
まつり「じゃあ、それが依頼でいいわね」
ちしお「もちろん」
みなづき「でも、お兄ちゃん今日観測するんだって、2000円以下の科学雑誌まで買って」
ちしお「もちろん、みんなにも残念な思いをさせるけど、かみちゅがやるなら許してくれるよ」
みなづき「かみちゅさんごめん、憎まれ役に」
まつり「いいって、いいって、事の発端があきらかになれば、みんな金星を嫌いになる
、ゆりえやりなさい」
ゆりえ「かーみーちゅ」
まつり「よーし、見事に曇った」
6時間後・・・
まつり「よーし、金星の影もなくなり、日差しも良好」
現ビーナス女王「ははは、チャージ完了起動完了。いっきにもっていく」
みなづき「アーレー」
現ビーナス女王「おろかものが、金星人の科学力あなどるでない」
ちしお「罪なき女子中学生をさらう悪党が、みなづきを返してもらおう」
現ビーナス女王「そんなに、ほしいのなら自力でうばいとってみろ」
かみちゅ「いえ、日本を代表していうわ。あなたたちの思い通りにはさせない。
交渉という手段をつらぬく」
現ビーナス女王「だから、私は地球の手助けをしないぞ」
まつり「あの女きにくわないわ、やっておしまなさい」
みんな「ラジャー」
(予告)
かんなにロケットオーダーしたのに、防衛システムまでかってに準備しだして、
余計なことすんじゃないよ。「だって、金星人はおそろしいですわ、ですわ」