#勇者ミンゴスの冒険日記
邪馬台国暦17年12月24日
シャンパーニュの酒蔵に強盗出現。
ヨーロッパ中のシャンペンが強奪される。
ロマリアの王様の、きんのかんむりもカンダタに盗まれる。
大人たちのクリスマスと王様のかんむりを守るため
勇者ミンゴス達は、盗賊のアジトへ
シャンパーニュの酒蔵の責任者が
「褒美は、1晩シャンペン飲み放題」
私も、嫌いなわけじゃないが、もう、桃ったら
ここほれワンワンみたいに、目の色変えちゃって
みっともない、私よりお酒がすきなの?
さあ、ここからみえる、あの塔がアジトって
噂よ、行きましょう
カンダタを追い詰める、戦闘突入。
5ポイントのダメージ
スクルトをとなえると
2ポイントのダメージ
もう1回ダメだしで
1ポイントのダメージ
これなら勝てる、これで勝てなきゃ
司令のミンゴスは無能だわ
きんのかんむりを
取り返した!!
一刻も早く王様に返してあげたい。
どうしたの桃
「シャンペン飲み放題」
もう、意地汚い・・そんなことより
早く王様に会いに行かないと
「シャンペン飲み放題、ミンゴスのいけず!!」
ダイエットなさい、リターンにルーラ
ロマリアに帰って、きんのかんむりを王様に返したら
「王様にならないか」
と、断りきれず、ミンゴスは生まれてはじめて、女王になった
「この国ではじめての女王様」
とのこと、王妃様が
「王様も立派ですけど、やはり女性でないときめ細かいことに
きづかないものです」
と
ミンゴス女王は、城と町で、人々の話に耳を傾ける。
「女王様に声をかけられるとは」
いえいえそんな、ミンゴスそう大層な人でございません。
牢屋の囚人とも話てみた
「カンダタを逃がすなんて女王様。
やっぱり、女は甘いな」
そうかな、反省してるようだし再犯はないとおもうけど
町に出ると、おじいさんがタメイキをついていた。
「息子がお城で庭師をしているのですが、先代の王妃が大事にされていた
花園の手入れに身がはいらないようなのです。どうか、女王様が息子にまじめに働くよういってください」
え、わたしが・・でも、庭師とはいえお仕事、わかりました
息子さんに聞いてみると
「確かに、さぼってました。戦士や魔法使いになりたかったのに、
庭師に任命されて。でも、そんな大切な場所だったとは、
失礼いたしました女王様。
これからは、心をこめて庭の手入れをいたします」
わかっていただければいいのですわ
闘技場に入ってみた。
「あら、お金持ちそうなお客様。じゃんじゃん賭けてみてね」
カジノのお姉ちゃんは、威勢がいい、あれ王様がおしのびで、
でも、ガツガツせずに庶民的な堅実な遊び方、さすが王様
「ミンゴス殿、たまにはきばらしも楽しいな」
あ、バラモスを倒す使命を思い出した
「どうした、ミンゴス殿、女王様をつづけたくないのか」
私の本当の使命はバラモスを倒すこと
「わかった、無理にとめるわけにもいかない、私も王様に
戻るとしよう」
こうして、ミンゴスの1日女王様はおわった。
ロマリオの歴史に刻まれる
邪馬台国暦17年12月24日
シャンパーニュの酒蔵に強盗出現。
ヨーロッパ中のシャンペンが強奪される。
ロマリアの王様の、きんのかんむりもカンダタに盗まれる。
大人たちのクリスマスと王様のかんむりを守るため
勇者ミンゴス達は、盗賊のアジトへ
シャンパーニュの酒蔵の責任者が
「褒美は、1晩シャンペン飲み放題」
私も、嫌いなわけじゃないが、もう、桃ったら
ここほれワンワンみたいに、目の色変えちゃって
みっともない、私よりお酒がすきなの?
さあ、ここからみえる、あの塔がアジトって
噂よ、行きましょう
カンダタを追い詰める、戦闘突入。
5ポイントのダメージ
スクルトをとなえると
2ポイントのダメージ
もう1回ダメだしで
1ポイントのダメージ
これなら勝てる、これで勝てなきゃ
司令のミンゴスは無能だわ
きんのかんむりを
取り返した!!
一刻も早く王様に返してあげたい。
どうしたの桃
「シャンペン飲み放題」
もう、意地汚い・・そんなことより
早く王様に会いに行かないと
「シャンペン飲み放題、ミンゴスのいけず!!」
ダイエットなさい、リターンにルーラ
ロマリアに帰って、きんのかんむりを王様に返したら
「王様にならないか」
と、断りきれず、ミンゴスは生まれてはじめて、女王になった
「この国ではじめての女王様」
とのこと、王妃様が
「王様も立派ですけど、やはり女性でないときめ細かいことに
きづかないものです」
と
ミンゴス女王は、城と町で、人々の話に耳を傾ける。
「女王様に声をかけられるとは」
いえいえそんな、ミンゴスそう大層な人でございません。
牢屋の囚人とも話てみた
「カンダタを逃がすなんて女王様。
やっぱり、女は甘いな」
そうかな、反省してるようだし再犯はないとおもうけど
町に出ると、おじいさんがタメイキをついていた。
「息子がお城で庭師をしているのですが、先代の王妃が大事にされていた
花園の手入れに身がはいらないようなのです。どうか、女王様が息子にまじめに働くよういってください」
え、わたしが・・でも、庭師とはいえお仕事、わかりました
息子さんに聞いてみると
「確かに、さぼってました。戦士や魔法使いになりたかったのに、
庭師に任命されて。でも、そんな大切な場所だったとは、
失礼いたしました女王様。
これからは、心をこめて庭の手入れをいたします」
わかっていただければいいのですわ
闘技場に入ってみた。
「あら、お金持ちそうなお客様。じゃんじゃん賭けてみてね」
カジノのお姉ちゃんは、威勢がいい、あれ王様がおしのびで、
でも、ガツガツせずに庶民的な堅実な遊び方、さすが王様
「ミンゴス殿、たまにはきばらしも楽しいな」
あ、バラモスを倒す使命を思い出した
「どうした、ミンゴス殿、女王様をつづけたくないのか」
私の本当の使命はバラモスを倒すこと
「わかった、無理にとめるわけにもいかない、私も王様に
戻るとしよう」
こうして、ミンゴスの1日女王様はおわった。
ロマリオの歴史に刻まれる