キュアルージュ「みなさん、4時28分、午後のレッスンが長引いて、
3時のお茶の時間が、4時28分になってしまいましたが、
お茶の時間がやってまいりました、さて今日は、
梅雨のインドア創作大会の、入賞者が、アイドル達と
収録をするということで、
日本国内行脚のG組や、海外行脚のA組は、8月以降になるとしても、
まずは、先行のK組の入所作の収録からはじめましょう。
会場のめぐみさん」
愛野めぐみ「はい、ここAKG48総本山の小劇場で、プリキュア部門
一位のよくある小学校の3年2組のみなさんに来てもらいました。
これから、リンドン七色に光るオーケストラプリキュアを
踊ります」
6P「なんで、小学3年生なのに、スイートプリキュアなんだ」
響「それは、私の後輩が発起人だからだ」
6P「お、響、久しぶりだな。柏のプリキュアかぶりものライブ以来」
響「あんたが、リアルに歌のお姉さんやえどんから、習ったのが、
ガンバランスでダンスと、スイートプリキュアしかないから、
助け舟だしたの。地元の小学生ここまで、ダンスを仕込むの結構大変だし、
まあ、欽ちゃんの仮想大将みたいに、絢瀬監督が、もう一つぐらい押してくれない
だって、小学生40人が、赤坂まできてくれたんだよで、押してもらえたのも知ってるけど」
6P「まあ、小学生もいるんだから、インタビューしないと、お嬢ちゃんどこからきたの」
まほちゃん「サンタさんって悪い人なの」
6P「笑ってるまほちゃん、ぐっと抱きしめたら犯罪だけど、なにないてるの」
まほちゃん「サンタさんが、泥棒だったの」
夏美親分「それは、絶対偽物よ」
6P「あーあ、いろいろもめてるようだが、とりあえず、踊ってしまえー
金曜日の風見慎吾の番組みたいに」
響「まー、泥棒のことは警察にまかせて、私たちは、負けない心に響きあう
オーケストラプリキュアの入選者公開録音やりますわよ」
6P「まあ、本当は笑っているマホちゃん、ぐっと抱きしめて、絶対固くなる、
いってたけど」
響「それって、リアルでやったら、園児だから絶対犯罪、ちなみに逮捕しちゃうぞの深雪に似ている園児マホちゃんです」
6P「やらないって、たぶんていうか二次元だし」