(勝った負けたは国によって立場がちがうし)

戦争に関しては、過去のものに関しては
お互い様でいい。一次大戦後、多額な賠償金を請求して
ドイツ国民をおいこみ、ナチスの暴走をとめられなかったのは、
英国や、フランスやロシアにも責任がある。
日本の人口も少ないのに、領土を広げすぎた
愚行はいうまでもない。

最近の戦争に関しては、アジア、アフリカなどの
途上国のテロリストが圧倒的に悪いケースも多い。
千年以上前のアラーや土着の価値観しか
もちあわせてないので、理性を追及するのは
無理なケースも多い。

領土問題は、国連が没収して、
核廃棄物の施設でもつくればいい、
現地の人の気持ち、いがみ合ってるので
両成敗だ。

中国の挑発にのるな。
度がすぎれば、国際社会もだまってない、
東南アジアとモンゴル、ロシアと友好を
保ち、囲い込め。

北朝鮮は、まともな判断力などもってない
可能性があるので、憲法論議とは、別に
米軍でも、自衛隊でも、警察予備隊でも、
国際救助隊でもいいから、防衛を目的に、
迎撃ミサイルの研究配備を進めたほうがいい。

核兵器の製造に関しては、繰り返し抗議をすべし。
また、アジア、アフリカの冷静な判断力がない、
アラーやヒンズーや土着の虚栄心が爆弾を
作らせてる。

これは、今日時点のことで、
半年後にどうするべきかは、大きく
変わっていることもある(横井小楠の名言)
6P&D「大陸と海の風がかわる、夕暮れ、那須高原の夕暮れ、
私は、毎日夕暮れにりんどう湖ファミリー牧場散歩をしてると、
美しい少女が、風のノクターンを奏でている。
あなたのことを身近で感じているのにと、
せつなさを感じ。私は、今までとは、まったく違う
少女の面影を残した海未に、年甲斐もなく恋をしてしまった。
海未」
海未「六田監督」
としお「ルナのEDを思い出す。僕と君との人生の旅は、ずっと
一緒じゃなきゃだめなんだ。
さあ、海未一緒にブルグ村じゃなくて、綾瀬に帰ろう」
絵里「また、女学生に手をだそうとしてるの」
としお「絵里、いたの・・・」
絵里「いたもなにも、おやつのスイカ食べたでしょう、一緒に。
どうも最近夕方行動があやしいと思い、海未のハープの音色も
ちょうどあなたが、いない時間に、艶がでていたから、
きてみたら、やはり、そういうことだったのね。
私を騙して準強姦未遂したの覚えてる」
としお「ええ、もちろん」
海未「やはり、遊びだったんですね」
としお「海未、世間的にはそうだが、
間違いなく、夕暮れの白いワンピースが似合う、
ハープを弾く美少女がいいとは思ったのだが」
絵里「じゃあ、私は、一緒じゃなくていいのね、
海未、こんな男許せる」
海未「許せません、絵里さんはどうなんですか」
絵里「私は、好きだから許しちゃう」
海未「もう、やってられませんわ、この夕焼けのハープも
明日帰るんだから、今日で最後だし。
今度私に遊びでデートを申し込んだら許しませんから」
としお「かわいこちゃんに、弱い自分を直さないとね」
絵里「そうよ、妃弁護士が結婚してた場合は、高い慰謝料を請求すると
てぐすねひいてまってるしね」
六田監督「やだなー、絵里、ハグするくらいだよ」
絵里「裸で!!」
六田監督「そんなことは、しないから、冗談だって」
絵里「ああ言えば、ジョウユウで、油断も隙も無いから」

谷口先生「そうか、オケ譜面に合わせてレッスンをつづけてたが、
やはり、まわりとのハーモニーがわからないが」
にこ「先生は、オケやったことあるんですか」
谷口先生「ミュージカルとかで、オケと一緒にやったことはある。
そのときは、音楽監督が理解がある人で、いろいろ移調楽器のことを
教えてくれたからなんとかなったが(フィクションです、話の途中ですが)」
にこ「でも、他のメンバーと音階違うとやっぱりわかりにくい」
谷口先生「そこでだ、打楽器でありかつ、カラオケといってもいい、
ソロオケピアノの沖先生に来ていただいた。
沖先生は、直接な接点はないが、ブルーアイスバンドのドレミ先生と
間接的につながっている(ここはガチ)」
沖先生「どうも、沖です。移調楽器とか、ヘ音とか、ハ音とか、
そういった、譜面の謎を解き明かす、スコアアプリを作りたいと
山神マッハ株式会社、通称ヤマハは怒られるけど、
ヤマッハを立ち上げ、楽理をわかりやすく理解する
アプリの開発。五線を超えたら確かに読みにくい、それを、
1オクターブ上って、まあ、ピッコロの譜面では、やってたけど、
そういった、変換カスタマイズを、パートリーダーの工面でできる
オケブラス養成アプリを、まあ、6Pは、ソフトいわないと機嫌悪いけど、
今の流れでつくった、まあ、百聞は一音楽にしかずだ、このソフトウェアの
主題解説を聞いてくれ」
にこ「確かに、クラリネットの音が一番聞こえてくるけど、
フルートや、弦や金管が、どこの和音の担当になってるか、
楽器アイコンでわかりやすく表現されている」

沖先生「啓と6Pと共同開発した、もちろん、一部音大にしかテストしてない
パイロット版だが、譜面のわかりにくさを、本質的に改善しようとしている
野心的な試みであることは、にこさんでも分かってもらえるとうれしいわ」
にこ「確かに私には、ト音しかよめないけど、1オクターブ上、下くらいは、
レッスンを通してわかってきてる」
谷口先生「神保町の本屋さんで、帰る、文庫形式のオケ譜。段差が複雑で
追うのは難しいが、確かに、冒頭の主題の解説こそが、交響曲の
屋台骨、ITでいうと、フレームワークであることがわかる。
それを、ヘ音やハ音や、移調楽器の人でもハーモニーをわかりやすくする、
ヤマッハの試みを理解していただければ、幸いです6P」
6P「にこには高度すぎると思うが、とりあえず、主題のハーモニーを聞くだけでも
クラリネットがハーモニーに参加するきっかけがつかめると思う」
谷口先生「私からも、お願いいたします、6Pのいいかたが荒いことも詫びて」
ニコ「まあ、そこまでダンディーな谷口先生にお願いされると、
ニコも淑女にならないとね」