俺、手こきライトもってるもんね。
工作が上手い人なら、自転車から一時的に取り外して、くるくる回したら。

「ハプニングバーごっこ。スポットライト攻撃。うりうり、今日は彼女がいないから、グラビア雑誌にスポットライト」
と、不謹慎なことを。ていうか、変態です。

「夜も深まり、ガキどもも寝たし」
「あなた、また、今日もなの」
「あたぼうよ。貧乏人の楽しみといったらこれしかない。
ガキどもは、月明かりのない部屋に移しといたぞ」
で、月の明かりの研究を始める。少子化に貢献なんだからね・・

あとは、しりとりとか「怪談」とか、遊びはいくらでもある!!

男は強く、たとえ会えなくても
「きみとは、パリの想い出がある」
と、紳士をつらぬくんじゃないか!!
優しくて、気が利いて、事務処理は適切だし、パートナーをいざというときは、助けてくれるし。

やはり、能登と、小清水、生天目だと、1目どころか、2目も3目も置かなければならないほど、萌え力が高い。

能登の癒しパワーは、私の中では特別な意味があるのだ。

八雲巡査を見てますよ。
少し前、100年に一度の経済ショック。
そして、一昨日の大震災。

人類の作った経済システムの欠陥、自然の脅威。
すべてを人類が克服するのは、難しいでしょう。

ただ、老朽化した建築物などの、見直しと改善が進むところも
でてくるでしょう。「伝統」は大事だけど、「耐震」がそれ以上に
大事という認識も増えるでしょうし、社会インフラである「原子力発電所」など、
課題も見えてきた。私個人は、原発などは、エネルギー維持のために、必要だと
いう見解だが、立地の場所や、緊急時の対応など、課題も見えてきただろう。

やはり、災害の恐ろしいところは、閉じ込められたり、孤立したりすること。
通信や交通の手段が断たれるのが一番恐いと思う。サバイバルマニュアルでも、
心理的な「孤独感」は、サバイバルの大きな敵の一つだと記載されている。


数か月たつと忘れるかもしれないが、あらためて、社会インフラの重要性に
きづくきっかけであるし、私が携わっている、インターネットも強力なインフラとして
機能していると思う。もちろん、エンターテインメントな、SNSやスマートフォンを
発展させるのもいいことだが、改めて、情報ハイウェイの社会インフラとしての重要性を感じた。正直、一時気象庁のページなどがつながりにくくなっていたが、サーバ技術の発展により、主要なコンテンツを強大なサーバセンターに移すなどといったような、バックボーンの技術開発のきっかけになるかもしれない。

ここ、数日が、取り残された人たちの救助活動にとって重要な時間になると思う。二次災害に気をつけて、関係各位にがんばってほしいと思います。