まあ、どうしても恐くて、完全防備したい方には、説得するのも時間がかかるので、様子見してますが。どうしても心配になってしまうのは、50kmとか中途半端なところなのかな?ここら辺は、適切なアナウンスを入れるしかないですね。地方公共団体が関係部署と調整して。

変な薬品のんで、副作用を起こす方がよっぽど危険だと思います。
まあ、私があわてふためいてはいけないので、町では余裕を装います。

「外人部隊」の漫画です。ヤクザなんてかわいいもの
30ミリ砲かついで、散歩とかいいだす、おじさんたち。


「おまえらは、戦争が終わったら、国を建て直さなきゃいけない。
俺たちは、傭兵だ。帰る故郷もなければ、建て直す人生もない。
また、あらたな、戦場を求めていくだけだ」
と、グレックのおっさんが、恐いこと言うな。

われわれの多くも、避難や救出がすんだら、建て直さなきゃいけない。
無茶はしないで、復興に向けて、すすまなければ ならsない。
判断ミスやスピードが遅くなる要因は、電話もつながらない作業所もあるのだから、当然あります。いくら危機管理マニュアルがあっても、その通りに連絡がつながるわけではないことは、ご理解ください。

トップマネージメントは、現場にプレッシャーをかけずに、適切にヒアリングをして、状況把握につとめてください。判断ミスの責任を一人に押し付けることなく、チームプレーに徹してください。とくに野党の代表の方は、総理を怒鳴りつけたりしないで、チームプレーに徹してください。

私も、サーバが落ちて、富士通やNECに怒られたりもしてますので、障害対応の場数は踏んでます。トラブルってるときは、状況がわからないので、判断ができない時間は必ず発生します。ネットワーク担当や、アプリケーション担当が分析してる待ち時間は、裏紙でもいいので、事象を時系列にまとめ、後の報告や分析に活用しているように努めてます。

施設の管理責任者は、冷静な対応を引き続きお願いします。責任や問題の分析は、後でもいいのですから。