まあ、F1も撤退したことだし、生活必需品である自動車は、エコに対する技術革新を進めながら、世界的な競争力を維持してるわけだし、

最近、韓国や中国の電機メーカーに押されて落ち目の日本の電気メーカーも本気で節電技術に取り組む時期が来たのかもしれない。

結局日本は、財テクよりもローコストテク(高度経済の時は、大量生産によるコストダウン化かな?)の方が発展するでもいい気がする。
だから、中国やアメリカみたいに剛腕に金融コントロールができなくても、

心の大樹ではなく、みんなの大樹の裏を逢引の隠れ家として
「どうぞ、どうぞ、共用のアオカンスポットへ(花粉対策は考えないと・・)」
と譲り合うウエシマ作戦で、高級リゾートや高級ホテルの需要を減らし
その分を、ゲームとかアニメに投資してもらうという、ビジネスモデルの構築が
だな、私的にはいいわけですよ。高級リゾートなんていうのは西武グループのワンマン経営者が夢見ていた古いビジネス構造でですね、二次元に無数の妾を脳内にもちながらも、リアルでは1人の妻と平均二人の子供を愛する、生活様式こそで、奪い合う競争経済から、譲り合う家族計画の共生社会への道になると勝手におもってるけどね。
彩奈のTOEIC



俺の、とってもかわいい、手を出せる妹分にしたい、あやなんが、英語を教えてくれるゲームが発売。

あずにゃんであり、俺の妹でもある、あやにゃんが、英語ですよ英語。

僕も英語で彩にゃんにラブレターを書かないと。

「アシュレ、アイラブユー、アイラブユー」
それは、「風と共に去りぬ」の丸パクリですね。すみません。

彩にゃんは、どんな英語で口説かれるとときめきますか?

「そんな昔のことは忘れた」?(カサブランカ)
「ピーターパンは子供と飛ぶんだ。おとぎ話さ」?(スーパーマン)
「ハンナ、顔をあげて、ハンナ?」(チャップリンの独裁者)

それともローマの休日。

もう、彩にゃん、日本語でラブラブなチャットするとファンの目がうるさいから、
僕とチャットするために英語を勉強してるんだね。と勝手な妄想をする。
アスキーかなんかのニュースで読んだけど、
電子出版の発展とともに、同人誌即売会というかコミケで買えなかった人の
ために、電子出版をする同人作家の動きがあるらしいが、
「今までは、限られた出版数だから黙認してたものの、デジタルで、無数に
ダウンロードできる環境では、原作者も黙ってないのでは」
という不安も出てきたらしい。

まあ、音楽も、同人作曲家が、JASRACなしで、自己管理してたけど、
カラオケにも進出したくなるほど売れて、
「カラオケだと全国のスナックやカラオケボックスに集金にいかないといけないので、JASRACの営業力が不可欠だ」
という、ある意味逆行現象も起きている。

デジタルコンテンツやメディアが、ハンディな端末で手軽に入手できるここ五年。
まだまだ、難しい問題と新しい展開が山積みのような気がする。

続きは会社で、社外秘で。答えは、ユーザに提供されるサービス。
ということになりますな(笑)。