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萌えのアスキーメディアワークス
アイマス、ガンダムのバンダイナムコ
ガンダムゲーのカプコン
アクションゲームのセガ
歴史ゲームのKOEI
ドラクエのスクウェアエニックス
王立宇宙軍のガイナックス

の影響がなんだかんだいって大きい。
歴史シミュレーションがなかったら、大学の教科書レベルの「大航海時代」を読破することもなかっただろうし、セガがあってこそのサッカー好きだし、影響は大きい。

これだの先陣のコンテンツと新興勢力のSNSなどのマルチメディアのチャンネルの融合ができたらいいが、これは企画書が立派なだけでなく、末端までデザイナーやプログラマが、きめ細かに作りこまないと難しいだろう。もちろん、上流で設計を失敗すれば、ユーザーに使いにくい遷移のサービスになってしまうだろう。

ただ、サッカーや大航海時代は、地理歴史の学習のためにもアプリを残した方がいいと思う。サッカー経営シミュレーションで、ビジネスも本格的に勉強できるようなサイトとかね。まあ、ここでは、アイデアベースのメモを書きならべてるだけですけど。

とりあえず、ノウハウをためるために、スマートフォンのアプリを採算ぎりぎりで作るのは悪くないかもしれないが、収支の意識は常に持つこと。
角川は、これです。

ルナ

エンターブレインやアスキーメディアワークスだと、
「キミキス」といか「シスプリ」とかいろいろでてきますが。

「女神アルテナは、人間たちの可能性を信じて転生した。
絶対的な神の支配ではなく、間違いながらも共に生きる人類の可能性を信じ」

ということで、「人間は愚かで間違いを起こすから絶対的な存在による支配が必要」
という立場と「人間は、間違いながらも互いに協力し合い未来を創っていく」
という立場がぶつかりあるんですね。

ルナは、さすがに角川書店のブランドなので、ストーリーが断然よすぎで、
ぼかあ、感動したな。それと、キリー親分の関智一と、元ドラゴンマスター
レイクの大塚明夫に男気を感じた。
夢中になった、ゲームですね。

大航海時代で特産品、バーチャストライカーで国旗と代表のユニフォームを覚えた。

ガンダム好きなら、クベがフランス人で、オルテガがスペイン語圏などの発見も当然ある。

ホルムズ、ヴェラクルス、ぺルナンブーコ、カリカットがどこかわかるようになるし、コートジボワールやカメルーンが中央アフリカであることもわかる。

まあ、バーチャストライカーは、撤退してしまったが、
セガと光栄が、私に与えた影響は大きい。