(はじめに)
生徒会長カフェ。才色兼備の美人生徒会長とお茶するのは男の夢だ!!
(本編)
シノ「ご氏名をいただいた、シノだ。よろしく。」
トシ「萌え燃えジャパンボーカル。トシだ。トシと呼んでくれ」
シノ「生徒会長がアルバイトをしていいのか?」
トシ「なにをいってます。規則を守らせるだけでは、いい指導者にはなれない。男の裏の顔もしって、はじめて大衆の気持をとらえられる。もちろん、いいところの娘さんなんだから、エッチなサービスは要求しないがな」
シノ「トシがなんで、こんな店にきてるのか?」
トシ「まあ、聞いてください。中学校の時は私も生徒会だったのだが、会長はいつも男。高校時代は、まあ、国会議事堂の隣の名門校だったのですが、1960年代に学生運動とかに高校生なのに力を入れすぎて、生徒会がなくなってしまったのです。だから、女性の生徒会長と学園生活を謳歌する機会がなくさびしく過ごしてしまって」
シノ「生徒会がない高校とは。生徒の自主的活動はなかったのか」
トシ「図書委員会とかはありましたし。体育祭や文化祭も実行委員が独自に組織され、自主的にやっていたので、特に生徒会がなくても自主的に活動はできてたと思う。名門校ですから」
シノ「なるほど。しかし、どうして世の中男の生徒会長が多いのだ」
トシ「米大統領が男ばかりのように、やはり、まだまだ男社会なのでは。まずは、人種や年齢の差別をなくした、平等選挙。次に女性の参政権と歴史の流れ的には改善がつづいてるので、そのうち、女性のリーダーも増えることでしょう。」
シノ「なるほど。」
トシ「ところで、生徒会長スリーサイズは」
シノ「丸々。丸々。丸々だ」
トシ「いやに簡単に答えるな」
シノ「減るもんじゃないしな。ところで、お前の息子は、性行為に及ぶ時どれくらい膨張するのか」
トシ「長さはとにかく、膨張率ははかったことがないし、他人のは特に男湯ではマックスになったことを見たことがない。ていうか、野郎のマックスなんてみたくない」
シノ「そうか、私も実はモザイクがかかったマックスしかみたことがないのだ」
トシ「でも、最近のあれなビデオのモザイクは、技術もあがりかなりはっきりと」
シノ「そうか、トシ、今度見せてくれないか」
トシ「でも、シノさん18歳じゃないじゃないですか」
シノ「確かに、親の承諾の下で結婚でもすれば、旦那のあれを観察できるのだが」
トシ「興味がおありなんですね」
シノ「もちろん。子供を生んで育てるためには、男女の役割というか、機能を理解する必要はあるし、単純な好奇心もある」
トシ「ところで、シノさんは完璧すぎて男はフォローすることがないように見えますが」
シノ「そんなことはないぞ。あれが重い日は、接客もテーブルにうつぶせてうなだれてるだけのときもあるし。退店の御見送りも肩かしてもらったり、おんぶしてもらうこともある」
トシ「な、なに!!。重い日に行った方が、濃厚なサービスになるとは知らなかった。今度は重い日が来たら教えてくれ」
シノ「ああ、周期をつぶやいてるので、ツイートみてくれ。つぶやいていけないことではないよな」
トシ「まあ、いいんじゃないんですか。まあ、簡単に股を広げる女と誤解されたり、ストーキングされるかもしれないが、シノ会長なら大丈夫でしょう」
シノ「ところで、トシはどうして、生徒会長にこだわるのだ」
トシ「美しいから。プリキュアのかれん会長、いつき会長。けいおん、のどか会長。生徒会の一存の、くりむ生徒会長。そして、生徒会役員共のシノ会長。いずれも才色兼備の優しい女の子。生徒会長と一緒に生徒会室で執務をしたり、放課後喫茶店にさそっていただき世間話や人生相談をする学園生活あこがれる」
シノ「そうか、トシのあこがれの対象か。興奮するな」
トシ「そうです、みんあの注目を興奮に変えられ、いい仕事をする。若いんだから、頭の中が思春期で下ネタばかりでも、僕は気兼ねなく下のトークができる、シノ会長が大好きです。ああ、日笠陽子とも、あれが重いとか、朝立ちの調子がどうのとか、カフェで話をしたい」
シノ「まあ、この店は、コージーコーナーみたいな、一般的な喫茶店の作りなので、変に緊張しなくていいのは気に行ってる」
トシ「生徒会長が、キャバクラみたいに隣に座ったり、ガールズバーみたいにカウンター越しの対面とかありえないです。あくまで高校生大学生が、普通に立ち寄る喫茶店であるところが萌えるのです」
シノ「萌えは、日本の名を広めるすぐれたビジネスだ。私もこのアルバイトを誇りに思い頑張るぞ」
(おわりに)
ああ、僕は、ストパニのコミックで、三校生徒会長の舌戦を見て以来生徒会長が大好きになってしまった。編集の「今回初登場のアストラエア合同生徒会。お嬢様らしく各校、互いに譲り合って、なんてことは全然なく、女同士の陰険な争いが繰り広げられている」のコメントは大いに笑わせてもらった。
生徒会長カフェ。才色兼備の美人生徒会長とお茶するのは男の夢だ!!
(本編)
シノ「ご氏名をいただいた、シノだ。よろしく。」
トシ「萌え燃えジャパンボーカル。トシだ。トシと呼んでくれ」
シノ「生徒会長がアルバイトをしていいのか?」
トシ「なにをいってます。規則を守らせるだけでは、いい指導者にはなれない。男の裏の顔もしって、はじめて大衆の気持をとらえられる。もちろん、いいところの娘さんなんだから、エッチなサービスは要求しないがな」
シノ「トシがなんで、こんな店にきてるのか?」
トシ「まあ、聞いてください。中学校の時は私も生徒会だったのだが、会長はいつも男。高校時代は、まあ、国会議事堂の隣の名門校だったのですが、1960年代に学生運動とかに高校生なのに力を入れすぎて、生徒会がなくなってしまったのです。だから、女性の生徒会長と学園生活を謳歌する機会がなくさびしく過ごしてしまって」
シノ「生徒会がない高校とは。生徒の自主的活動はなかったのか」
トシ「図書委員会とかはありましたし。体育祭や文化祭も実行委員が独自に組織され、自主的にやっていたので、特に生徒会がなくても自主的に活動はできてたと思う。名門校ですから」
シノ「なるほど。しかし、どうして世の中男の生徒会長が多いのだ」
トシ「米大統領が男ばかりのように、やはり、まだまだ男社会なのでは。まずは、人種や年齢の差別をなくした、平等選挙。次に女性の参政権と歴史の流れ的には改善がつづいてるので、そのうち、女性のリーダーも増えることでしょう。」
シノ「なるほど。」
トシ「ところで、生徒会長スリーサイズは」
シノ「丸々。丸々。丸々だ」
トシ「いやに簡単に答えるな」
シノ「減るもんじゃないしな。ところで、お前の息子は、性行為に及ぶ時どれくらい膨張するのか」
トシ「長さはとにかく、膨張率ははかったことがないし、他人のは特に男湯ではマックスになったことを見たことがない。ていうか、野郎のマックスなんてみたくない」
シノ「そうか、私も実はモザイクがかかったマックスしかみたことがないのだ」
トシ「でも、最近のあれなビデオのモザイクは、技術もあがりかなりはっきりと」
シノ「そうか、トシ、今度見せてくれないか」
トシ「でも、シノさん18歳じゃないじゃないですか」
シノ「確かに、親の承諾の下で結婚でもすれば、旦那のあれを観察できるのだが」
トシ「興味がおありなんですね」
シノ「もちろん。子供を生んで育てるためには、男女の役割というか、機能を理解する必要はあるし、単純な好奇心もある」
トシ「ところで、シノさんは完璧すぎて男はフォローすることがないように見えますが」
シノ「そんなことはないぞ。あれが重い日は、接客もテーブルにうつぶせてうなだれてるだけのときもあるし。退店の御見送りも肩かしてもらったり、おんぶしてもらうこともある」
トシ「な、なに!!。重い日に行った方が、濃厚なサービスになるとは知らなかった。今度は重い日が来たら教えてくれ」
シノ「ああ、周期をつぶやいてるので、ツイートみてくれ。つぶやいていけないことではないよな」
トシ「まあ、いいんじゃないんですか。まあ、簡単に股を広げる女と誤解されたり、ストーキングされるかもしれないが、シノ会長なら大丈夫でしょう」
シノ「ところで、トシはどうして、生徒会長にこだわるのだ」
トシ「美しいから。プリキュアのかれん会長、いつき会長。けいおん、のどか会長。生徒会の一存の、くりむ生徒会長。そして、生徒会役員共のシノ会長。いずれも才色兼備の優しい女の子。生徒会長と一緒に生徒会室で執務をしたり、放課後喫茶店にさそっていただき世間話や人生相談をする学園生活あこがれる」
シノ「そうか、トシのあこがれの対象か。興奮するな」
トシ「そうです、みんあの注目を興奮に変えられ、いい仕事をする。若いんだから、頭の中が思春期で下ネタばかりでも、僕は気兼ねなく下のトークができる、シノ会長が大好きです。ああ、日笠陽子とも、あれが重いとか、朝立ちの調子がどうのとか、カフェで話をしたい」
シノ「まあ、この店は、コージーコーナーみたいな、一般的な喫茶店の作りなので、変に緊張しなくていいのは気に行ってる」
トシ「生徒会長が、キャバクラみたいに隣に座ったり、ガールズバーみたいにカウンター越しの対面とかありえないです。あくまで高校生大学生が、普通に立ち寄る喫茶店であるところが萌えるのです」
シノ「萌えは、日本の名を広めるすぐれたビジネスだ。私もこのアルバイトを誇りに思い頑張るぞ」
(おわりに)
ああ、僕は、ストパニのコミックで、三校生徒会長の舌戦を見て以来生徒会長が大好きになってしまった。編集の「今回初登場のアストラエア合同生徒会。お嬢様らしく各校、互いに譲り合って、なんてことは全然なく、女同士の陰険な争いが繰り広げられている」のコメントは大いに笑わせてもらった。