かみちゅを見てて。
神様の人生相談です。

まあ、確かに特殊能力はあるけど、心は普通の女子中学生ですから、
悩み多いですよね。

まあ、神様なんて神話によっては、人間よりフィジカルが強いくらいで、
素行不良なんているんですけどね。

しかし、悩み相談いいな
「夏休みに彼氏が旅行行こうって」
とか
「彼の部屋いったら、変な本が隠してあって。男ってみんなあんなもんなんですか」
とか、ゆりえちゃんが困る姿が、萌える!!

神様と同じ異性を好きになってしまったら、勝てないよな。
神様も特殊な能力を使って阻止しようとするかもしれないし。

ああ、バンタイチャンネルで、衝動借りだが、3回ぐらい見返すかもしれない。
明日は、ちょっと、まじめにやろうかなとは思ってるが、
1時間ぐらい萌えてもいいよね。
今年は、まだ、プリキュア以外ヒットがないと思うのが、個人の感想。

今日シスプリのクリスマスを見て、堀江のキャラが「きれいだ」と、本気で思った。
さくやちゃんは、ウェルカムハウスの優しいお姉ちゃんキャラが最高。
しかも、堀江、川澄、水樹、かかず、千葉と、かなりの有名声優参加。千葉さんは、お邪魔女ドレミだよ。もちろん、小林由美子も子役では業界で有力だし、半場さんは器用貧乏なのか、知名度はいまいちだが、間違いなく上手いし、氷青さんや、神崎さんも好きだし。
モッチー、桑谷は電撃G’sの代表的な声優だし。シスプリは、萌える!!特に、
プロミスドアイランドのウェルカムハウスは、12人全員とのイベントも多いし
大好き。

ここ10年だと
シスプリ、ハピレス、ストパニ、こぴぱ
かみちゅ、苺ましまろ、キミキス
恋姫、生徒会役員共、けいおん
あたりが、かなりの当たり作品。
深夜じゃないと、
プリキュア、スクラン
などがある。

バンブーやアマガミは、そこそこ。
ハルヒは、私的ヒットアニメには、入ってない。友人宅でDVD見たけど。
オカルト系はあまり好みではない。

私の本質は
「毎月一人妹をピックアップじゃ、俺の四葉はいつでてくるんだ!!」
とか(電撃G’sの原文は亞理亞だけど)
「ゆりえちゃんが、『かみちゅ』とジャンプする姿を見れば、萌えとはなにかが、瞬時にわかるはずじゃないですか」
だと思う。本田先生は偉い。ラジオで萌えの素晴らしさを力説しても「百聞は一見にしかず」。わかる人には、かみちゅ一本見せれば、萌えがわかるはずなのに。しかし、人は全てをわかりあえることはできない。「平和への願い」「環境問題」とかは、総論は共通意識が必要だが、2次元に萌えるか、アイドルに夢中になるかを束縛することはできないし、僕自身全ての萌えキャラを把握することもできない無力さを感じる。

しかし、
「ゆりえちゃんが、『かみちゅ』とジャンプする姿を見れば、萌えとはなにかが、瞬時にわかるはずじゃないですか」
は、僕の感性に完全にシンクロした、名言なのである。さらに
「かみちゅ=かわいい女子中学生(個人的にはさえぐさ姉妹)に萌えるアニメ」
「苺ましまろ=かわいい女子小学生(個人的には、能登キャラ)に萌えるアニメ」
の用語説明素晴らしい。目的は完全にそうです。要素は、ゆるい小学校ライフとか、ハーフなのに英語ができないコンプレックスとか、尾瀬の風景とか、八百万の神がほほえましいとか、要素はいろいろあります。髪が伸びた方がかわいいとか、水着の体型がリアルスティックでグラマーでない方がかえって萌えるとか、そのいけない欲望まで含めて。

でも、目的は
「かわいい女学生に萌える」
ことです。もちろん、花を愛でる気持ちを忘れずに、人前ではキモを抑えて。

池澤春菜氏がいうとおり、
「一人で見てると転がりたくなるかもしれないので、隣にクッションを準備しながら」
視聴します。
ここ二月ぐらい、けいおん秋山澪で起きる。あえなくても歌で深くつながってる。

この前ローソンであの曲が流れて、アラームセット間違えたかと携帯を確認してしまった。

思い出は、けいおんの歌にある。